【プレイ日記:ポケモンチャンピオンズ】初心者がマスボ級に上がったり相棒と戦ったりする話
クリスタルでタマゴから育てたエアームドがこんなに立派になって…。

はじめに
前回の記事で久しぶりにポケモンに触れ、過去のデータから昔の旅パを発掘してチャンピオンズに送り、なんやかんやバトルを楽しんだ話をしました。
記事の時点ではハイパーボール級の3~4をうろうろしていたのですが、その後パーティを組みなおして再挑戦、しばらくの試行錯誤でなんとマスターボール級まで到達できたのでした。

頑張ったんじゃないでしょうか。
今回はその時使ったメガオーダイル軸の新パーティの紹介と、新シーズンになって新しく組んだ、メガエアームド軸のパーティの2つを紹介します。
半分は構築記事的な紹介、もう半分はプレイメモですね。
マスボ級とはいえ、ゆるゆるのふわふわエンジョイ勢であることはご承知おきください。
ちなみにGWの休暇を使って実家のあらゆるポケモンシリーズからポケモンたちをポケモンHOMEにかき集め、イッシュ図鑑までは完成をさせました。
私のGWはこれに消えたよ。

ちゃんと番号順に並べてます(几帳面過ぎる)

なんならカロスもY単体で手に入るポケモンは全部捕まえて来ました。
1. メガオーダイル軸
構築の方針
前回の記事で見様見真似とレンタルのあり合わせで何となく組んだオーダイル軸のパーティ。
あちらはエアームドの追い風からメガオーダイルを通す構築だったのですが、追い風が4ターンしかなく全抜きは厳しい他、フェアリーや環境上位のポケモンたちには太刀打ちできなかったり、電気2枚の構築でバランスが悪かったりと改善の余地は大いにありました。
そこでちょっとパーティの組み方を勉強して改めてメガオーダイル軸のパーティを作成。
参考にしたのはこちらの動画です。
「好きなポケモンで強いパーティの作り方」、まさに今求めてるものです。
ざっくり掻い摘むと、
好きなポケモンとその型を決める(軸となる1匹目)
1匹目のポケモンからパーティ全体の構築方針を決める
対面構築とかサイクル系とか
パーティの構築方針に合致してかつ1匹目と補完が取れる2・3匹目を決める
環境をチェックして重いポケモンの対策やパーティバランスを整えつつ残りの3匹を決める
と言う感じ。
理詰めで出来るのでやりやすかったです。
という訳で動画の方針を参考にChatGPTと相談しながら出来上がったパーティがこちら。メガオーダイル軸の対面型構築です。
ChatGPT、調べものしながら分析してアドバイスまでしてくれるのでポケモン友達に最適。


細かい耐久調整とかわかんないです。
使用ポケモン
メガオーダイル

構築の主役。「こんなんをのりこえた」コロシアム産オーダイル。
ハイパーボール級に上がった頃はフェアリーの多さや素早いドラゴンに圧倒されて環境的に厳しいかな~と思っていましたが、最終的には使い方も覚えて大活躍でした。
HAなのでタフで、物理方面はかなり余裕をもって出せます。竜舞の積み型もありだけど、今回はシンプルに受けて返す型です。その方が使いやすかったので。
そしてパワフルな攻撃力と広めの技範囲で無理矢理相手を持っていく。まさに対面構築って感じのポケモン。(あってる?)
物理が多めの相手に初手出しするのが結構良くて、そのままある程度の相手には対等以上に戦えました。
まず起点役のカバルドンやガブリアスに強い。メガゲンガーやメガミミロップも1発受けてから「すてみタックル」で倒せる。
体力が減ったら最後に「アクアジェット」で一仕事できます。
ギルガルド

