【初心者向け】イラストレーターがオンラインで稼ぐ第一歩|始め方3選&ステップ解説
こんにちは!この記事を書いているアトウ ダイスケです。
私は起業コンサルタント、そして協同組合日本イラストレーション協会(JILLA/ジャイラ)の現東日本支部長として、多くのイラストレーターさんの「稼ぎ方」に関する悩みや、AI登場による不安の声を直接聞いてきました。
この記事では、そんな皆さんがオンラインで収入を得るための「最初の一歩」を、初心者の方にも分かりやすく解説していきます。
(私の詳しいプロフィールや、AI時代を見据えたマーケティング戦略については、こちらの記事で詳しくお話ししています。ご興味があればぜひご覧ください👇️)
「イラストの仕事、もっと増やしたいな…」
「できれば、好きなことで安定した収入を得たい!」
そんな風に感じているイラストレーターさんは少なくないはず。素晴らしい作品を描くスキルがあっても、それをどうやって収入に繋げるか、具体的な方法が分からないという声もよく聞きます。
かつては限られたルートしかなかったイラストレーターの仕事ですが、今はオンラインの世界に無限の可能性が広がっています。SNSでの作品発表はもちろん、グッズ販売、ファンからの継続支援、スキルを活かした教材化、ストックイラスト収入など、選択肢は驚くほど多様化しました。
だからこそ、自分の「描く」という才能を、どう戦略的にオンラインで収益化していくかが重要になっています。
この記事では、イラストレーターがオンラインで収益を得るための全体像を、初心者でも安心して始められるステップに分けて徹底解説します。「何から手をつけたらいいか全く分からない…」という方でも、この記事を読めば、きっと今日から動き出せるヒントが見つかるはずです。
❶ オンライン収益化の基本マインド:「届け方」が未来を変える
オンラインで成功するためには、まず大切な「考え方」があります。
SNSでバズった ≠ すぐ収益化できる、ではない
たくさんの「いいね」やリツイートは嬉しいものですが、それが直接収入に繋がるとは限りません。バズはあくまで「認知」のきっかけ。そこからどうやって興味を持ってもらい、購入や支援に繋げるか、という「仕組みづくり」が大切です。技術以上に「届け方」で差がつく時代
もちろん画力は重要ですが、オンラインでは「どう見せるか」「誰に届けるか」「どんな価値を提供するのか」という「届け方=マーケティング」の視点が、収入を大きく左右します。自分の作品の魅力やターゲットを理解し、それに合ったプラットフォームや発信方法を選ぶことが成功のカギです。「小さく始めて、育てていく」視点が大事
いきなり完璧なショップや高額な講座を目指す必要はありません。まずはリスクの少ない方法から試してみて、反応を見ながら改善していく。少しずつ経験と実績を積み重ね、ファンとの関係性を育てていく。そんな「育てる」意識が、長期的な成功に繋がります。
🟩 たとえば…
「フォロワーはまだ300人だけど、自分の経験をまとめたイラストの描き方note(500円)が、ニッチな悩みに刺さって月2万円売れた」というケースも。これは、フォロワー数=売上ではない良い例。ターゲットを絞り、その人たちが本当に欲しい情報(価値)を、適切な場所(note)で届けた結果です。
❷ 稼ぎ方は大きく6タイプ!まずは全体像を知ろう
オンラインでの主な稼ぎ方を6つのタイプに分けてご紹介します。それぞれの特徴と代表的なプラットフォームを知ることで、自分に合った方法が見えてきます。
1️⃣【依頼型】あなたのスキルでオーダーに応える
内容: クライアントの要望に合わせてイラストを制作する、いわゆる「コミッション」。アイコン制作、キャラクターデザイン、挿絵、一枚絵など様々。
特徴: 比較的高単価になりやすい一方、クライアントとのコミュニケーションや納期管理が必要。
プラットフォーム例:
