イエカウ(iecow)公式サイトをリニューアルしました
イエカウ(iecow)のホームページをリニューアルし、新たに不動産会社向け営業支援サービス 「イエカウ DX Pro」のページを公開しました。
これまでの一般向けイエカウ(iecow)は住宅購入者の意思決定を支援するサービスです。
今回新たに公開した営業支援ツール「イエカウ DX Pro」は、イエカウ(iecow)のフレームワークを活用し、不動産会社の営業活動を支援するサービスです。
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イエカウ(iecow)は、不動産会社が運営するサービスではありません。
不動産業界とは無縁のバックグラウンドでキャリアを積んでまいりましたが、今までに何度も住み替え(不動産売買)を経験する中で、
「住宅購入の判断材料は多いのに、自分に合った意思決定を整理する仕組みは少ない」
と感じてきました。
その経験をもとに、住宅購入時の価値観や優先順位を整理するフレームワークとして、イエカウ(iecow)の診断を設計しています。
また、その考え方をまとめたKindle本の出版や、noteでの情報発信も続けています。
これからも、イエカウ(iecow)およびイエカウ DX Proについて、実際にご利用いただいた方のご意見を取り入れながら、改善を重ねていきたいと思っています。
ホームページやデモをご覧いただき、ご感想やご意見をお寄せいただけましたら幸いです。
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イエカウの診断は、AIチャットではありません
イエカウは、大規模言語モデル(LLM)やAI APIを利用したチャット型診断ではなく、独自のロジックとアルゴリズムに基づいて開発された診断システムです。
ユーザーの回答を一つひとつ分析し、あらかじめ設計されたルールに従って診断結果を導き出します。
AIがその場で文章を推測して回答を生成する仕組みではないため、ハルシネーション(事実ではない内容をもっともらしく回答してしまう現象)が発生することはありません。
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