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2026年上半期、本当に買ってよかったガジェット6選+殿堂入り5選

どーも、しゃかみきです!!!

気づけば2026年も、
もう上半期が終わろうとしています。

早い。
早すぎる。
この前、年明けたばっかりじゃなかったですか!?笑

ということで今回は、
2026年上半期に本当に買ってよかったガジェットをまとめていきます!!!

ただし、今回はただのランキングではありません。

買った瞬間にテンションが上がったものではなく、
ちゃんと今の生活に残っているもの。

使うたびに、

「いや、これは買ってよかったな……」

と思えるもの。

そんな基準で選びました。

スペックがすごいとか、
価格が安いとか、
そういう話ももちろん大事なんですが、

ぼくが一番大事にしたいのは、

生活が変わったかどうか。

ここです。

ガジェットって、
買った直後はだいたい楽しいんですよ。
新しいものって、それだけでテンション上がるので。笑

でも、しばらく経っても使っているか。
カバンに入っているか。
机の上に残っているか。
生活の一部になっているか。

そこまで残っているものって、やっぱり強いです。

ということで今回は、
生活が変わった順で紹介していきます!!!

🥇1位:M5 MacBook Air

まず1位は、
M5 MacBook Airです。

これはもう、文句なし。

2026年上半期の中で、ぼくのガジェット生活を一番変えたのはこれでした。

何が一番よかったかというと、
Appleの体験が一段階上がったこと。

ここです。

今までも、
iPhone、iPad mini、
Apple Watch、AirPodsは使っていました。

でも、PCだけはWindowsだったんですよね。

もちろんWindowsも便利です。
仕事で使うなら強いし、
Officeまわりも安心感があります。

ただ、プライベートでnoteを書いたり、
調べ物をしたり、Apple製品と一緒に使うときに、
どこか少しだけ分断されている感覚がありました。

そこにMacBook Airが入ったことで、
一気にAppleの世界がつながった感じがしたんです。

たとえばAirPods。

iPhoneで使っていたAirPodsをつけたまま、
MacBookで動画を見る。
音がスッとMacBookに移る。

この感じ、地味なんですけどめちゃくちゃ気持ちいい。

あと、コピー&ペーストのシームレスさ。

iPhoneでコピーしたものをMacBookで貼る。
MacBookで書いたものをiPad mini側で使う。

こういう細かい移動のストレスが減るんですよね。

ガジェットの満足度って、
性能だけじゃないと思っています。

「あれ?今の作業、なんかラクだったな」
「なんか自然につながったな」

この積み重ねが、めちゃくちゃ大きい。

しかも、
最近はChatGPT Atlasを使う時間も増えました。

ブラウザの中にAIがいる感覚。
調べる、考える、書く。
この流れがかなりスムーズになったんですよ。

ぼくはnoteを書くことが多いので、
MacBook Airを買ったことで、明らかに文章を書く時間が楽しくなりました。

開きたくなる。
触りたくなる。
書きたくなる。

これはかなり大事。

PCって、ただの作業道具なんですけど、
MacBook Airは少し違うんですよね。

作業道具なんだけど、
使う気持ちを上げてくれる。

これ、まじで強いです。

2026年上半期のベストバイを1つだけ選べと言われたら、
ぼくは迷わずM5 MacBook Airです。

これは神。
ガチ。
まじで買ってよかった。

🥈2位:MATECH Power Cube 20000mAh 45W

2位は、
MATECH Power Cube 20000mAh 45Wです。

これは出張や長時間外出が多い人には、
かなりおすすめしたい。

まず、20000mAhの安心感がすごい。

ぼくはiPhone 15 Plusを使っています。
iPhone 15 Plusって、バッテリー容量がかなり大きいんですよね。

だから普段使いなら、
正直5000mAhくらいの
モバイルバッテリーで十分だと思っています。

近場の外出。
カフェ作業。
ちょっとした買い物。
通勤。

このくらいなら5000mAhでいい。

軽いし、小さいし、持ち運びやすい。

でも、出張や長時間外にいる日は話が別です。

iPhoneを充電したい。
iPad miniも充電したい。
MacBook Airも少し充電したい。

そんなときに、
20000mAhがあると安心感がまじで違います。

しかもPower Cubeは、
普通の20000mAhモバイルバッテリーと比べると、
かなり持ち運びやすい印象です。

もちろん5000mAhと比べたら重いです。
そこは当たり前。

でも、20000mAhクラスとしては軽くて小さい。

このバランスがいいんですよね。

ぼくの中では、

普段使いは5000mAh。
出張・長時間外出はPower Cube。

この使い分けがかなりしっくりきています。

ガジェット好きって、
バッテリー切れにかなり敏感じゃないですか?笑

iPhoneの残量が20%切ると、ちょっとソワソワする。
iPad miniも使いたいけど、
帰りまでバッテリー持つかなって考える。
MacBook Airもあるけど、電源席が空いてない。

