みんなのフォトギャラリーで学んだこと
noteには「キライ」ボタンがない。
スキな時にポチッと押して
キライならそっとしておいてもらえる。
この感じが心地良く
「私も書いてみよう」というハードルを
大きく下げてくれた。
でも、そんな平和な世界でも
はっきりと拒絶されることがあると
最近知った。
「みんなのフォトギャラリー」から
お借りした画像が表示されなくなっていたのだ。
調べてみると、画像の投稿者さんは記事への使用停止や
その利用者に対するブロックができるとのこと。
はじめてのことで動揺した。
とても申し訳なかった。
発信するということは、誰かを不快にさせる可能性があるということ。それを再認識した出来事だった。(だから、昨日の記事もあんな結論になったのかもしれない)
誰かを傷つける意図で書いたりはしないし、
読んでよかったと思ってもらえることを目指すけれど
もしも、肌に合わなかったらごめんなさい。
そっと離れてくださいね。
それがここのいいところだと思うから。
