MacBookを使って改めてわかった。AirPodsが最強だと思う理由。
どーも、しゃかみきです!
最近MacBookを使い始めて、
あらためてApple製品どうしの連携ってすごいなって思っています。
iPhoneとのつながりもいい。
iPad miniとの使い分けも気持ちいい。
「なるほど、これがAppleの体験か…!」
って感じる瞬間がかなり増えました。
でも。
その中でも、
いちばん日常で
“うわ、これめっちゃいいな”
って感じるのはAirPodsかもしれません。
これ、かなり本気で思っています。
AirPodsって、どうしても
「音質どう?」とか
「ノイキャンどう?」とか
「デザインどう?」みたいな話になりがちですよね。
もちろんそれも大事です。
そこを否定するつもりはまったくありません。
でも、実際にApple製品を使って生活してみると、
AirPodsの価値ってそこだけじゃないんですよ。
むしろぼくは、
“連携の気持ちよさ”こそ、
AirPodsの一番大きな価値なんじゃないか。
そう思うようになりました。
AirPodsは、音質だけで語るのがもったいない
イヤホンって、つい音で選びたくなるじゃないですか。
低音がどうとか。
解像感がどうとか。
ノイズキャンセリングがどうとか。
見た目がかっこいいとか。
その気持ちはめちゃくちゃわかります。
でも、毎日使うものって、
最終的に効いてくるのは
"スペック表には出にくい快適さ"
だったりするんですよね。
その代表が、ぼくはAirPodsだと思っています。
なにがいいかというと、
「切り替えを意識しなくていい」 ところ。
これ、地味に見えてかなり大きいです。
どれだけ音がよくても、
端末を変えるたびに接続先を確認して、
「今どこにつながってるんだっけ?」ってなるの、正直めんどくさいじゃないですか。笑
この“ちょっとした面倒くささ”って、
1回1回は小さくても、毎日積み重なるとかなり効いてきます。
AirPodsはそこが本当にラク。
考えなくても、だいたいうまくいく。
この気持ちよさ、使ってみると想像以上です。
iPad miniの時から良いと思っていた。でもMacBookで改めて感じた
実はぼく、AirPodsの連携の良さって
iPad miniを使っていた時から、
すでにめちゃくちゃいいな と思っていました。
iPhoneとiPad miniのあいだでも、
音のつながりがかなり自然で、
「これ、やっぱりApple製品ならではだな」
と感じる場面はずっとあったんですよね。
でも今回、MacBookを使い始めて、
その良さを改めて強く感じました。
特にぼくは、
今までノートPCはずっとWindowsを使っていました。
だからこそ余計に思うんですが、
同じ“ノートPCを使う”でも、
AirPodsとの連携がここまで自然だと、
使用感ってこんなに変わるんだ…! ってなりました。
iPhoneで見ていたもの。
iPad miniで聴いていたもの。
その流れを、MacBookでもそのまま気持ちよく受け取れる。
この感じが本当にいい。
MacBook自体の良さも、もちろんあります。
でも、その良さを日常の中でかなりわかりやすく実感させてくれるのがAirPodsなんですよね。
だから今回は、
MacBookを使ってみて改めて、
「あ、AirPodsってやっぱりめちゃくちゃいいな」
と思った話をしたいです。
“音の連携”って、今の時代かなり重要だと思う
これ、MacBookを使っていてあらためて思ったんですが、
今って想像以上に音が前提の時代なんですよね。
YouTubeを見る。
音楽を聴く。
SNSの動画を見る。
作業中にBGMを流す。
通話する。
勉強で動画や音声コンテンツを使う。
こう考えると、
ぼくらって毎日かなりの時間を“音ありき”で過ごしてると思うんです。
画面の情報って目立つからそっちに意識が行きやすいけど、
実は快適さの土台になっているのって、
かなり音なんですよね。
だからこそ、
・すぐつながる
・端末の切り替えがラク
・いちいち設定で止まらない
この価値ってかなり大きいです。
どれだけ音質がよくても。
どれだけデザインが好みでも。
切り替えるたびに「うーん…」ってなるの、やっぱり嫌じゃないですか。笑
そのストレスがないだけで、
毎日のデジタル体験ってかなり変わると思います。
iPhoneユーザーが次にAppleを広げるなら、AirPodsはかなり有力
今回いちばん伝えたいの、ここです。
もし今iPhoneを使っていて、