こういう小さな不安を消してくれるのが、
Power Cubeです。

「充電できる」って、地味だけどめちゃくちゃ大事。

外でApple製品を気持ちよく使いたい人には、かなり相性いいと思います。

🥉3位:SwitchBot LEDシーリングライト+関連商品

3位は、
SwitchBot LEDシーリングライト+関連商品です。

これも本当によかった。

正直、スマートホームって少し前まで、
「便利そうだけど、ちょっと面倒そう」
って思っていたんですよね。

設定とか難しそうだし、
最初だけ楽しくて使わなくなるんじゃないかと。

でも、実際に使ってみると全然違いました。

スマートホーム、思った以上に生活の質が上がります。

特に最初に試してほしいのがライト。

これは本当におすすめ。

ライトって、毎日絶対に使うじゃないですか。

朝起きる。
夜帰ってくる。
ご飯を食べる。
寝る準備をする。

生活の中に照明ってずっとあります。

だからこそ、
ここがスマート化されると変化を感じやすいんです。

スマホで操作できる。
タイマーで自動化できる。
明るさや色を調整できる。

これだけでも、かなり快適。

特に
「生活のひとつの作業が減る」
という感覚がいいんですよね。

小さいことなんですけど、
毎日やることがひとつ減る。
これって思った以上に大きい。

そして次におすすめしたいのが、カーテン。

朝、自然にカーテンが開く。
光が入る。
部屋の空気が変わる。

これ、かなりいいです。

朝の気持ちよさが全然違う。

ぼくは朝の時間をかなり大事にしているので、
ライトやカーテンが整うと、1日のスタートがかなり気持ちよくなります。

空気清浄機もよかったんですが、
まず最初に試すならライト。
次にカーテン。

この順番がわかりやすいかなと思います。

スマートホームって、生活をガラッと変えるというより、
毎日の小さなストレスをじわじわ減らしてくれるものだと思いました。

これはもっと早く試してもよかったかも。

4位:Keychron B1 Pro

4位は、
Keychron B1 Proです。

これは持ち運び用キーボードとして、かなり好きです。

まずデザインがいい。

ここ、大事です。

キーボードって毎日見るものなので、
デザインが気に入っているかどうかって意外と重要なんですよ。

Keychron B1 Proはカラー展開もあって、見た目がいい。
しかも薄い。
軽い。
持ち運びやすい。

このバランスがかなり優秀です。

ぼくはiPad miniと一緒にキーボードを使うことも多いので、
持ち運びやすさはめちゃくちゃ大事。

重いキーボードって、
どれだけ打ちやすくても持ち出さなくなるんですよね。

「今日はいいか」ってなる。

その点、Keychron B1 Proはカバンに入れやすい。

薄いし、軽いし、デザインもいい。
キー配置も使いやすい。

しかも価格も手頃。

ここもかなり大きいです。

高級キーボードって、
もちろんいいものも多いんですが、
いきなり試すには少しハードルが高い。

でもKeychron B1 Proは、
比較的試しやすい価格帯なのに、満足度が高い。

持ち運びが多い人。
iPad miniやiPadと組み合わせたい人。
外で文章を書く人。

そういう人には、
まず一回使ってみてほしいキーボードです。

ぼくの中では、
外に持ち出すならKeychron B1 Pro。

これがかなりしっくりきています。

5位:Gravity ORIGINAL WEIGHTED SLEEP MASK

5位は、
Gravity ORIGINAL WEIGHTED SLEEP MASKです。

これ、かなりおもしろいアイテムでした。

いわゆる重めのアイマスクです。

人によっては、この重さが苦手な人もいると思います。
でも、ぼくはこの重さがけっこう好きでした。

何がいいかというと、
アイマスクをすることで「寝るぞ」というスイッチが入ること。

睡眠って、もちろん時間も大事です。
でも、
それと同じくらい「寝る準備」も大事だと思っています。

スマホを置く。
部屋を暗くする。
布団に入る。
そしてアイマスクをする。

この流れができると、
体が少しずつ寝るモードに入っていく感じがあるんですよね。

Gravityのアイマスクは重さがあるので、