オーダイルが苦手なのがフェアリー、ドラゴンなので、そこに抗えるポケモンとして鋼タイプのギルガルドをセレクト。
こちらもHAオボンと固めにして、対面から撃ち合えるようにしています。
ちなみに持ってなかったのでYでわざわざヒトツキを進化させて連れてきました。なので「カロスチャンピオン」。実はレベル35なんです。
持久力ブリジュラスや鉄壁アーマーガアが強いので、そこに打てる「せいなるつるぎ」をセレクト。ガチガチの物理受けもオーダイルが苦手なので役割対象でした。
フェアリー対策の「アイアンヘッド」と定番「キングシールド」が外せないかなと思ったので残り1枠のゴースト技に悩みましたが、「かげうち」で対面性能を上げつつ、相手が持ち物消費後の攻撃も出来るようにしました。
ギルガルド、初めて使ったんですがめっちゃ強いですね…。
弱体化されたり環境に大勢いたりするのも頷ける。
「キングシールド」で相手の攻撃を下げるのを狙えるので、くるくるモードチェンジしながら戦いました。
ガブリアスやマスカーニャを、キングシールドで攻撃を下げながら処理する試合もあったり。
サーナイト

オーダイルの苦手な速めのドラゴンに対処しつつ、色々対処できる特殊アタッカー…ということで継続してスカーフサーナイトさんを採用。
前回の記事にも出たBWで育てた子です。
技も大体同じですが、「シャドーボール」をアーマーガアや水タイプへの打点を意識して「10まんボルト」に変更。
オーダイル・ギルガルドとうまく役割が分散してて、基本選出の3匹としていいバランスを見せてくれました。
ブリジュラス

3匹の基本選出は決まったので、ここからは環境をチェックして対策したいポケモンを考えます。
ここまででやられてて対策必須だなと思ったのはアシレーヌとブリジュラス。なので鋼とか電気とか格闘とかの技が欲しい。
というかブリジュラス強いんなら私もブリジュラス使いたい!!!
って技を見たら鋼も電気も格闘も技がある。
ドラゴンタイプのせいでフェアリーもドラゴンも等倍だけど、なんとなるやろ(適当)。
ということでブリジュラスを採用。
CSで「はどうだん」を持たせて対ブリジュラスを意識しました。
実際アシレーヌやブリジュラスへの対策としては安定はしなかったかもしれないけど、高い能力と広い技範囲でとりあえず出せるポケモンでした。
やっぱパルデアの戦闘民族は違うな!!!
ミロカロス

ここまでのメンバーが、特に鋼が2枚で地面や炎に弱い。
特にガブリアスやばくない…?となったので、水・氷タイプかなあとなる。
GPTにはウォッシュロトムをお勧めされたけど、ここは連れてきたメンバーにいて昔から好きなミロカロスをチョイス。
最初にレンタルポケモンのみで戦ってた時もパーティに入れてて、強かったので使いたかったんです。
ここまでのメンバーとは変わってかなり耐久に振って耐えながら相手を倒すタイプの型。これも対面構築って言うんでしょうか。
「ねっとう」で物理アタッカーを火傷させ、「じこさいせい」で粘り、積まれたら「くろいきり」でリセットする。
これがもう大活躍で、この構築の守護神と化します。
物理ドラゴン、積みエース、炎などなど…、困った時の受け先として大活躍でした。
印象的だったのはメガユキメノコ対面で「じこさいせい」で粘りながら雪と「オーロラベール」を枯らして、その間に「シャドーボール」の特防ダウンでかちき発動させて特攻を上げながら粘り勝ちした試合。
最後のマスターボール級到達後も、ミロカロスが相手の物理3体を「ねっとう」で焼き尽くして突破不可能にして勝つ試合があって、完全にお気に入りになりましたね。