Skeb: クリエイター主導型。リテイクや打ち合わせ原則禁止で、気軽に依頼を受けやすい。手数料も比較的安め(9.8%〜)。匿名での依頼・納品も可能。
ココナラ: スキルマーケット大手。イラスト以外にも多様なスキルが出品されており、初心者でも始めやすい。集客力はあるが、手数料は高め(販売額の22%+購入者5.5%)。価格競争も激しい傾向。
SKIMA: コミッションに特化。キャラ販売なども可能。クライアントとの詳細なやり取りが可能。手数料は11%〜22%。
pixivリクエスト: pixiv内で気軽に依頼を送受信できる機能。ファンとの繋がりの中で依頼が発生しやすい。
ポイント: 価格設定が重要。最初は「アイコン〇〇円~」「一枚絵〇〇円~」のように最低価格を示しつつ、内容に応じて変動する形が安心。ポートフォリオを充実させることが依頼獲得に繋がります。
スキルマーケットについてもっとくわしく知りたいイラストレーターさんは、こちらの記事を参考にしてみてください。使い方のコツや、あなたに合ったタイプ別のプラットフォーム紹介をしています。
2️⃣【ストック型】描いたイラストが資産になる
内容: 事前に制作したイラストをストックサイトに登録し、ダウンロードされるごとに報酬を得る。広告、Webサイト、資料などで汎用的に使えるイラストが求められる。
特徴: 一度登録すれば継続的な収入(パッシブインカム)になる可能性。ただし、売れるためには市場のニーズを理解し、一定量の作品登録が必要。
プラットフォーム例:
PIXTA: 日本最大級。日本のユーザーや企業からの需要が高い。写真素材も多く、ビジネスシーン向けの素材も人気。審査あり。ロイヤリティはランクによって変動。
Adobe Stock: クリエイティブソフトのAdobeが運営。Adobe製品との連携が強み。世界中のユーザーに利用される。比較的高品質な作品が求められる。ロイヤリティは33%(写真・ベクター)。
Shutterstock: 世界最大級のストックフォトサイト。膨大な素材数と利用者数。様々なジャンルの素材が求められる。ロイヤリティはランクによって変動。
イラストAC: 無料ダウンロードが中心(一部有料)。ダウンロードごとに報酬が発生(1ダウンロードあたり数円程度)。認知度向上には繋がるが、単価は低い。手軽に始めやすい。
ポイント: 季節のイベント(クリスマス、正月など)、ビジネスシーン(会議、グラフなど)、汎用性の高い人物イラストなどが人気。キーワード設定も重要です。
3️⃣【サブスク型】ファンに応援され、継続収入を得る
内容: ファンが月額料金を支払ってクリエイターを継続的に支援する仕組み。支援者には限定コンテンツ(ラフ画、制作過程、先行公開、限定グッズなど)を提供。
特徴: 安定した収入基盤を築ける可能性。ファンとの深い関係性を構築できる。一方で、継続的なコンテンツ提供とコミュニケーションが必要。
プラットフォーム例:
pixivFANBOX: pixivと連携しており、日本のクリエイター・ファンに人気。設定が比較的簡単。限定イラスト、日記、制作裏話などが人気。手数料は支援総額の10%。
Patreon: 世界最大級のファン支援プラットフォーム。機能が豊富で自由度が高い。海外のファンが多い場合に有利。手数料はプランにより5%〜12% + 決済手数料。
Fantia: FANBOXと似た日本のプラットフォーム。アダルトコンテンツの扱いなど、規約が異なる場合がある。
ポイント: 完成品だけでなく、「制作の裏側」や「クリエイターの人柄」を見せることがファン獲得に繋がる。「応援したい」と思ってもらえる関係づくりが大切。
ファンとつながりながら収益を生み出せるしくみ「ファンテック(FanTech)」についてくわしく知りたい方は、こちらの記事をチェックしてみてください。
4️⃣【グッズ販売型】あなたの作品をカタチにする
内容: オリジナルイラストを使ったグッズ(Tシャツ、アクキー、ステッカー、スマホケースなど)や、アートプリント、画集などを販売。
