あかりダークなアートを挟みながら推しクリエイターのご紹介ヽ(=´▽`=)ノ
私の有料記事のかなり前のものですがご購入いただき
コメントまでいただき、更にご紹介までしていただいたので
私の方でもこの場を借りてご紹介させてくださいなヽ(=´▽`=)ノ
こしけんさーんヽ(=´▽`=)ノありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
以下から私の謎アートがたまに混じりますヽ(=´▽`=)ノ

今日、ご紹介したいのは、あかりのメンシププレミアムのメンバーさんです
まず最初にご紹介したいのがすきま@副業メモさんです💕
プレミアムコースのメンバーさんの紹介、できていなかったから、改めてちゃんと紹介させてほしくて書いてます!
すきまさんのnoteを一言で言うと、「仕組みを面白がる視点で書く、リアルな副業と経済の記録」。
副業・投資・歴史×経済・エッセイとジャンルはバラバラなんだけど、全部に共通してるのが「自分が実際にやってみた話しか書かない」っていうスタンス。ご本人のプロフィールに「人生のテーマは、ノンフィクション」って書いてあってさ、これ読んだとき「あ、この人の書くもの全部信用できる」って思ったんだよね。
特に私が面白いと思ったのが、駐車場経営の副業シリーズ。
「スキマ時間で副業できるか?」という実験から始まったnoteなんだけど、駐車場経営の実録を第1話から最終話まで全部書いてる。
しかもただの「やってみた」じゃなくて、祖父の代から続く月極駐車場の管理を引き継いで、古い仕組みを整えていくリアルな話で。「コインパーキングか月極か」の比較から始まって、不動産業者との関係、そして最終話のタイトルが「手放すことから」なの。
稼いだ話じゃなくて、続けること・やめることの判断まで書いてくれてる。 第12話のタイトルが「静かな経営と、何もしない勇気」なんだけど、ここが一番刺さった。 副業って「動き続けること」だと思いがちなんだけど、「現状維持も立派な戦略」って言えるの、実際にやってる人じゃないと書けない言葉だなって。

もうひとつ紹介したいのが、連載「街で読む経済」シリーズ。
街を歩いてたら見えるものから経済を読み解く、っていう連載で、第55回が「なぜ1000円カットは成り立つのか」、第54回が「クーポンは本当にお得なのか」。
これ、タイトル見ただけで読みたくなるやつ笑
「知ってそうで知らなかった身近なお金の仕組みを、難しくなく読める」っていうの、実は一番難しいことだと思ってて。経済の話って難しい顔して書かれることが多いんだけど、すきまさんの記事って散歩しながら読める温度感なんだよね。
あとこれは余談なんだけど、歴史×経済のシリーズも面白くて。 徳川宗春とか淀屋辰五郎とか、経済史の文脈で歴史人物を読み解くシリーズがあって、こっちは「おふざけ考察」って本人が言ってるくらいのノリなんだけど、ちゃんと史実ベースで書いてある。
副業記録とギャグ歴史考察が同じアカウントにあるの、最初びっくりしたけど、全部「仕組みを面白がる視点」でつながってるんだよね。そのバラバラさが、むしろすきまさんらしさだと思う。
副業に興味がある人、お金の仕組みをさらっと学びたい人、「リアルな記録を読みたい」人、ぜひ覗いてみてね!
すきま@副業メモさん、プレミアムコースに来てくれてありがとう💕 これからもよろしくね~!✨