相手が突破できなくなった時は神々しさや畏怖すら感じる。
マスカーニャ

最後の1枠はゴースト対策と強いと噂のメガミミロップ対策できて、対面意識ということでミミッキュにしてたんですが…実際に戦ってるとやられるんです、奴に。
宿敵イダイトウ。もはや親の仇。
ラス1で出て来てスカーフ「おはかまいり」でどれだけやられたことか。
許すまじ許すまじ許すまじ。
という訳でイダイトウに勝てるようにマスカーニャを投入。
全体的にゴースト弱点が多かったのでそれをカバーできる悪タイプは入れたくて、その上でイダイトウをしっかり対処できるように。
スカーフは余ってなかったのでタスキ。その代わりスカーフイダイトウでも絶対に刈り取れるように「ふいうち」を入れました。
タスキは大事に扱って、タスキか耐性で一発は耐えつつ「はたきおとす+ふいうち」で倒す。
これがしっかり機能して、マスカーニャを入れた後はかなりイダイトウを倒せるようになりました。他のポケモンにも素早さのお陰で仕事ができて、やっぱりパルデア出身は強いなあと思います。
マスターボール級昇格戦の話
マスターボール級昇格を決めた最後の試合は、オーダイルの三タテだったんです。
それまで2回昇格戦で負けてて、シーズンも後2日で終わるくらいのタイミング。せっかくここまで来たのでマスターボール級には上がって満足したいけど、根詰めて戦うのも嫌だなと思いながら…。
相手はゲンガー、ウルガモス、ドドゲザン。
初手ゲンガーの「ヘドロウェーブ」を耐え、「じしん」+「アクアジェット」で突破。
続くウルガモスの「ギガドレイン」も耐えて、「アクアブレイク」で返り討ち。
最後のドドゲザンは、相手の「ふいうち」を「アクアジェット」で不発にさせ、2回目も同じやり取り。
これ、相手目線だと同じ事繰り返してても勝てないよね…?一方こっちは裏にまだ2匹いるからどうにでもなりそう。
「アクアジェット」じゃまだ倒せなさそうな体力だし、通せばオーダイルで三タテして勝てる…!とひらめき、「じしん」を選択。
予想通り相手は「ふいうち」を撃っておらず、「じしん」が通って勝利!
最後の最後に、コロシアム産の“こんなんをのりこえた”オーダイルが三タテしてマスターボール級到達。
めちゃくちゃ嬉しかったです。頑張った!

最終順位は24万位でした。わからん。
2. メガエアームド軸
構築の方針
という訳で最初のシーズンで見事マスターボール級に辿り着いたのですが、他にも気になるポケモンもいることですし、新しくパーティを組んで戦ってみることに。
何匹か主軸の候補はいましたが、今回選んだのはメガエアームド。
前回の記事で紹介した最初のパーティで、追い風役をしていたポケモンです。
エアームド自体前回のパーティやその前にプレイしたVC版クリスタルでかなり愛着が湧いていたので…。せっかくメガも貰ってるわけですし、サポーターではなく主役として活躍させたいなと。
後は補完枠に気に入ってるポケモン、気になってるポケモンを入れつつ、バランスよいパーティを組めたらいいなと。
使い慣れているのでまた対面構築寄りにしつつ、多少サイクル戦も慣れていきたいなと思いながら考えていました。
という訳で出来上がったのがこちら。
ちなみにヤドランの枠がブリジュラスの状態でハイパーボール級まで上がって、その後ヤドランをいれてハイパーボール級3まで上がってます。


使用ポケモン
メガエアームド

新構築の主役。
今回はメガシンカしてゴリゴリに敵を倒していく型です。
とはいえ元々堅いし、メガシンカすると特防も結構いける。
「はねやすめ」を覚えるので受けながら粘り強く戦えるのがオーダイルとの違いです。
配分は最初はHBにしてたんですがアタッカーならということでASに切り替え。タイプ一致技で出来るだけなぎ倒せるようにしました。
実際使ってると明確に弱点はあるものの強い。
すばやいので先手を取って相手を粉砕できるのは気持ちいいです。オーダイルと使用感も似ていますし。
後は起点役のカバルドンやガブリアスなんかに明確に強いのもポイント。
なんならこの辺りは何もできない可能性もあるので、そういう時に爆アドを取れるように「つるぎのまい」を入れました。
特性は頑丈。最悪メガシンカせずに一発耐えて何とかすることができます。
実際にウルガモスに「ちょうのまい」を2回積まれて万事休すな状態から、メガシンカせずに頑丈で耐えてから返しの「ブレイブバード」で相打ちに持っていき、ラスト対面に勝利して勝てた試合がありました。
上達を感じる。
サザンドラ