特徴: ファンが作品を「所有」できる喜びを提供できる。POD(プリントオンデマンド)サービスを使えば、在庫リスクなしで始められる。
プラットフォーム例:
SUZURI: 画像アップだけで多種多様なグッズを簡単に作成・販売できるPODサービス。在庫不要。設定が非常に簡単。利益(トリブン)は自分で設定。
BOOTH: pixiv連携。デジタルコンテンツと物理グッズの両方を販売可能。同人誌や自家通販にも強い。倉庫サービス(発送代行)も利用可能。手数料は売上(商品+送料)の5.6%+22円。
BASE: 無料から始められる自分のネットショップ作成サービス。デザインの自由度が高く、デジタル販売や予約販売も可能。集客は自分で行う必要あり。
Shopify: 高機能なネットショップ構築プラットフォーム。本格的なストア運営、海外販売に向いている。月額料金と手数料が必要。
ポイント: ニッチなテーマ(特定の動物、趣味など)や、オリジナルのキャラクターグッズは根強い人気。デザイン性だけでなく、「共感」や「物語性」も重要。
5️⃣【情報発信型】知識や経験を価値に変える
内容: イラストの描き方、ツールの使い方、配色理論、仕事術など、自身の持つ知識や経験をまとめ、有料記事、電子書籍、オンライン講座として販売。
特徴: 自分の専門性を収益化できる。教育者としての信頼性やブランディングにも繋がる。
プラットフォーム例:
note: 文章、画像、音声、動画などを手軽に投稿・販売できるプラットフォーム。初心者でも始めやすい。イラストメイキング記事、有料マガジンなどが人気。手数料は売上から引かれる。
Brain/Tips: noteと同様に、自身のノウハウを有料コンテンツとして販売できるプラットフォーム。アフィリエイト機能があるのが特徴。
Udemy/Skillshare: オンライン講座を公開できるプラットフォーム。より本格的な教材化を目指す場合に。
自分のブログ/ウェブサイト: WordPressなどで構築し、独自に教材を販売することも可能。
ポイント: 具体的な悩み(例:「背景が描けない」「色の塗り方が分からない」)に対する解決策や、独自のテクニック、時短術などが人気。
6️⃣【NFT型】デジタルアートの新しい可能性
内容: デジタルイラストをNFT(非代替性トークン)化し、ブロックチェーン上で唯一無二のアート作品として販売。
特徴: 新しい技術であり、高額で取引される可能性もある一方、市場の変動が激しく、技術的な知識(仮想通貨ウォレット、ガス代など)が必要。
プラットフォーム例:
OpenSea, Foundation, Rarible など(主に海外)
ポイント: まだ発展途上の市場。挑戦する場合は、情報収集をしっかり行い、コミュニティへの参加や積極的な発信が重要。独自の世界観を持つオリジナルキャラクターのコレクションなどが注目されやすい。
👉️これらのタイプは独立しているわけではなく、組み合わせて展開することが可能です。
また、紹介している収入を得るためのプラットフォームについては、こちらの記事でも詳しく解説しています。
❸ 初心者はここから!リスクなく始める安心スタート3選
「選択肢が多すぎて、何から始めればいいか分からない…」という方は、まず以下の3つから試してみるのがおすすめです。比較的リスクが少なく、始めやすい方法です。
✅ STEP1:ストックイラストに登録してみる(まずは10点目標!)
なぜおすすめ?: 自分のペースで制作でき、すぐに収入に繋がらなくても「資産」として積み上げていけるから。市場のニーズを知る勉強にもなります。
始め方: PIXTAやイラストACなどのサイトにクリエイター登録し、ガイドラインに沿って作品をアップロード。まずは、自分が描きやすいテーマや、需要がありそうな季節もの(例:夏のイラスト、クリスマスの飾り)から挑戦してみましょう。審査があるサイトも多いですが、まずは気軽にトライ!