目元に少し圧がかかる感覚があります。

それがぼくには心地よかった。

「はい、もう寝る時間です」

って言われているような感じ。笑

これ、地味だけどかなり好きです。

特にぼくは朝型生活をしているので、
睡眠の質はかなり大事にしています。

夜にちゃんと寝る。
朝にちゃんと起きる。
朝の時間を気持ちよく使う。

この流れを支えてくれるアイテムとして、
Gravityのアイマスクはかなりよかったです。

睡眠系ガジェットって派手さはないんですが、
生活への影響は大きいですね。

寝るスイッチを入れたい人には、
かなり試す価値あると思います。

前に書いたブログでも触れてますが、
あの大谷翔平選手も使っているらしい。

6位:REALFORCE GX1 Plus

6位は、
REALFORCE GX1 Plusです。

これはKeychron B1 Proとは使い方が違います。

Keychron B1 Proは持ち運び用。
REALFORCE GX1 Plusは
家のWindowsデスクトップPC用。

この住み分けです。

そして、REALFORCEはやっぱり打鍵感がいい。

キーボードって、
毎日使う人ほど違いを感じると思います。

キーを打ったときの気持ちよさ。
指に返ってくる感覚。
長く打っていても疲れにくい感じ。

このあたりが、やっぱりしっかりしています。

しかもデザインもかなり好き。

黒のシックな雰囲気が、
デスク周りをグッと引き締めてくれるんですよ。

これ、めちゃくちゃ大事。

デスクって、自分の作業空間じゃないですか。

そこに置くものの雰囲気で、気分がけっこう変わります。

REALFORCE GX1 Plusを置くと、
デスク全体がちょっとクールになる。

「よし、作業するか」

って気持ちになれる。

これがいいんです。

Keychron B1 Proが外の相棒なら、
REALFORCE GX1 Plusは家の相棒。

持ち運びではなく、
家の作業環境を整えるためのキーボード。

そういう意味で、買ってよかったアイテムでした。

ここからは殿堂入り5選

ここからは、
2026年上半期に買ったものではないけど、
今でも当たり前のように生活に残っているものたちです。

つまり、殿堂入り。

新しく買ったものも楽しいけど、
長く残っているものって、やっぱり本物だと思うんですよね。

殿堂入り①:iPad mini

まずは当然、
iPad miniです。

これはもう説明不要……と言いたいところですが、
何回でも説明したい。笑

ぼくにとってiPad miniは、ただの小さいiPadではありません。

朝の勉強。
カフェ時間。
出張先。
読書。
動画。
noteの下書き。
調べ物。

生活のいろんな場面にスッと入ってくるガジェットです。

MacBook Airを買っても、
iPad miniを使わなくなることはありませんでした。

むしろ、より役割がはっきりした気がします。

MacBook Airはしっかり書く。
iPad miniは気軽に開く。
思考の入口にする。

この感じ。

iPad miniって、
使い方が決まっているようで決まっていないんですよね。

だからこそ楽しい。

自分の生活に合わせて、
少しずつ育っていくガジェット。

これは完全に殿堂入りです。mickey0617@me.com

殿堂入り②:無印良品 ガジェットポーチ A5

次は、
無印良品 ガジェットポーチ A5です。

これも本当に使っています。
多分ぼくの読者さんでも愛用者さんが多いはず。

iPad miniまわりの小物をまとめるのに、
ちょうどいい。

ケーブル。
充電器。
キーボードまわりの小物。
細かいガジェット。

こういうものをまとめておけるだけで、
外出時のストレスがかなり減ります。

ガジェットって、
本体だけじゃなくて周辺アイテムが増えがちなんですよね。

気づくとカバンの中がぐちゃぐちゃになる。
ケーブルが迷子になる。
必要なものが見つからない。

これ、地味にストレス。

でもポーチにまとめておくと、
「とりあえずこれを持っていけば大丈夫」
という安心感ができます。

無印のガジェットポーチA5は、派手さはないけど、こういう日常の使いやすさがいい。

シンプルで、使いやすくて、生活に残る。

こういうアイテムもっと無印良品さん出してくれないかな!