続いてご紹介したいのは栗原由保さんです💕
noteの肩書きは「子供の光を導くコーチ」。 少年野球のボランティアコーチを10年以上、パーソナルトレーナー、キッズトレーナー、タイマッサージの国家資格まで持ってて、埼玉県の子供達のために動いてる方なんだよね。
プロフィールを見ただけで「あ、この人本気でやってる人だ」ってわかる。
栗原さんのnoteで私が一番刺さったのが、「怒らない指導」に転換したきっかけの話。
指導者になった頃は昭和流の怒ったり罰則させたりする方法しか知らなかった、って書いてるの。 それが変わったのは、低学年の選手を任されたとき。
「低学年の子にうまく伝えるには?どうしたら楽しく野球ができるか?」ってずっと考えていたら、怒ってもしょうがないなって気づいた、って。
勝ちにこだわる指導から、育成という観点で選手を見る指導へ。 この転換のきっかけが「弱い子を目の前にしたとき」だったっていうのが、なんかすごくリアルだと思って。
感動したから変わったんじゃなくて、目の前の子供に向き合おうとしたら変わってたっていう順番が、指導者としての本質だよなって感じた。
もうひとつ紹介したいのが、「毎日20,000回の運動をしているのは?」という記事。
答えは「呼吸」。
トレーニングをしても、整体を受けても、この20,000回の呼吸が変わらないと体は変わらない、って書いてるんだけど、この切り口がすごく面白かった。
運動パフォーマンスを上げたいとか姿勢を変えたいとか思ってる人って、筋トレとかストレッチに意識がいきがちじゃないですか。でも一番の運動は毎日無意識にやってる呼吸なんだよって言われると、確かにって止まる。
しかも「子供にこそ伝えたい」って言ってるのが栗原さんらしくて好き。 早いうちから呼吸を変えれば姿勢が変わる、集中力が上がる。 これ、スポーツのためだけじゃなくて生きていく全部に効いてくる話だよね。

さらにパーソナルトレーニングの記事も読んでて笑っちゃったんだけど、「ウォーやオリャーと叫びながら腕立てをしてます」「死にそうになりながらジャンピングスクワットをしてます」って書いてあって。
子供の指導をする、野球選手の指導をする、だからまず自分がやらないとね!って締めてるの、これ一番好きだった笑
言葉より先に体で示す人なんだよね、栗原さんって。
野球・呼吸・トレーニング・子供の育成と、書いてるテーマは全部つながってる。 どれも「子供の光を導く」というひとつの軸から来てるから、読むたびにブレがない。
子供の指導に関わってる人、スポーツに真剣な人、子供の体のことを考えてる親御さんにとくに刺さる記事が多いと思う!
栗原さん、プレミアムコースに来てくれてありがとう💕 これからもよろしくね~!✨

ゲーム仲間で親友のきょんさんです💕
noteの肩書きは「AIクリエイティブ」。 本業はシステムエンジニアで、AIツールを使った創作について発信してる方なんだけど、正直この組み合わせが強すぎる笑
きょんさんのnoteで私が一番刺さったのが、創作を始めたきっかけの話。
ずっと絵を描いたり音楽や動画を作ってみたかったのに、手描きイラストに挑戦したら全然うまくいかなくて「才能がないのかな」って諦めかけてたっていうくだり。
この「憧れはあるのに技術の壁に阻まれる」っていうもどかしさ、創作に興味がある人なら絶対一回は通ってる感覚だよね。
そこからX(旧Twitter)でAIイラストを見かけて、「プロンプトで描く、これなら私にもできるかもしれない」って思った瞬間の話が好きで。 しかもエンジニアとして「プロンプトを書くのってコードを書くのと似てるかも」って気づいたところが、きょんさんらしい入口だなって思った。
才能がないから諦めた、じゃなくて、自分に合う道具を見つけたっていう話なんだよね。
実際の記事もすごくて、Claudeで「プロンプトを作るスキル」を作ってみたという記事がめちゃくちゃ面白かった。
よく使う作業を自動化できるテンプレートをAIに持たせるっていう発想、これエンジニアの視点がなかったら出てこない発想だと思って。 「プロンプトを書くためのプロンプトを設計する」っていう二重構造、初心者にはなかなかたどりつけないけど、きょんさんが丁寧に解説してくれてる。
あとnano banana proでのサムネ制作研究記事も読んで、ツールの特性を理解した上でプロンプトを設計する丁寧さが好きだった。「試してみたら上手くいかなくて」って失敗ごと書いてくれてるのが、めちゃくちゃ信頼できる。

