【動画生成AI】Kling AIに速攻で課金した話。招待コードで5,000ポイントもらえます
モンハンでは大剣とハンマーをメインで使っていました。
こんにちは、AI FLUXYです。
一週間前ぐらいに、こんな記事を書きました。
この記事で、僕は「画像・動画生成」をテーマにnoteで発信していくことを決めました。
でも、お金の制約がボトルネックだったので、「低コストでどこまでできるか」を見せる方向に決めたんです。
「工夫すればできる。制約も逆にコンテンツになる。」
そう考えて、無料や安いツールでやりくりする方針を決めました。
でも、Kling AIを触った瞬間、その方針は秒で崩壊しました。笑
この記事では、僕が「制約より熱量」を選んだ理由と、初回契約で5,000ポイントもらえる招待コードの情報をシェアします。
「低コストでどこまでできるか」って自分で言ったのに
画像・動画生成を選んだ理由は、「一番ワクワクするから」でした。
でも、無料プランを使ってるときに気づいたんです。
制約でワクワクを抑え込むのは、本末転倒じゃない?
「工夫次第で楽しめる」はずが、「我慢しながら楽しむ」になっていました。
「制約」より「熱量」を選んだ
Kling AIに課金する瞬間、正直迷いました。
「あれ、低コストでやるって決めたのに...」
でも、思い出したんです。
熱量があるから画像・動画生成を選んだんだよね。
低コストも大事だけど、それで熱量が下がるなら意味がない。
「工夫」より「楽しむ」ことが一番大事。
そう考えたら、迷いはなくなりました。
結果、めちゃくちゃ楽しく創作できています。(お金の面では大変になりましたが…)
Kling AIは数日前のアップデートで、従来より低コストかつクオリティの高い動画を生成できる「2.5Turbo」がリリースされました。
そこから怒涛の課金ラッシュ
Kling AIに課金したあと、止まらなくなりました。笑
Suno AIにも課金
テキストから音楽を生成できるAIツール。
この組み合わせで、今MVを作ってます。
Suno AIも数日前にアップデートがあり、さらにクオリティの高い音楽が生成できる「v5」がリリースされています。
Domo AIにも課金
リップシンクNo.1との呼び声高い動画生成AI。
口の動きが自然で、キャラクターに歌わせる表現の幅が広がりました。
Midjourneyをアップグレード
リラックスモードで無限生成可能に。
生成回数を気にせず試行錯誤できる快適さ。
完全に、制約を取っ払う方向に舵を切りました。
YouTubeチャンネル開設でAI副業に挑戦
これだけツールを揃えたので、本格的に動きます。
近々、YouTubeチャンネルを開設する予定です。
AI副業として、まずは登録者1,000人を目指します。
AI生成の音楽と動画で作ったMVを公開していくので、興味がある方はぜひチェックしてみてください。
このYouTubeチャンネル運営のリアルな過程も、noteで発信していきます。
「AI副業で実際どこまでいけるのか」
「これだけ課金して、回収できるのか」
失敗も成功も包み隠さずお届けしていくので、興味がある方はフォローしてもらえると嬉しいです。
Kling AI初回契約で5,000ポイントもらえる招待コード
Kling AIには、招待コード制度があります。
初回契約時に招待コードを入力すると、5,000ポイントが追加でもらえます。
これからKling AIに課金するなら、絶対に使ったほうがいいです。
金額にすると1万円ぐらいの価値(ポイント)になります。めちゃくちゃお得です。
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招待コードの使い方
① Kling AIの公式サイトにアクセス
② 有料プランを契約する画面で「コードを入力」をクリック

③ 招待コードを入力した状態で契約する
ちなみに、この招待コードを使うと、たしか僕にも500ポイント入ります。笑
あなたも「我慢してる」ことない?
お金や時間の制約も大事だけど、それで熱量を失うのはもったいない。
「低コストでやりくりする」方針も間違ってないと思います。
でも、それで「やりたいこと」が制限されて、続かなくなるなら本末転倒なのではないでしょうか。
僕は「低コスト」より「熱量」を優先して、次の日に課金しました。
あなたも、もし「やりたいけど我慢してる」ことがあるなら、一度立ち止まって考えてみてください。
その制約、本当に必要ですか?
やらずに後悔するより、やって後悔する方が圧倒的に納得できますよね?
さいごに
この記事が少しでも参考になったら、「スキ」や「コメント」をいただけると嬉しいです!
AI副業のリアルな挑戦も含めて、今後も実体験をシェアしていくので、興味がある方はぜひフォローもお願いします!
ではでは、最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
また次の記事でお会いしましょう!
\よかったら覗いてみてね!/
