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本日の注目記事 BEST-3 07/15

世界のリーダーは人口を削減したい。
こう考えるのが、次の事象を説明するために有効です。
・有害ワクチンを世界中で接種
・農業生産を減少させる政策や多発する爆発事故
・経済を破壊し貧困を増やす
・薬物を解禁し廃人を増やす
・安楽死や自殺幇助の推進
そして、カマラハリスは「気候変動と戦うために人口削減」と言い出しました。何とかして「人口削減」を正当化したいようです。



「超過死亡」を認めない政府とメディア。「多死社会」という表現で死亡者の自然増と印象操作

NHKがワクチンによる超過死亡を誤魔化すために「多死社会」という言葉を使っています。超過死亡については一切触れていません。
死者数が増えているのは、自然増だと印象付けようとしています。

スイスから学ぶべきこと…「自殺幇助」と「安楽死」だそうです。

朝日新聞の記事。海外で安楽死を望む人が増え、安楽死を認める国が増えていることを報じています。





ワクチンには3種類の毒性が有ると証言

Twitter が、この動画に対してファクトチェックを追加しています。
よほど都合が悪いのでしょうね。
EpocTimes に対して陰謀論系サイトとレッテル貼りしています。





DNA混入問題のピックアップ

新型コロナのmRNAワクチン接種には反対だけど、mRNAワクチンの将来の可能性は否定したくない人達がいます。
mRNAワクチンは全て中止すべきという人との間で分断が起こってしまいました。
ただ、私はこの分断は、起こるべくして起こったものだと思います。
コロナのmRNAワクチン接種に反対していた人の中には、人の健康被害を避けるためという以外の何かの理由で反対している人がいることが分かりました。
今回の問題で、そのような人達の存在が明らかになり、分断はむしろ好ましいとさえ思います。

ただ、騙されている方々も多数いると思われるので、きちんとケビン氏の報告が誤報であるのか、誤報ではないのか決着をつける必要が有ります。

新田氏が執拗に荒川先生に求めていた「DNAの検出事例」が海外で複数存在するようです。

東京大学の総長が「mRNAワクチンでモデルナと提携」
巨大利権なのでしょうね。
彼らには、mRNA技術で何を作るか明確なビジョンが有ると思います。
それは、人々を助けるための医薬品ではないと思います。
遺伝子操作により、いろんな特性を持つ、超人類を作ろうとしているのではないかと思っています。実際にWEFではそんな発言が有ります。
・力が何倍も強い超人
・50歳になると死んでしまう人
・IQが200の人、IQが10の人
・命令に絶対従う人
・すごい美人・美男


気になったツイート


EU議会でチファリ博士が演説。
「新型コロナワクチンは、ワクチンではなく生物兵器です」
ここで、拍手が起きます。
ここまで来れば、もう一歩かもしれません。

新田氏には、是非反論して欲しい。
そして、決着を付けてもらいたい。
逃げて、結論を出せないようなことになれば、ワクチン接種を止められません。

精神病の治療を向精神薬に変えたら犯罪が増えた。

米国でのワクチンに対する認識は日本と違っています。


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以上