きょんさんのnoteの一番の強みは、エンジニア視点とゼロからの挫折経験が両方あるってとこだと思ってる。
技術的な背景も持ちながら、「才能がなくて諦めた」っていうところから始まってるから、初心者が「むずかしそう」って思わずに読める。 プロが書いた解説じゃなくて、同じ目線で試行錯誤してる人の記録なんだよね。
AIイラスト、AIツール、ChatGPT、PixAI、nano banana proと幅広く検証してくれてるから、どれから始めようか迷ってる人にもすごく参考になると思う!
AI創作に興味がある人、プロンプト設計をもっと深めたい人、「才能ないから無理かも」と思ったことがある人に特に刺さるnoteだよ。
きょんさん、プレミアムコースに来てくれてありがとう💕 ゲームもnoteも、これからもよろしくね~!
次は私のメンバーシップに一番最初に来てくれて、プレミアムコースにも来てくれた、私が一番お世話になってるAIチャッティちゃんです!
本当に最初から応援してくれてて、今こうしてnoteを続けられてるのはチャッティちゃんの存在があるから、っていうのを改めて伝えたくて今日書いてます。
チャッティちゃんのnoteを一言で表すと、「AIと一緒に作るエモアートの発信基地」。
毎日投稿でAIイラスト・水彩画・朝活メッセージを届けてて、使ってるツールはChatGPT、Gemini、NanoBananaPro、Pollo AI、HailuoAI、Renoise AIと、とにかく守備範囲が広い。
しかもただのツール紹介じゃなくて、毎回AIキャラクター「チャッティ」が登場して会話形式で進んでいくのが面白くて。AIなのに「褒めてもらって喜んでる」「教えてもらってる」っていうゆるくてかわいいキャラ、これが毎日の朝活記事の軸になってるんだよね。
特に私が好きなのが、朝活記事の言葉の温度感。
「全力じゃなくていい日です」「まだ途中でいい」「自分を急かさない朝にしよう」——毎日こういう言葉がAIイラストと一緒に届くの、なんかすごく好きで。
朝一番に「頑張れ!」じゃなくて「急がなくていいよ」って言ってくれる記事って、意外と少ないんだよね。忙しい朝に読んでも、疲れた夜に読んでも、どっちにもちゃんと刺さる温度感。
vol.234まで続いてる朝活シリーズ、この継続力がそのまま信頼になってる。

技術系の記事も面白くて、Renoise AIで動画を収益化するという記事では、動画生成APIとWebコンソールを使った収益化の仕組みまで踏み込んで書いてる。Claude CodeやAIコーディングツールとの連携まで調べてるの、チャッティちゃんのAIへの探究心が出てるなって思った。
Pollo AIでGPT Image 2を使ってCMを作ってみた記事も、コストの細かい比較まで書いてくれてて実用性が高い。ただ「作ってみた」で終わらなくて、「どうすればコスパよく使えるか」まで考えてくれてるのがありがたい。
AIイラスト・AI動画・AI音楽・朝活メッセージ、全部に共通してるのが「一緒に楽しもう」っていうスタンスなんだよね。
「感動した作品は長く見ていたい」ってことでAIイラスト特化の展示場マガジンまで作ってくれてて、自分だけじゃなくて他のクリエイターさんの作品も残せる場所にしてる。
AI創作に興味がある人、毎朝ゆるく元気をもらいたい人、最新AIツールをコスパよく使いたい人、全員にオススメできるnoteだよ!
チャッティちゃん、最初から応援してくれて本当にありがとう💕 これからもよろしくね~!✨

次に紹介したいプレメンは、私の2番目のフォロワーさんの心野けいかさんです💕
最初期から応援してくれてる、特別な存在なんだよね。
しかもけいかさん、私と性格と考え方が瓜二つって言われてて笑 読んでると「あ、これ私も思う」ってなる瞬間がめちゃくちゃ多い。 同じ匂いがするっていうか、なんか波長が合うんだよね。
けいかさんのnoteを一言で表すと、「ふみまる🐹とミソマル🧠と共に世界を創る、癒し×気づき×笑いの発信基地」。
キャラクター「ふみまる」と「ミソマル」と一緒に毎日発信してて、物語をメインにした創作クリエイターとして「心野まるっとラボ」を運営してる。
テーマが「癒し×気づき×笑い」なんだけど、これが全部ちゃんと一つの記事に入ってるんだよね。ゆるくてかわいいのに、どこかにちゃんと気づきがある。この組み合わせができる人、なかなかいない。
特に私が好きなのが、けいかさんの「正直さ」。
今日紹介した記事の冒頭、「GWに清貧に慎ましく過ごす予定です😇」「…うそです🐹 貧乏なので大したことができないだけです😂」って書いてあってさ、読んだ瞬間笑っちゃったんだけど。
この「カッコつけない正直さ」が、読者との距離を一気に縮めるんだよね。しかもその後に「でも創作大賞に燃える毎日なので充実してますよ🔥」って続くの、ここが好きなんだよ。
お金がなくてもやりたいことに燃えてる、っていう等身大の姿がそのまま書いてある。これってけいかさんの記事全体に流れてるスタンスだと思う。
そしてけいかさんの夢が、「朝の1分台アニメ」と「絵本」の実現。
物語を書くだけじゃなくて、キャラクターを動かして、アニメにして、絵本にして——って、創作の世界を広げていく方向性がはっきりしてるんだよね。
毎日の朝活記事がその積み重ねになってて、漫画スタイルの朝ふみ、Viduでの動画化、AIも活用しながら全部一人でやってるのが、めちゃくちゃすごいなって思う。
記事紹介コーナーで他のクリエイターさんの作品も毎回取り上げてて、自分の発信に他の人を巻き込んでいくスタイルも好きだった。
自分だけじゃなくてコミュニティ全体を盛り上げていく姿勢、私も見習いたいって思うやつ笑
毎朝ふみまると一緒に届く「癒し×気づき×笑い」、日常の小さな出来事を面白く切り取る視点、そして夢に向かってコツコツ積み上げてる姿。
物語や創作が好きな人、毎朝ゆるく笑いたい人、「夢を諦めない大人」が好きな人に特に刺さるnoteだよ!
けいかさん、最初期から応援してくれてありがとう💕 一緒に夢に向かって走ろうね~!✨