これからiPad miniとかMacBookとか、
Apple製品を少しずつ広げていきたいなって思っているなら。
次に検討するの、AirPodsかなりアリです。
もちろん、いきなりMacBookを買うのも楽しい。
iPad miniを買うのもめちゃくちゃ楽しい。
でもAirPodsって、
そのあと増えていくApple製品たちの体験を、
最初から気持ちよくしてくれるんですよね。
つまり、
AirPods単体が便利というより、
Apple体験そのものの満足度を底上げしてくれる存在。
これがかなり大きいと思っています。
iPhoneしか持っていない人でも、もちろん便利です。
でも、そこからiPad miniやMacBookが加わった瞬間に、
「あ、なるほど。こういうことか!」
って一気にわかるはずです。
だからぼくは、
Apple製品をこれから広げたい人にこそ、AirPodsをおすすめしたいです。
個人的にはAirPods 4がかなり好き
ちなみに、ぼくが使っているのはAirPods 4です。
このAirPods 4自体の詳しい話は、前におすすめ記事を書いているので、
細かい使用感とか、モデルとしての魅力はそっちを見てもらえたらうれしいです。
今回はそこよりも、
「AirPodsって、連携込みで価値があるよね」
という話をしたかった。
もちろん、AirPods Proが好きな人もいると思うし、そこは全然ありです。
音の好みもありますし、使う環境によってベストは変わるはず。
でも、どのモデルを選ぶにしても、
まず体験してほしいのはこの連携の気持ちよさなんですよね。
「イヤホンを買う」っていうより、
Appleの使い心地を買う に近い感覚かもしれません。
これ、ほんとに使うほどわかります。
イヤホン選びに“Apple連携”の目線を入れるのはかなりアリ
イヤホンを選ぶときって、
どうしても単体性能だけで見がちです。
でも、もしあなたが
・iPhoneを使っている
・これからiPadやMacBookも気になっている
・端末をまたいで使うことが多い
・接続のストレスを減らしたい
このあたりに当てはまるなら、
“Apple製品との連携”を含めて選ぶ という考え方はかなりアリだと思っています。
むしろ、そこを無視するのはちょっともったいないかも。
イヤホンって耳に入れる道具なんだけど、
実際にはそれ以上に、毎日のデジタル体験をなめらかにする道具なんですよね。
だからAirPodsは、
ただの人気イヤホンというより、
Apple製品を気持ちよく使うためのかなり重要なピースなんだと思います。
まとめ。AirPodsは“音”だけじゃなく、“流れ”をよくしてくれる
MacBookを使って改めてわかったのは、
AirPodsの価値って音質だけじゃないということでした。
iPhoneからiPad miniへ。
iPad miniからMacBookへ。
その切り替えが自然で、速くて、考えなくていい。
この快適さが、毎日かなり効いてきます。
どれだけ音がよくても。
どれだけデザインが好みでも。
接続や切り替えで毎回止まるのは、やっぱりしんどい。
だからこそ、
Apple製品を使うならAirPodsの価値はかなり大きい。
AirPods4でも、AirPods Proでもまず試してほしい!
ぼくはそう思っています。
もし今iPhoneを使っていて、
これからiPad miniやMacBookも気になっているなら、
次の候補としてAirPodsを入れてみるの、かなりおすすめです。
すでにMacBookやiPad miniを使っている人も、
まだAirPodsを使っていないなら、一回試してみてほしいです。
たぶん思っている以上に、
「これ、毎日めっちゃ気持ちいいな」
って感じるはず。
そして、音だけでイヤホンを選んでいた人も、
“連携で選ぶ” っていう目線をぜひ一回入れてみてください。
その価値、かなりあります。
AirPods使ってる人いますか?
あと、イヤホンを選ぶときって
音質重視派ですか?
それとも使い勝手や連携重視派ですか?
コメントで教えてください!!
こういう“毎日の快適さ”の話、ぼくめちゃくちゃ好きです。笑
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Apple製品を使って気づいたリアルな良さ を、これからも正直に書いていきます。
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