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本日の注目記事 BEST-3 03/07

mRNAワクチンへのDNA混入問題。
混入は「疑惑」から「事実」になり、DNAが人間にトランスフェクトすることも確認されました。
それなのに、この問題を取り上げてワクチン接種中止の仮差止請求をしようという政治家、法律家、研究者は出てきません。
WCHとかレプリコンへ論点が持って行かれています。
まず、足元を固めないと、その先はありません。



自民党の改憲草案を勉強しよう(2)

kaikensouan.com さんより。
今日は、20条から29条までを紹介します。

「いかなる宗教団体も政治上の権力を行使してはならない」が削除されます。政権に影響力を持つ宗教の価値観や教義を押し付けられたり、学校教育に影響を与える可能性が有ります。

「表現の自由」は保障されていましたが、「公益及び公の秩序を害する活動や表現は認めない」となります。国の政策に反対するデモを行ったり、SNSで政治批判をすることは違法となります。

国民の「知る権利」を「国民に説明する責務」と言い換えています。
国民が情報公開請求する権利は無くなります。「義務」でなく「責務」となっています。都合が悪い情報は一切出さないことが合憲になります。

「居住、移転及び職業選択の自由」についての制限「公共の福祉に反しない限り」が削除されます。企業はどこでも自由に経済活動ができます。
住環境、自然を破壊するような建築物をどこにでも建てられることになります。

「家族は、互いに助け合わなければならない。」が新設。
生活保護などが受け難くなる可能性が有ります。
親、兄弟への資金援助が義務化される可能性が有ります。

「国は、国民と協力して、国民が良好な環境を享受することができるようにその保全に努めなければならない。」が新設。
たとえば、国が「15分シティー」を作ると言えば国民は協力しなければならない。

「財産権の内容は公益及び公の秩序に適合するように法律で定める。」
「財産権」は国益に反しない場合に認められる。
そのため、国の都合で立ち退きなどが強制できるようになる。




宮沢先生が京都大学の雇用契約打ち切りなった経緯を説明 (昨年12/10)

京都大学との雇用契約は5年おきに更新が必要ですが、2024年の更新を大学側が拒否したため退職されることになりました。

契約を更新しない理由について、宮沢先生が大学に確認されたところ、
・ 研究の実績は問題ない
・ 学生の教育は問題ない
・ 社会貢献は問題ない
・ SNS、マスコミ(TV出演)、本の出版がマイナス評価
・ 行政貢献が少ないと評価(実際は非常に多くの貢献が有る)
という評価だったそうです。
そして、最後に
「(反ワクチン活動などで)研究に専念していない」
という評価だったそうです。
最終的に教授による投票で再契約ができなくなったそうです。

宮沢先生は、mRNAワクチン反対運動について「研究者としてやるべきことをやった」と述べられています。
これこそ、研究者ができる最大の社会貢献と思いますが、大学はマイナスに評価しました。つまり反ワクチン行動は処罰するということです。

そんな 💩 大学やめて、新たな研究職を得られることを願っています。

宮沢先生を見ると、このツイートを思い出します。






【ざっくり解説】コロナワクチンDNA汚染問題~専門用語なしでもわかる!

Xでおなじみの「ふう子」さんの動画です。

mRNAワクチンのDNA汚染問題について、分かりやすく解説した動画を作成してくました。
7分30秒なのでぜひ見てください。




気になったツイート


ご老人に理解してもらうのは難しいですね。

文春はこれまでワクチン問題をスルーしてきました。
文藝春秋4月号に福島先生の記事が掲載。

ヤバイ×3! 消される動画。
梅田のバカ息子。覚醒剤と小児性愛の動画。
NOTEは表示拒否。

https://twitter.com/ak17171734/status/1669175234581368832?s=20

ココから


このおじさん「ウクライナ復興会議」について素晴らしい解説をされます。



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以上