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売れるnoteを作るために“邪魔になった”コンサルスキルと売れ続けるnoteを作るためにやったこと

noteをはじめて5ヶ月

10月は5桁を目標としていましたが、わずかに届きませんでした。(悔しい)

しかし、確実に売上が上がってきていることを感じています。
特に、10月は9月の2倍でした✌️

私は、外資系のコンサルティング会社で働いています。
そのため、「noteを売る」自信はありました。笑

そのためというのは、日頃からクライアントの課題解決を行い、そのために必要な思考力・文章力などは鍛えられていると思っていたからです。

しかし、この考え方こそをnoteが売れない原因だったと今では思っています。

そこで、
今回は売れるnoteを作るために、邪魔になったと考えるコンサルスキルと、売れ続けるnoteを作るために私がやったことをご紹介します。

noteが売れる前の私の考え方

これまでの私はまさにこんな考え方でした。

「読者の課題を解決するような記事を書けばよい」

「記事を売るためには、説得力が必要」 

「思考力や文章化には自信があるから他の有料記事を見る必要はない」

「まあそんなすぐに売上が欲しいわけではないから、一旦このまま記事の数を増やそう」

もし、同じように考えている人いるがいれば、
是非、最後まで読んでみてください。

考えが変わるきっかけ

上記の私の考えが変わるきっかけがありました。

それは、

初めて有料noteを購入したこと

です。

もし、まだ購入したことがない人がいたら、
是非、購入することをおすすめします。

数百円を支払ったとしても、売れるnoteを作ることができれば、すぐに回収できます。
それに、noteを買わない限り、一生その内容を知ることはできません。

それらを考慮した上で、ご判断いただきたいと思っています。

詳細はこちらの記事でも書いていますので、
是非、覗いてください〜

売れるnoteを作るために、邪魔になったコンサルスキル

noteを購入いただくために、コンサルとして培ってきたスキルが邪魔になる場面があると思っています。

それは、それぞれの目的の違いを考えればわかることですが、当時の私は有料記事を購入し、読者が求めていることを知るまでは、気付きませんでした。

ここでは、具体的なNG例とOK例をお示ししながら、ご説明します。

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