AI(ChatGPT)×noteで副業革命!毎月10万円を目指すサラリーマンの成功戦略<イルカノート自己紹介>
はじめまして!
イルカノートといいます。
51歳です。
ここ数年、どっぷりとAIにハマっていて、始めてからというものAIに触れなかった日が1日としてないレベルで沼にはまってます。
最近ではAIで音楽やMVまで作ってしまうほど
「五十にして天命を知る」と孔子が言ったとされますが、今のところ天命に気づく気配がありません。
天命を知る暇などないほど忙しいサラリーマンとして働く僕が、このnoteを始めた理由――それは、「息子の大学授業料の足しにしたい」という、ごくありふれた親心⋯といえば聞こえはいいですが、とにかく収入を増やしたいという理由からでした。
でも、ただそれだけではありません。
僕は長年の会社員生活を送りながら、「収入源を一つに頼るリスク」に気づきました。増え続ける税金、将来に期待が持てない社会保障、上がり続ける物価⋯米が今みたいな値段って異常だと思いません?
この状況下で本業だけでは、いつの間にか家計が圧迫される現実が目の前にあります。このままではいけないと、スキマ時間を活用して収益を上げる方法を模索し続けています。
実は副業はもう20年近く続けています。
最初に取り組んだのは「せどり」
今でも多くの人が副業の入口として選んでいるビジネスで、フリマアプリもない当時はヤフオクからスタート。自宅に眠る年代物のクルマのカタログがびっくりするくらい高く売れたのに端を発し、店舗やネットで仕入れてはヤフオクやamazonマーケットプレイスなどで転売しては小遣いを稼いでいました。
ただ、物販は在庫リスクがあるのと自分の時間リソースの限界を感じ、転売で得た利益をもとにアフィリエイターに転身します。2011年の秋のことでした。(今となっては在庫リスクほぼゼロの商品があるのですが、それは別の機会に)
もともと1999年頃からホームページ制作を趣味にしていたこともあって、サイト制作は得意だったのと、本業のクライアントからコーポレートサイト制作のバイトを請け負ったこともあって、かなり早い段階からWordPressにも触れ始めていました。
そんな経験を活かしてアフィリエイターとして本業の収益並みに稼ぐ生活を数年活動していたのですが、Googleのアルゴリズム変動によってサイトは軒並み天に召されてお星さまに…収益激減です。
その後、Web制作会社に転身し企業の公式サイト制作や、個人的なパイプで別のサイトを請け負うなどして色々な「収入の柱」を立てて来ましたが、副業ゆえにまとまった作業時間が取れないのが悩みです。
そんな折、2023年初頭に触れたのがchatGPT、そうAIです。
今まで膨大な時間をかけておこなっていた作業がAIで瞬時に終わる。
MidJourneyで指示を出せばハイクオリティな画像が一瞬で生成できる。
AIを味方に、“短時間”で結果を出す!
現在、僕が取り組んでいるのは「AIを使った記事作成と画像作成」です。AIの力を借りることで、記事を短時間で効率的に仕上げることが可能になりました。もともと、アフィリエイトの経験がありましたが、当時は膨大な時間と労力が必要でした。でも今は、AIを活用すれば、会社員としての多忙な日々の中でも成果を出せる時代です。
AIを使用した実践レポート(概要編)はこちらからお読みいただけます▼
自動化できるものは徹底的に自動化し、限られた時間を最大限活用する。それが、僕がnoteを通じて挑戦している「新しい副業スタイル」です。
親として、未来をつなぐ収益化の力
このnoteを通じて、僕自身が結果を出すことはもちろん、将来的には息子にも「Webで稼ぐ力」を身につけさせたいと考えています。AIやWebツールを活用すれば、ゼロからでも収益化は十分可能です。まずは僕が成功し、そのノウハウを息子にも伝え、親子で一緒に収益を上げられるような未来を描いています。
直近のニュースでは新卒の初任給がとんでもないことになっていて、氷河期世代の僕としては羨ましい限りですが、それでも収入の柱は多いに越したことはありません。
さらに、この経験を通じて、「同じ悩みを抱える方」にも役立つ情報を届けたいと思っています。例えば、シングルマザーやシングルファーザーとして、お子さんの学費をどうにかしたいと考えている方。副業の第一歩として、このnoteを読んでみていただきたいです。
「自分にもできる!」と思っていただける情報を、全力で発信していきます。
今後のnoteでは…
AIを活用して記事を効率的に作成する方法
本業と副業を両立するための時間術
実際に私が試したアフィリエイト記事作成の成果と改善点
息子に収益化の力を伝える過程と気づき
副業初心者でもすぐに使える無料ツールやAIの活用法
これらを、具体的なデータやエピソードを交えながら発信していきます。
このnoteが、同じような境遇にいる方々の一歩を後押しできれば幸いです。まだ初心者ではありますが、一緒に進んでいきましょう。どうぞよろしくお願いします!