エアームドの相方を考えた時、エアームドの弱点の電気と炎を半減で受けられるポケモンが欲しかったのでサザンドラを選択。
というかサザンドラもかなり使いたい寄りのポケモンでした。やっぱ強そうじゃないですか。
私が一番好きなポケモンのシナリオはBWなので、そのラスボスであるサザンドラは何となく一目置いている側面があります。ゲーチスゲーチス。
型はCSスカーフ。かなり早くてドラゴン共の上から「りゅうせいぐん」を撃てる。後はアーマーガア等鋼対策で「かえんほうしゃ」と、役割対象の電気・炎に弱点を突ける技と言うことで「だいちのちから」を選択。
エアームドとの補完がかなりうまく出来ている気がします。
スカーフのポケモンって使い慣れてなくて窮屈さも感じるんですが、多分先制で倒せる!の安心感って凄いですね。
「だいちのちから」の意外性もあってメガキラフロルを上から倒したり、中々いい感じの活躍をしております。
ミロカロス

前回と全く同じ型。やっぱり頼れる守護神。
エアームドが苦手な炎をより強く見れるのと、半端なアタッカーには自信を持って受けだしを出来るので採用。
対面構築寄りだけど今回は多少交換によるサイクルも出来るようにしてみるという、今回の構築の方針も決めてくれました。
やることは前と同じで、積みエースを「くろいきり」で止め、物理相手には「ねっとう」で火傷を狙い、「じこさいせい」で粘る。
特に「くろいきり」が刺さることが多くて、ミロカロスの前で悠々積んでくるギルガルドやピクシーやウルガモスを止めてから粘り勝ちするのが本当に楽しいです。
メガピクシー相手に勝てたのはだいぶ強いなと思います。
メガメガニウム

さて基本選出の3匹は決まって、残りの補完。
今の構成だと水、格闘、特殊フェアリー、氷辺りが心配な状態。
後は相手が特殊ばかりだと、そもそもエアームドがキツイ可能性もあり。
そこで2メガ構成にチャレンジということで、メガメガニウムを採用してみることにしました。
気になってて使って見たかったっていうのもありますし、オーダイルと同じくコロシアム産の「こんなんをのりこえた」称号持ちを持っていたので。
耐久高めで草・フェアリー、「ウェザーボール」で炎打点も完備。
エアームドとは全く役割の違うメガ枠という立ち位置で採用しました。
特性メガソーラーの「ソーラービーム」や「ウェザーボール」が強力なのが非常に楽しい。思ってもみない高威力が飛んでいって相手を破壊するのが楽しいです。
エアームドと両方選出して相手の選出を見てメガシンカさせる方を決めるという、中々難易度の高い立ち回りもこなしたり。
2メガは2メガで難しさがありますが、選択肢が増えて面白いなと思います。
ウォッシュロトム

ここまでのメンバーが初期メンバーでそこにブリジュラスがいたり技が違ったりしたんですが、やや鋼が重かったり氷が重かったりしています。
そこでその穴を埋めるためにヒートロトム…と行きたい所だったのですが。
例によってそんな都合よくフォルムチェンジロトムって持ってないんですよねぇ。
そしてChatGPTがやたらロトムを推してくるけど期待に応えられない。なんならロトム2匹入れたいって言いだしたり。それは無理。
という訳で前回記事の時はいなかったウォッシュロトムさんを過去作から連れてこれたのでこれで代用。スカウトガチャで探したけど出なかったんです。
しかもこの子、プラチナにいた元スピンロトムで、それを記憶を頼りに配信限定の「ひみつのかぎ」で入れる限定部屋でフォルムチェンジして連れてきた子。多分アカギの友達の子なんですよね。
それを今回の輸送で唯一パルパークを使って第三世代から連れてきたので、中々愛着があります。
ちょっと本来の目的から逸れてしまいましたが、ある程度の耐久でサイクルを回しつつ電気技を撃てるのは何かと便利。
ただやっぱり氷が重すぎる問題は解決してないので、ゆくゆくはヒートロトムに変えたいですね。火曜日にYの荒れ果てホテルに出るらしい。捕まえに行かないと。
ガラルヤドラン