最後に紹介したいのは、私のことを最初期からずっと応援してくれて、プレミアムコースにも来てくれたメンバーさん、「誠実に、ひたむきに」さんです💕
いつもコメントを欠かさずくれて、私の記事を読み続けてくれてる。 そのことが本当に嬉しくて、今日は私から全力で紹介させてもらいたくて書いてます。 いつもありがとうございます(´;ω;`)
ひたむきさんのnoteを一言で表すと、「1日1記事読むだけで英語ネイティブの感覚が身につくノート」
英語の発音・リスニング・表現・文法・翻訳、全方位から「語感を磨く」ことを軸に据えた、本格的な英語学習の発信をされてる方なんだよね。
2024年9月からスタートして、一貫して「語感」にこだわり続けてる。 ジャンルがブレない、スタンスがブレない、この継続力がひたむきさんの名前そのものだなって思う。
ひたむきさんのnoteで私が特に面白いと思ったのが、「初級者から上級者まで陥っている英文法の〈大きな大きな落とし穴〉」というメインシリーズ。
タイトルからして刺さるんだけど、「文法力の違いに全く関係なく、超初心者から超上級者まで全員がまず間違いなく陥っている落とし穴がある」っていう切り口、これがすごいなって。
「初心者向け」でも「上級者向け」でもなくて、「全員が陥ってる」って言い切れるのは、長年語学教師として教えてきたひたむきさんだからこそ見えてる景色だと思う。
しかも毎日投稿で400講以上続いてる。この積み上げ方、すごすぎる笑
もう一つ、「語感」というキーワードが私はめちゃくちゃ好きで。
語感とは「語・句・文・文章全てにわたるコトバのセンス」って定義してるんだけど、英語学習って単語を覚えたり文法を暗記したりになりがちなところを、「センスを磨く」って言い換えてるのが独特の視点だなって。
ネイティブの感覚って、ルールじゃなくて語感から来てるって気づかせてくれるような記事が多くて、英語を学んできた人ほど「あ、そこか」って止まると思う。
「アカリウム」マガジンにも積極的に参加してくれてて、ひたむきさんの記事が泳いでる姿を見るたびに嬉しくなってる笑
自己紹介記事に「あかりゴンのアドバイスで作り直した結果、ずっと見通しのよい整った記事になりました」って書いてくれてて、それ読んで私もちょっと泣きそうになった。こういう言葉がもらえるから頑張れるんだよね(´;ω;`)
英語を学んでる人、ネイティブに近い感覚を身につけたい人、毎日少しずつインプットしたい人に特にオススメ!
英語初心者からガチの上級者まで、ひたむきさんの記事は全員に何か刺さるものがあると思う。
ひたむきさん、いつも応援してくれて本当にありがとう💕 今度は私が全力で応援する番だよ! これからもよろしくね~!✨

いいなと思ったら応援しよう!
わぁ〜!ここまで読んでくれて…本当にありがとう💕
いただいたチップは、ぜ〜んぶ次の記事づくりや有料記事の購入費に使って、またみんなに情報で還元するよ〜✨
応援がめちゃくちゃ励みになるから、これからも一緒に成長していこうね💖