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“なんとなく制作”を卒業する|心に残るAI動画の設計


こんばんは。
あんです。

昨日に続き今日は、「街の“キレイ”を作る静かなヒーローの物語」のコンセプトを、言葉にしていきます。


正直、これまでは「なんとなく良さそう」で作っていた部分もありました。
でも、これからは
見た人の心に残り、気づきが生まれて、行動したくなる。
そんな動画にしていきたい。

コンセプトは、全部の土台になる

コンセプトは、ただのキャッチコピーではなくて、
この後に作る 画像・動画・音・編集の判断基準になります。

だからここが曖昧だと、制作中にこうなります。

  • 画像は良いのに、全体の世界観が崩れる

  • どれを選べばいいか分からなくなる

  • 「結局なにが言いたい動画?」になる

なので、わたしはまずここを固めます。


師匠の教え:「プロっぽさを作る最初の一手」

師匠の言葉で、刺さったのがこれ。

「一行コンセプトを先に決める」

動画の方向性がブレないように、まず“一行”で決めてしまう。
師匠のnoteの記事を参考にしながら、わたしも一行コンセプトを作るために、必要な要素を整理しました。

⬇︎⬇︎⬇︎ 師匠のnoteの記事はこちら

すごく大事なこと書いてるので、
AI動画制作されている方は、ぜひ見てみてください。


一行コンセプトの3要素

① 誰に(ターゲット)

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