SUNO|18年前の黒歴史『刹那』を、まのいくらさんが“再解釈”して新曲にしてくれた
まのいくらさんが、タクの誤魔化した歌詞を拾い上げてくれた。
18年前のタクは、
まっすぐな言葉が恥ずかしくて、
ウサギや熊や小人に気持ちを隠した…
まのいくらさんは、その曖昧で幼い比喩の奥にある
本当の感情だけをそっとすくい上げて、
まのいくらさんの世界で、まったく別のメロディとして
Sunoで作曲し、蘇らせてくれた。
タクの言葉なのに、
タクでは絶対つくれない温度や深さが宿る。
今回の「刹那」は、
タクが作った曲ではなく、
まのいくらさんが“解釈して生まれ変わらせた物語”
まのいくらさんの視点で見た「刹那」に、触れてほしいです。
[Verse 1]
くろい兎(うさぎ)が なくたびに
この胸が ひびわれてく
おまえしか みえないと
こわれた玩具(おもちゃ)が つぶやいた
[Verse 2]
あめのなか 熊のぬい Ah
「またあいつ?」と ねたんでる Uu
[Pre-Chorus]
森陰で まちぶせる
小人たちが うわさした Ah
[Chorus]
はなれた 心の すきまに
うさぎとくまが まだもめてる
あのひに もうすこし はやくに
まっすぐに きみをえらべた ぼくなら
この退場(サヨナラ)は なかったのか!!!!
[Verse 3]
めをとじて おもいだす
お菓子の家で きみがいった
「どっちのぬいが すきなの?」
鼓動までが とまったよ Oh
[Verse 4]
とけかけの キャンディが Ah
きみの涙の まねをする Uu
[Pre-Chorus]
ふりかえり そのこえは
魔法使いの「はっきりしろ」 Oh
[Chorus]
かたすみに そっと おちていた
小人の鍵は やきもちのあと
あのひに もうすこし はやくに
まっすぐに きみをえらべた ぼくなら
この終幕(エンド)は なかったのか!!!
[Bridge]
めをとじて おもいだす
おかしのいえで きみがいった
「どっちのぬいが すきなの?」
こどうまでが とまったよ
[Chorus]
はなれた こころの すきまに
うさぎとくまが まだもめてる
あのとき もうすこし はやくに
まっすぐに きみをえらべた ぼくなら
さよならなど なかったのか!!!!
コラボも募集しているようなので、是非依頼してみては?🎵
素敵なイラストもまのいくらさんがご提供してくださったものです。
感想は、まのいくらさんまでおねがいしますね🎶
日頃お世話になっている方々です。
あかりさん😊
ゆめさん🌱
スイさん🌖
むぎさん🌞
もえさん🌖
灯さん🎶
クラちゃん🎵
のらさん🥳
芙美乃さん🦋
まのいくらさん🪽
ぱぱやさん⭐
透けナマコさん👻
oteranosekaiさん🙏
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