オープンコンタクトの準備はいいかい?
トランプ大統領が17日、自身のSNSトゥルース・ソーシャルに、手錠と足かせで拘束した筋肉質なトールグレイ型宇宙人と並んで歩く画像を投稿した。
こんなニュースがまた出てきました~笑
ちょっと検索してみたけど、この東スポの記事以外は批判的記事ばかりだった。
メディアはこの写真がAI画像と決めつけてますが、もしもそうじゃなかったら?
ほとんどの人はAIに決まってるじゃん!
と思うのでしょうが、じゃぁなぜ自らのSNSにこんな画像をUPしたのだろうか?
とぼくは推測します。
先日の新月記事で5月8日にアメリカ政府により公開されたUFO関連のことに触れました。
今、オープンコンタクトが近づいていると噂されています。
オープンコンタクトとは
オープンコンタクト(Open Contact)とは、地球外知的生命体(宇宙人や多次元の高次存在)が、個人のチャネリングや秘密裏の目撃(クローズドコンタクト)を超えて、地球の人類の前に公式かつ公に姿を現し、国家や社会レベルで交流を始めることを指します。
主な特徴と背景
意識の変革(アセンション)が前提:
宇宙存在が突然現れるのではなく、地球人側の精神性や「すべての存在は一つである」という意識(ワンネス)が高まることで、初めて物理的なコンタクトが可能になるとされています。タイムラインの予測:
スピリチュアル界隈では、2026年〜2027年頃にその本格的な転換期やオープンコンタクトが始まると予測されてきました。二元論からの脱却:
宇宙人を「侵略者」や「救世主」として見るのではなく、同じ宇宙に生きる「家族(ソウルファミリー)」や「対等な仲間」として迎え入れる心の準備が必要であると説かれています。
この最後の二元論からの脱却が一番しっくりと頷いてしまうのですが、
まさにぼくたちは二極性の時代を生きてきたために、宇宙人を「侵略者」や「救世主」として見ることしかできない思考が植え付けられているのです。
特に映画においては、それが顕著ですよね(^^;)
とは言え、ぼくがスターウォーズ・シリーズやスタートレックなどで好きなのは、宇宙船の中で、地球人と共に様々な宇宙人が働いているシーンなのです。
ちなみにスターウォーズは、実際にあったオリオン大戦を描いているとも言われてます。
オリオン大戦とは
「はるか昔に宇宙で起きたとされる大規模な星間戦争」のことです。
概要: 地球に人類が誕生するより昔、オリオン座の周辺海域(星系)で数百万年にわたり続いたとされる光と闇の勢力の戦争です。
対立構図: 支配やテクノロジーによる管理を強める「爬虫類レプティリアン(ドラコニアン)などの闇の勢力」と、自由と愛を掲げる「光の勢力(ヒューマノイドなど)」が激しく争ったとされています。
結末と地球への影響: この大戦による破壊やカルマを清算し、調和(アセンション)を学ぶための最終実験場として「地球」が選ばれ、当時の魂たちが現在の地球人として数多く転生している(スターシード)という世界観で語られます。
そういえば、スターウォーズ・シリーズのオープニングでは、
『遠い昔 はるかかなたの銀河系で...』で始まりますよね。
これはつまりオリオン座のことをさしているのかな?
ところでぼくたち地球人類が、実は地球外生命体だとしたら?
先日、ラケルタファイルを知りました。

ラケルタファイルとは、
1999年にスウェーデンで行われたとされる、自称「レプティリアン(爬虫類型人類)」の女性「ラケルタ」へのインタビューを記録した文書のことです。
ラケルタはインタビューの中で、われわれ爬虫類型人類こそ元祖地球人であり、あなた方こそ、地球外生命体なのですと語ってます。
ラケルタたちは今は地底に暮らして文明を築き上げていますが、かつては地上に住んでいました。
ちなみに彼女たちの種族は、子供を卵で産むようです。
ラケルタファイルに関しては、検索すると様々な情報が出てきますので、調べてみてください。
最近、ふと気になり以前から気になっていた本をアマゾンで注文しました。
そこにはこんなことが書いてありました。
「人類には大きなトラウマがある。
その一つが人類の出自に関することである。
人類は爬虫類人によって影響されたという事実を受け入れなければなりません。」
これはオックスフォード大学で量子力学を究め、考古学でも博士号を持つジュード・カリヴァン女史の言葉です。
以前の記事でいわゆる闇の勢力の大元がレプティリアン(爬虫類人)であることを書きましたが、
デーヴィット・アイク著の『龍であり蛇であるわれらが神々』によると
「レプティリアンは3種類に分けられる。
肉体を持ち、ほとんどは地球内部に住んでいる者(地球内種族)、
肉体を持ち、他の星々からやって来る者(地球外種族)
そして、肉体を持たない者、この肉体を持たない者たちこそが権力を握っている中枢で、姿を現さずして異次元から混血族を操っているのである。
レプティリアンたちはこういった悪巧みを銀河のあちこちで働いている」
以前の記事で、「ちなみに奈良の法隆寺には、なぜこんな像が残っているのでしょう?」

