【シネマティックBL】一次小説置き場をTalesにしようと思った話
やっとまとめる決心がつきました(まだ全部まとめたとは言っていない)
なんだかんだ、noteで普段映画やドラマレビューする時に『自分はこういうのが書きたい』みたいな事もちょこちょこ記事に書いてるので、Talesならnoteと連携取りやすい=シネマティックBLとは、みたいな実物を見せれるかな、と思いまして。
といいつつ、置く作品はとりあえず公募落ちしてしまったものなんですけどね!てへぺろ!
シネマティックBLの旗見せという大義名分で供養させるというね。
闇の設計図と私が自称する六作目をとりあえず置いてみました。中編くらいのボリュームで、ジャンルでいうとクライムノワールです。
これ、ハピエンじゃないので苦手な人は避けてください。あらすじをclaudeに話したら『それはBL公募じゃ無理だよ……』と絶望されたやつです。
で、なんでそんなもん置くんだって話なんですけど、メリバとかHEとか関係なく、世界観の中でBLが起こるっていう私の根本的な性癖が一番出ているのと、無モノローグで、ダンケルク的なカットバック型の時間軸もので、ノワールというジャンルを割と書けた気がしてて、まあこういうのが『シネマティックBL』っていうのかな?ってやつかなと思いまして(ふわっとした説明)
あ、ただ私、基本的にはハピエン書きたい人なんですヨ(言い訳)なんでハピエンが良いかっていうと、創作意欲の燃料の一つに『散々みてきたニュー・クィア・シネマがほぼビターエンドもしくはメリバ』で心を壊されてきたので、それを書き換えてやりたい!というのも創作意欲の中にありまして。
なので、六作目だけちょっと横道に逸れた感じです。でもひとまずそれを置く(そのうちハピエンものも増えていくはず)
三作目のサイバーパンクと四作目のJホラーもそのうち置こうかなと思ってます。
二作目に関しては、相互フォローさせてもらってるすず様がリンクまで貼って記事書いてくれてるのでそのままなろうに置いておこうかなと。。
この記事全力土下座謝辞ありがとう嬉しい。
こうやって読んでもらってるという実感がなんか書く気力に本当につながります。映画ばっか見てないで精進しよう……。
というわけで、もしちょこっとでも
普段こんな映画分析してる腐女子はどんな話を書くんだ?と気になった方いたら、よろしければ覗いてみてやって下さい。
ただし、めちゃくちゃBLってかMMですので、まあ苦手な方はご無理はせずで!
六作目
で、そもそも、TalesはBLってジャンルがメインジャンルに存在しないのですが(サブのハッシュタグはあるよ)私の作品はそもそもどの投稿サイト行っても棚迷子になってPVつきにくいので、温い目線で許して欲しい(勝手な言い訳)