殿堂入り③:Majextand M

次は、
Majextand Mです。

これはiPad miniと一緒に使うことで、
かなり満足度が上がったアイテム。

iPad miniって、そのまま使っても便利なんですが、
角度がつくと一気に使いやすくなります。

動画を見る。
文章を書く。
調べ物をする。
カフェで作業する。

ちょっと角度がつくだけで、
姿勢も変わるし、画面の見やすさも変わる。

Majextand Mは薄くて、
ミニマルで、iPad miniとの相性がかなりいい。

こういう小さいアクセサリーで、
使い勝手が大きく変わるのがガジェットの面白いところですよね。

主役ではない。
でも、あると明らかに快適になる。

こういうアイテムは強いです。
何度も紹介ていますが、
iPad miniユーザーなら絶対一度は使って欲しい!

殿堂入り④:MATECH SonicCharge Ultra Blade 70W

次は、
MATECH SonicCharge Ultra Blade 70Wです。

これもずっと使っています。

充電器って、生活に残るものは本当に残りますよね。

毎日使うからこそ、使いやすさが大事。

MATECH SonicCharge Ultra Blade 70Wは、
出力の安心感がありつつ、持ち運びもしやすい。

MacBook Air。
iPad mini。
iPhone。

このあたりをまとめて支えてくれる充電器があると、かなり安心です。

充電まわりが整うと、
ガジェット生活のストレスが減ります。

これ、本当にそう。

どれだけいいガジェットを持っていても、
充電環境が微妙だと使いにくい。

だから充電器って、地味だけど超重要。

MATECHはぼくの中でかなり信頼感があるブランドになっています。

殿堂入り⑤:AirPods 4

最後は、
AirPods 4です。

これもかなり使っています。

AirPodsって、Apple製品を使っている人にとっては、もはや生活インフラに近いですよね。

iPhoneで音楽を聴く。
MacBook Airで動画を見る。
iPad miniで作業する。
移動中に使う。

気づいたら耳にある。

この自然さがすごい。

特にMacBook Airを使うようになってから、
AirPods 4の便利さをより感じるようになりました。

Apple製品同士のつながりがよくなるほど、
AirPodsの価値も上がる気がします。

音がどうこうというより、
使い始めるまでのストレスが少ない。

これがめちゃくちゃ大きい。

ケースを開く。
耳につける。
そのまま使える。

この当たり前みたいな体験が、実はすごい。

AirPods 4も完全に殿堂入りです。

まとめ:本当に買ってよかったものは、生活に残る

ということで今回は、
2026年上半期、本当に買ってよかったガジェット6選+殿堂入り5選を紹介しました。

改めて振り返ると、
ぼくが買ってよかったと思うものって、
ただスペックが高いものではないんですよね。

生活の中でちゃんと使っているもの。
毎日のストレスを減らしてくれるもの。
使うたびにちょっと気分が上がるもの。
自分の時間を少し良くしてくれるもの。

そういうものが、結果的に残っている気がします。

ガジェットって、ただのモノなんですけど、
生活の流れを変えてくれる力があります。

朝の時間が気持ちよくなる。
外出先で安心できる。
作業が楽しくなる。
睡眠のスイッチが入る。
デスクに向かいたくなる。

こういう変化って、めちゃくちゃいいですよね。

2026年上半期も、いろいろ買いました。
正直、失敗もあります。笑

でも、
今回紹介したものは、ちゃんと生活に残りました。

だからこそ、紹介したい。

みなさんの2026年上半期ベストバイもぜひ教えてください!!!

ガジェットでも、生活家電でも、文房具でもOKです。

「これ買って生活変わった!」
「これは毎日使ってる!」
「逆にこれは微妙だった!」

そんな話、めちゃくちゃ聞きたいです。

コメントでぜひ教えてください!

そして、iPad mini、Apple製品、ガジェットのある生活が好きな方は、
ぜひフォローしてもらえるとうれしいです!!!

一緒にガジェットのある生活を楽しんでいきましょう!!!

普段はiPad miniを中心に
生活が豊かになるガジェットを紹介しています。
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