と書きましたが、おそらくこれらの像は「肉体を持ち、他の星々からやって来る者(地球外種族)」であり、悪意を持ったレプティリアンではないと思います。
ええ~?!
と思われる方々もいるでしょうが、すべてのレプティリアンが悪意をもっているわけではなく、冒頭のカリヴァン女史が言うように、われわれ人類に影響を与えたレプティリアンについては
シュメール神話に記されてます。
「約45万年前、地球の3600倍の周期をもつ太陽系第12惑星ニビルから地球に飛来した巨神/宇宙人アヌンナキ。彼らの遺伝子操作により人類は誕生するが、そのとき決定的な役割を果たしたのが神エア/エンキだった。」
エンキには異母兄弟のエンリルがいましたが、このエンリルこそが、地球3次元の闇の勢力の大元なのでした。
まあこの話は長くなりますので、これもネット検索でもいろいろ出てきますので考察してみてください。
日本の古代においては、レプティリアン(爬虫類人)も関わっていたかもしれませんが、ドラコニアンと言う龍蛇族が主流だったようです。
法隆寺の像をよく観てみると、蛇っぽい気がしません?
龍蛇族とは、元はシリウス、プレアデスからやってきて、レムリア、ムーそして縄文へと繋がる血統のようです。
邪悪なレプティリアンが地球にやってくるまでは、縄文的な平和な世界があったと思われますが、彼らが関与してからこの地球は乗っ取られてしまったのです。
彼らの一番の目論見は人類を分断し、恐怖を植えつけることなのです。
その邪悪なレプティリアンは、人間が発する恐怖や不安、妬みなどなどのネガティブなエネルギーが大好物らしいのです。
邪悪なレプティリアンは悪魔崇拝をもとに地球人類を支配してきましたが、今は太陽系外に追放されていると言われています。
しかしながら、そのハイブリッドたちが存在しているようですが、今は力を失いつつあるのです。
ぼくたちは、あまりにも真実の地球の歴史をしりません。
でもそれは仕方ないとも言えます。
今までの数千年の歴史は隠ぺいされ歪曲されてきたわけですから。
以前あの『プリズム・オブ・リラ/リサ・ロイヤル』の翻訳者の星名一美さんの講演会の記事から転載しますが、とてもわかりやすく語ってます。
☆地球で抱えている問題。(根源にある問題)
資源をめぐる争い、領土争い、人種差別、階級制度による差別、男尊女卑、性差による差別、宗教的な思想によるコントロール、強者が弱者を支配、情報の操作によって人をコントロールして一部の人たちだけが甘い汁を吸う、などなど・・・。
いつまで経っても終わらない戦争、平和を望んでいるはずなのに、どこかで戦争が起こってしまったり、戦争が作られてしまったり・・・
日本は特に切実で2回も原爆を落とされた被爆国ゆえに、なによりも平和のメッセンジャーになれる資質を持っていながら、それがいまだにできていないという現実。
これらのことはなぜなのだろうか・・・
地球に残されている宇宙文明の痕跡などに接したりした中で思うことは、
古代に宇宙人が人間を統治していたという時代のパターンが残っているからではないかと。
大昔には、いろいろな宇宙人が地球に来ており、宇宙文明を築き上げていた。
しかしそういう中でも資源の争いをしたり、人間をこまのように働かせたり、思想をコントロールすることで人間を隷属させたり、というパターンがあった。
だからと言って、その時代の人々が悪いというわけではない。
輪廻転生においてそれをやってきたのは、自分たちなのだから。
私たちはひとりひとりが加害者であり被害者でもあって、そのような負の連鎖を断ち切っていかなければならない時期に来ている。
そう、まさにこれからぼくたちは負の連鎖を断ち切る時期に来ていると思うのです。
UFOの存在はもはや陰謀論ではなくなった今、これからディスクロージャー(情報開示)の嵐が押し寄せます。
真実の地球の歴史も徐々に公開されていくのでしょう。
ぼくたちが信じてきた世界が崩壊していき、まやかしの世界から目覚める時期に来ています。
もうすぐ6月12日には、スピルバーグの『ディスクロージャー・デイ』が、アメリカで公開されますよね。
日本では7月10日です。
ウェイクアップコールが聞こえるかい?
そう言えば1977年、49年前に公開された『未知との遭遇』のキャッチコピーがこうだったよね。
We are not alone. (宇宙にいるのは われわれだけではない)

宇宙時代の扉が開いていくよ~♩(^O^)
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