なにを描けばいいか迷ったときは、こちらの記事を参考にしてみてください。アイデアのヒントが見つかるかもしれません。
✅ STEP2: SkebなどでSNSプロフィールに依頼受付リンクを貼る
なぜおすすめ?: いつものSNS活動にプラスするだけで、依頼の窓口ができるから。Skebなら面倒な打ち合わせなしで、自分の裁量で制作できる場合が多いのも魅力。
始め方: Skebなどのコミッションプラットフォームに登録し、自分のプロフィールページを作成。そのURLをTwitterやInstagramなどのプロフィール欄に記載し、「ご依頼はこちらから」と一言添えるだけ。価格設定は、まずは無理のない範囲で設定しましょう。
✅ STEP3: noteで「絵ができるまで」を有料記事(100円〜)にしてみる
なぜおすすめ?: 完成品だけでなく、制作過程そのものに価値を感じるファンは多いから。特別な知識がなくても、自分の制作フローを見せるだけでコンテンツになります。文章を書く練習にも。
始め方: noteにアカウント登録し、普段描いているイラストのラフから完成までの工程をスクリーンショットなどで記録。それぞれの工程で考えていることや使っているツールなどを簡単にコメントとして添え、記事にまとめる。最後に有料設定(例:100円、300円)をして公開。
🟩 たとえば…
あるイラストレーター初心者は、「Skebでアイコン依頼を受け付け」つつ、依頼を受けて制作したイラスト(許可を得て)の「制作過程をnoteで有料記事(300円)にする」という合わせ技を実践。Skebでの収入に加え、noteでも月に数人購入してくれる人が現れ、合計で月500円〜1,000円ほどの「プチ収益」を達成。さらに、noteの記事がそのままポートフォリオ代わりにもなり、次の依頼に繋がるという好循環を生み出しました。
❹ 中級者向け:他と差をつけ、ファンを増やす戦略
ある程度オンラインでの活動に慣れてきたら、次は「あなたならでは」の価値を高め、ファンを増やしていくステップです。
オリキャラ・テーマ性で「記憶に残る」存在になる
ただ上手いだけでなく、「この人の描く〇〇が好き!」と思ってもらえるような、独自の世界観や得意なテーマを持つことが重要です。オリジナルキャラクターを育てたり、特定のモチーフ(例:食べ物、動物、ファンタジー)に特化したりすることで、他のイラストレーターとの差別化を図ります。世界観を共有する「共通言語」を作る
あなたの作品世界にファンを引き込むために、独自のネーミング(例:「〇〇の森に住む妖精たち」「星屑カフェの看板娘」)や設定を作り、発信に一貫性を持たせましょう。ファンがその世界観を理解し、共有できるようになると、より深い繋がりが生まれます。noteやSNSで「考え方」も発信 → 共感を呼ぶ
作品だけでなく、制作に対する想い、インスピレーションの源、好きなこと、日々の気づきなどを発信することで、あなたの人柄や価値観が伝わります。技術だけでなく「あなた自身」に共感してくれるファンは、より熱心な応援者になってくれる可能性が高いです。
🟩 たとえば…
自分のオリジナルキャラクター(うちの子)がいるイラストレーターが、SNSで「あなたの『うちの子』描きます!」ではなく、「あなたのイメージから『うちの子』の友達を召喚します!」といった診断風の参加型企画を実施。参加者は自分の好みなどを伝え、それをもとにイラストレーターが新しいキャラクターを描いてプレゼント(あるいは低価格で提供)。この企画が「楽しい」「自分の分身みたいで嬉しい」と話題になり、企画をきっかけにFANBOXの支援者が1ヶ月で10名から50名に増えた、というケースがあります。これは、単に絵を提供するだけでなく、「体験」や「共感」をうまく設計した例です。
❺ やりがち?つまずきポイントと乗り越えるヒント
オンラインでの収益化は、時に壁にぶつかることもあります。よくある失敗とその対策を知っておきましょう。
😓よくある失敗1:安売りしすぎて疲弊してしまう
解決のヒント:
価値を再認識: 自分のスキルや提供できる価値を低く見積もりすぎない。自信を持って価格設定をしましょう。