さて、ここまでのメンバーにブリジュラスを入れたパーティでランクマをプレイし、ハイパーボール級に上がるまでは行けたんですが、いくつか構築上の欠陥が。
まず、草技を撃てる炎が滅茶苦茶辛い。具体的に言うとウルガモス。積みながら攻撃してきて全員に弱点つけるので本当にダメでした。
後はメガリザYと、逆に炎技を撃ってくる草タイプのメガメガニウムもヤバい。
それと大型の特殊フェアリー、メガフラエッテやメガピクシー、メガメガニウム辺りですね。メガピクシーをミロカロスで突破した話を書きましたが、メガピクシーをミロカロスで突破しないといけない辺りに苦しさがあります。
フェアリーや炎対策として、岩や毒タイプのポケモンを採用するのがよさそうという感じでした。
キラフロルが使ってみたかったけど持ってなくて、それを求めて再びスカウトガチャへ。
そこで出てきたのがこのはらぺこガラルヤドラン。
一応候補の内の1匹だったのでとりあえずで確保したら称号持ちでした。戦闘に出してはじめて気付いた。
しかもその後3連続でスカウト候補に登場。お前…やれるのか…!?やれってことなのか!?!?
結局キラフロルが手に入らなかったので運命を感じて採用しました。
しっかり岩技も覚えるのがエライ。
技範囲もあるし、なにより「クイックドロウ」と「せんせいのツメ」で無限の勝ち筋を作れます。
実際にブリジュラスの「りゅうせいぐん」を耐えて倒し、ラスイチガブリアス相手に「クイックドロウ」と「せんせいのツメ」を両方発動させて勝つ試合もありました。
うぉぉぉ!!!ヤドランガチャ最強!!!
思ったより特防が低いのでメガリザY対策になるかは怪しいですが、無限の勝ち筋で岩技ぶつけられるので良し。
何より楽しいです。私が。

おわりに
はじめは無料だしちょっとやってみよう~って段階だったのが、
今はパーティ構築にもなれて対戦も楽しめるようになっていて、楽しんでます、ポケモンチャンピオンズ。
慣れて来て経験値が溜まってきたので、この相手ならこういう選出すれば有利そうだなとか、ここはこう動くだろうからこうすれば対処可能だなとか、この対面ならこっちが先に動く・耐える・倒せるなんかのざっくりした体感が出来て来て、上手くいった時が楽しいです。逆に変な行動されて負けた時はかなり悔しいですが。
カジュアルに楽しみつつ成長を実感できる、今が多分一番楽しい時ですよね。
オーダイルの3タテでマスボ級に到達できたり、新しい構築が上手く回ったり、お気に入りのポケモンで戦えたり、新しいポケモンとドラマがうまれたり…。
自分なりに楽しめている感じがします。
それとやっぱり重要なのが、厳選や育成がなくて本当に手軽なこと。
適当に捕まえてきて育てたギルガルドを輸送して来るだけで一線級になるんですから。
今まで興味あっても「育成がな~」って思ってた私含むトレーナーを解放している革命だと思います。旅パを使えるのが更にGood。
という訳でまたザーッと沢山書きました。
構築経緯を書いた個人メモレベルのものですが、参考になる人もいるかも。
こんな風にポケモンを楽しんでる人もいるよ~って知ってもらえると嬉しいですね。
ここまで読んで下さりありがとうございました!!!
