見出し画像

自己紹介|はじめまして、AI FLUXYです。僕のAI沼とこれからの挑戦

はじめまして、AI FLUXYです。

このnoteでは、AIを使って

「作る・試す・ちょっと失敗する」

をくり返しながら、 明日すぐマネできるAI活用術やノウハウを発信しています。

ChatGPTで業務効率化したり、Sunoで音楽をつくったり、Midjourneyで画像を生成したり。

この記事では、そんな僕の背景を少し紹介してみようと思います。

ChatGPTとの出会いと、AI漬けの日々

僕が最初にAIを触ったのは、2024年の春ごろ。

ニュースやSNSで話題になっていたChatGPTを、「どんなものか試してみよう」と軽い気持ちで触ったのが始まりでした。

そして数分後には、完全にハマっていました。笑

文章もリサーチも一瞬で完了。

「これ、仕事の形が根本的に変わるかもしれない」

そう感じました。

そこからは、AI漬けの毎日。

気になるツールを見つけては、片っ端から試して、「AIでどんなことができるのか」を実験する日々が始まりました。

AI妖怪変身動画への挑戦

AIを触り続けて半年ほど経ったころ、YouTubeではAI妖怪変身動画が流行っていました。

妖怪が人間に変身する、あの動画です。

「これ、自分でも作れるんじゃない?」

そう思って挑戦してみることにしました。

実際に作って投稿してみると、再生数が伸びたり、コメントがついたりして感動しました。

このままYouTube収益化を目指してみよう。

そう考えて続けていたんですが、本格的にやるにはかなりの作業量が必要で、結局動画制作からはいったん撤退しました。

当時運営していたチャンネル👇(今は動いていません)

AIを“仕事の土台”に据えて

その後、試行錯誤を経てAIオウンドメディアのライターとして活動を始めました。

記事を執筆する中で、AIについて深く調べ、検証し、実際に使ってみる機会が増えて、 よりAIの知識が身についていきました。

そして、2025年6月には生成AIパスポートを取得。

それまで感覚で使っていたAIを、仕組みや原理から理解できるようになり、

“なんとなく使う”から“わかって使う”

に変わりました。

「体系的に学んだ」という自信がついたことはもちろん、 資格として形に残したこと、一つの証明になったことも大きな収穫でした。

AIと一緒に“仕組みを作る”面白さ

そのころ流行り出していたバイブコーディングにも挑戦しました。

プログラミング経験ゼロでも、AIに相談しながらコードを書いて形にしていく手法です。

最初に作ったのは、

GoogleスプレッドシートとXを連携させた投稿の自動化システム。

GASというプログラミング言語を使って、手作業を大幅に減らせました。

自分で仕組みを作れたときの感動は忘れられません。

「AIを使えば、アイデアをすぐ形にできる」

この実感が、自分の活動の大きな支えになっています。

その後は、ちょっとしたアプリやツールを作ってみたり👇

今は"効率化を楽しむ"フェーズ

最近は、特定の分野にこだわらず、 AIを使ってどれだけ仕事や日常を軽くできるかを中心に試しています。

ChatGPTで構成を整えたり、 GeminiとGoogleワークスペースを連携させて業務を効率化したり。

そして今挑戦しているのが、

AI音楽×AI映像のMV制作

です。

Sunoで音楽を生成し、Klingで映像を動かして、一つの作品に仕上げる。

YouTubeで公開しながら収益化を目指していますが、現状はまだまだ遠そうです。

どれも、「成果を出すため」より「気になったらまず触ってみる」。

そんなスタンスで、今日もAIをいじっています。

AI MV制作中のYouTubeチャンネル👇

マガジン紹介

マガジンでは、AI活用の試行錯誤を中心に、note収益化への挑戦も含めて発信しています。

気になるマガジンがあれば、ぜひフォローしてのぞいてみてください!

このnoteが届いてほしい人

  • AIを使って日々の作業を軽くしたい

  • 気楽にAIを触って、できることを増やしたい

  • AI活用の試行錯誤の過程を知りたい

そんな人に、このnoteが届けばうれしいです。

僕もまだまだ模索中ですが、AIをうまく使って日々を少しでも楽にできればと思っています。

これから

AI活用の実験記録として、 試したこと・うまくいかなかったことをどんどん残していきます。

AIをうまく使いこなして、やりたいことにもっと時間を使えるようにする。

それが今の目標です。

さいごに

この記事がいいなと思ったら、「スキ」や「コメント」をしてもらえると嬉しいです。

気になるテーマがあれば、マガジンのフォローもぜひ。

このnoteが、あなたの"AIとの距離"を少し近づけるきっかけになれば。

ではでは、今後ともよろしくお願いします!

※2025 11/5 更新

いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集