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本日の注目記事 BEST-3 11/08

原口議員が「超党派WCH議員連盟」を作るそうです。
設立総会はインターネットで同時配信するそうです。😊
どれくらいの議員さんが議連に参加してくれるかは、まだ分からないようです。
パンデミック条約の話をしても「知らない」議員さんもいるそうで、どれだけ認知度を上げられるかも重要なポイントです。
応援したいと思います。😊

XのNOTEが必死の反応をしています。



【 考察 】「本物」と「インチキ」の見分け方

昨日の記事について私個人の見分け方を書いてみます。

1.名称の操作について
ワクチン推進派は、できるだけワクチンの本質的な問題を隠そうとします。そのため、本来わかり易くつけるはずの名称を、故意に重要な部分を外した名称にする傾向が有ります。
たとえば、
「ワクチン後遺症」⇨「ワクチン接種後症候群」
「ワクチン後遺症・遺族会」⇨「繋ぐ会」
「ワクチン被害を考える有志医師の会」⇨「有志医師の会」
「子どもへのワクチン接種とワクチン『後遺症を考える』超党派議員連盟」

厚労省やメディアは「ワクチン後遺症」の存在を否定して「コロナ後遺症」として報じています。
『後遺症を考える』などと書いてワクチンの有害性を表面に出さないようにしています。
このように、内容がよくわからない名称を使用している団体は、ワクチン推進派がコントロールしていると考えられます。

2.会の規則について

「繋ぐ会」では、会の象徴とも言える須田睦子さん(すーさん)を退会させました。ご主人の死亡が被害認定されたためと思われます。
被害認定の有無にかかわらず、被害者が会に留まっていろんな支援や啓蒙活動をすることを妨げる理由は無いはずです。
しかも、繋ぐ会では、退会者との連絡や活動を禁じる規則があります。
世間に知られた すーさんを隠そうとしているとしか思えません。

「有志医師の会」では、DNA混入疑惑に対して藤沢代表がXで「もううんざりだ」と発言し、DNA混入疑惑の追求を訴えた学者、研究者、医師たちを批判しました。
有志医師の会は「意見が別れている仮説には関与しない」としていますが、全国の医師が接種したmRNAワクチンに重大な問題が指摘されているにもかかわらず、結論が確定していないので、会として問題と認識しないと言っているのです。あまりに無責任な発言です。

ワクチン推進派が最も恐れることは、ワクチンの内容物を精査され、DNAやSV40が検出されることです。物的証拠となるため、言い逃れが出来ません。
そのため、全力でDNA混入問題を無視したり、もみ消すための工作活動をしています。

3.反対活動をクローズドにする

ワクチン推進派は、反ワクチン活動をすべて押さえ込むことはできないため、その活動範囲をできるだけ「局所化」してしまい、多くの国民に拡散しないようコントロールします。
そのため、自ら反対派のグループを作ったり、既存の反対派グループを乗っ取ったりします。
そして、反対派を引き付けておいて、会則で発言や行動を制限したりします。
その例としてはWCH-Jのセミナーがオフレコ化され、重要情報が拡散しないようにコントロールされている事実が有ります。

このように、特定の人を引き付けて満足するようなイベントでガス抜きを行なう手法を「ハニーポット」と言います。
蜂蜜に群がる人達をポットの中に囲ってしまい、外部への拡散を防止する目的が有ります。

4.やるやる詐欺

ワクチン被害者の救済やワクチン接種の中止を求めている団体は複数ありますが、実効的な手段に出る人達は皆無です。

実効的な手段は1つしかありません。
「ワクチン接種事業の仮差止請求」です。
仮差止請求の特徴は、非常に短時間に差止の可否が判断されることです。
仮差止請求をすれば、直ちに裁判官により審議され、だいたい1ヶ月以内に判断がされます。
請求を行なう場合、人格権の侵害として訴えることができると考えられます。
反ワクチンの団体には数名の弁護士がいますが、誰も仮差止請求をしないのが不思議です。
一時期「木原くにや」弁護士が注目れましたが、結局何も成果がありません。
「青山雅幸」弁護士は、なぜか、DNA混入問題の追求について激しく拒否する姿勢を見せています。

2年前に紹介した熊八さんさんの記事です。
個人で仮差止請求をされた経緯を記事に書かれています。
PMDAから流出したLNPが卵巣に多く蓄積するデータが接種者に告知されていない点を挙げて接種の仮差止を求めました。
残念ながら最高裁で訴えは棄却されてしまいました。
個人でも可能なら、大学の名誉教授の連名で証拠を添えて請求すれば違った結果が出る可能性が高いと思います。
でも、誰もこれを実行しようとしないんです。

「子どもへのワクチン接種とワクチン後遺症を考える超党派議員連盟」を覚えていますか?有名無実の団体です。いまだにHPがありません。そのため、所属議員を調べることも出来ません。
代表は川田龍平ですが、自分が属する立憲民主党は今でもワクチン推進の方針を変えていません。自分の政党の方針も変えられないのに、国の方針を変えられる訳がありません。
もし、川田龍平が立憲民主党を反ワクチン政党にして、選挙の争点にワクチン接種の責任追及をするなら、川田龍平と呼び捨てにするのをやめます。
実際、時々国会で質問をしてアリバイを作っているだけです。

5.本物はここが違う

本物は、言っていることと、実行していることに矛盾がありません
インチキ組織は、口では素晴らしいことを言っても、実際には何も実行しなかったり、その逆の行動を取ることが有ります。
そのため、よく観察すると「違和感」を感じることが度々有ります。
みなさんも「違和感」を感じることが多いと思います。

本物は消される運命に有ります。
Xやその他のSNS、動画サイトで素晴らしいコンテンツを作成してきたアカウントの多くが削除されてしまいました。
消されない場合は、シャドウバンの対象にされてしまいます。
宮沢先生のように、職を奪われてしまうこともあります。





ワクチン接種後に体調不良に。
自身でワクチンが原因と気付いた人の話





岸田政権の選挙対策の目玉の減税、 減税の財源は税収の増加分
財務省、税収の増加分は既に全部使ってしまった

情報速報ドットコムさんの記事です。
「増税クソメガネ」と呼ばれている岸田総理が、なんとかイメージアップを狙って計画したのが限定的な減税策。
その裏で、国会議員の大幅な給与UPがバレて、かえって叩かれる材料になっています。
しかも、財務省からそんな余剰なお金は無いと言われてしまい、政権は動揺しているということです。
増収分は「政策的経費や国債の償還に既に充てられてきた」そうです。
また国債の発行を増やすしかありません。


気になったツイート


先日、Jr の資金源が相当ヤバイという記事を紹介しました。
やはり、政治家もカネの圧力には逆らえないようです。 残念。

お寿司まで添加剤が入っている。

「ターボ癌」がXのトレンドに。
X JAPANのメンバーHEATHさんの急死でクローズアップされたようです。

政府が新型インフルを想定した予行演習。

生成AIが作った藁人形に💉を打つ女医さんだそうです。
みおしん。

英国も参戦するつもり?

トルコに拍手。
脱米国は、自国に様々なビジネスを作り出す契機となる。
ガンバレ!

イスラエルの無差別爆撃の結果
慰める言葉も見つかりません。😭


SNSへ拡散お願いします。
短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上