リピート・追加提案: 一度依頼してくれた方に、別のプランや関連商品を提案する。「セット割引」なども有効です。
段階的値上げ: 実績が増えたり、スキルが向上したりしたら、少しずつ価格を見直す勇気も必要です。
😓よくある失敗2:色々手を出して、どれも続かない
解決のヒント:
「一点集中」の時間を作る: 「今日はFANBOXの更新だけ」「今週はストックイラストを5点描く」など、タスクを絞る日や期間を設けましょう。
優先順位付け: 自分にとって一番効果が出やすい、あるいは一番楽しいと感じる活動にまずは注力しましょう。
自動化・効率化: 定型的な作業はツールを使ったり、テンプレート化したりして、時間を生み出す工夫をしましょう。
😓よくある失敗3:SNSの反応が少ないと挫折する
解決のヒント:
反応=全てではない: いいねやフォロワー数だけでなく、サイトへのアクセス数、購入数、依頼DMなど、他の指標も見てみましょう。
小さな反応を「資産化」の種と捉える: 1件のコメント、1回の購入、1人の支援者は、未来の大きな成果に繋がる「種」です。大切に育てていく意識を持ちましょう。
分析と改善: 反応が少ない原因を探りましょう(投稿時間?内容?ハッシュタグ?)。色々試して、自分なりの「勝ちパターン」を見つけましょう。
👉️完璧を目指さず、試行錯誤しながら「自分に合ったやり方」を見つけていくことが大切です。
❻ 成果の「見える化」でモチベーションを維持しよう
地道な活動を続けるためには、自分の頑張りを「見える化」することが効果的です。
月の収益をざっくり記録してみる
特別なツールは不要です。手帳やスプレッドシートに、「〇月:FANBOX 〇〇円、Skeb 〇〇円、note 〇〇円、合計 〇〇円」のように、簡単な記録をつけるだけでもOK。たとえ少額でも、数字として成果が見えると達成感が得られ、次のモチベーションに繋がります。「どの活動が収益に繋がっているか」を分析する
記録を続けると、「どのプラットフォームからの収益が大きいか」「どんなコンテンツが売れやすいか」「どのSNSからの流入が多いか」などが見えてきます。自分にとって効率の良い媒体や、力を入れるべきポイントが客観的に分かり、戦略を立てやすくなります。
プロのクリエイターが実践しているSNSの使い方を知りたいなら、こちらの記事がオススメ。
一人で抱え込まない!仲間や相談相手を見つける
オンラインでの活動は孤独になりがちです。行き詰まった時や不安な時は、イラストレーター仲間が集まるオンラインコミュニティに参加したり、SNSで情報交換したり、あるいは経験者に相談できるサービスを利用するのも良いでしょう。客観的な意見や励ましが、継続の力になります。
同じくイラストレーターとして活動している仲間と交流したり、情報交換したい方は、こちらの記事で紹介している業界団体への加入がおすすめです。つながりが広がるきっかけに。
おわりに:あなただけの「稼ぎ方」を見つけよう
イラストで稼ぐ方法は、「一部の才能ある人だけの特別な世界」ではありません。もちろん画力も大切ですが、それ以上に、自分の作品やスキルを「どう届けるか」、そして「どう積み上げていくか」を知り、自分に合った形で継続することが重要です。
たとえ最初に得られた収益が100円だったとしても、それはあなたのイラストが「商品になる力」を持っているという確かな証拠です。自信を持ってください。
たくさんの選択肢の中から、まずは「これならできそう」「ちょっと興味がある」と思えるものから、気軽に試してみませんか?
この記事が、あなたのクリエイティブな才能を輝かせ、オンラインでの成功への第一歩を踏み出すきっかけとなれば、これほど嬉しいことはありません。
今日から、あなたも動き出してみませんか?
最後までお読みいただき、ありがとうございます。本記事では、「【初心者向け】イラストレーターがオンラインで稼ぐ第一歩|始め方3選&ステップ解説」をご紹介しましたが、今後もイラストレーターに役立つ情報を随時発信!
少しでもお役に立ちましたら、
ぜひ、スキ♥️やフォロー🙋をよろしくお願いいたします🙇🙇🙇
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