相手のエースを怪我させろ 久保の破壊はありなのか?
マランダラージは必要か?
マリーシアはもちろん必要不可欠です
マリーシア
狡猾、駆け引き・したたかさ。ずる賢い知性的な個人戦略プレー
マランダラージ
意図的な汚いプレー・危険なプレー、選手からも忌み嫌われるプレー
オランダVS日本 (7割オランダサポ)
もっとも取られてはならない先制点だったはず、しかし失った
ファン・ダイクがギリギリでファールにならないように渡辺剛を押してからジャンプ
ファン・ダイクはマークについていた日本のDF渡辺剛に対し、「ファウルにならない程度」の巧みな力加減で競り合い、自身の打点を確保するためのわずかなスペースを作り出した
これにより完全にマークを外す事ができ、最高到達点で捉えたファン・ダイクのヘディングシュートは、ゴール右ポストの内側に当たってそのままネットへ吸い込まれた。
マリーシアがいかんなく発揮された。
VARがあってもファールに取られない。ギリギリの強さのプッシュ。ゴールを取り消すほどの強い押しではないと判断される。それくらいの事は分かっていた。しかもVAR審判も人間であるためバイアスがある。狡猾なプレーにやられた。
渡辺剛にもマリーシアがあれば、大げさにに倒れてもっとアピールするべきだったかといえば、日本人としては議論があるところだろう。
日本人の精神は正々堂々が染み付いているのかもしれない。これは国民的な課題であり国際政治・外交でいつも損しているが、信用もされている。メリット、デメリットがある。
もともと激しい接触を楽しむ競技であるフットボールは、怪我が多い。久保は相手の異様な殺気を感じ取れていても、なおボールにプレーを続行したのだ。彼らの闘志は誇りだ。
引き分けは日本の向上を証明するものだったが。オランダに勝てないようでは優勝は無理。主力4人が怪我してベスト4も危うい。可能性があるとすれば若い選手たちの大会での異常な成長だ。その片鱗は少し見えた。
谷口彰悟&泉里香ちゃん
もうすぐ結婚記念日がくるね。
私のMVPは谷口彰悟だよ。2人分も守備をした。シント・トロイデンに拾われたような選手がなんでこんなにも強いんだ
