ズルボン高校卒業にあたり人々の人生をすり潰した赤坂トンボ不正論文をシレっと無かったことに!!バトミントン写真公開の理由もえげつない。。
ズルボンくん、3月18日のつくふ高校卒業式前(という設定)では、両耳が左右対称にスッキリと出ていました:
これにて、あろうことか一世一代の成年会見での理容事故=片側ヘアカット忘れまたは片側ヘアエクステの異常さがあらためて強調されましたし:

左頬の肌色テープの上にペイントされたもみあげの気味悪さも、またあらためてよみがえりました:

このテープで隠れてしまったもみあげをペイントしている。
参考のため、右のもみあげはこちらです:

左側の工作を目立たなくするため、こちらのもみあげも少し描き加えたか。
そんな「不自然にもほどがある成年会見もみあげペイント」が、卒業式の日にはこのとおりごく自然なもみあげ毛に戻って、本当によござんしたヨ:

二週間前、テープを貼るため毛を剃られたのが少し伸びたネ。
さて、ズルボンの両親がズルボン高校卒業にあたり発表した「感想」は:
中学卒業時と同様「めっちゃサラッ」としたもので:
この「めちゃサラ」の理由をわたくしが考えますに、
中学卒業(2022年3月17日)の一か月前に北九州文学賞コンクールでの盗作がバレちゃったんで☟☟☟
(NEWSポストセブン2022.02.16 悠仁さまの文学賞入賞作文の一部が他の人の文章と酷似 宮内庁は参考文献の記載漏れを認める)
(//≧∇≦)ノこの不正「受賞」はつくふ高進学にも関わることなのでもちろん一言も触れられず、息を殺してやりすごす「とにかくサラッと」感想となったのでございました・爆
まあ、これは卒業にあたり「学校生活」を振り返ったものだから、賞とかの校外活動は含めない、と。
だから今回、
高校卒業にあたっての感想でも、「赤坂トンボ論文」はおろか、トンボのトの字もない
と、そういう理屈も成り立ちます。
(◉ω◉`)でもだ。
宮内庁発表の「悠仁親王殿下のご活動」には、学校内外すべての活動を書くはずなんだよね、当然ね。:
から、現時点での「悠仁親王殿下のご活動」全文を以下に引用します。
(*数字)は私が付けたもので、後で補足説明します。
>悠仁親王殿下は、令和4(2022)年3月にお茶の水女子大学附属中学校を卒業され、4月に筑波大学附属高等学校に進学されました。また、令和6(2024)年9月にご成年をお迎えになりました。
悠仁親王殿下は、秋篠宮皇嗣殿下や皇嗣妃殿下とともに、同年代の生徒達が参加する行事におでましになっておられます。夏に開催される全国高等学校総合文化祭(*1)については、COVID-19感染拡大の影響によりオンライン開催となった令和2(2020)年(高知県開催)はオンラインでの総合開会式ご覧となりましたが、令和4(2022)年(東京都開催)、令和5(2023)年(鹿児島県開催)、令和6(2024)年(岐阜県開催)はいずれも現地で総合開会式に臨席されるとともに、パレードや各部門の展示などをご覧になりました。このほか、令和5(2023)年1月、両殿下とご一緒に、開館20周年を迎えリニューアルされたJICA横浜 海外移住資料館(*2)を見学されるとともに、日本に滞在中の日系人の方と懇談されました。また、令和6(2024)年2月には、皇嗣殿下とともに、「全国学校・園庭ビオトープコンクール2023」発表大会にご臨席になり、上位に選ばれた学校・園の発表をお聞きになりました。
同年8月には、京都市で開催された「第27回国際昆虫学会議(ICE)」(*3)にご出席になりました。同会議の事務局を担うICE2024組織委員会から、昆虫類に深い関心を寄せられている悠仁親王殿下にご招待があり、出席されたものです。悠仁親王殿下は、開会式に客席側でご出席になった後、両殿下とともに組織委員他とご懇談になり、その後、会議に参加した国内外の研究者であるポスターの発表者から説明を受けられました。<
以上が全文です。
( ᯣωᯣ ) うんうん、
(*1)全国高等学校総合文化祭にかこつけて、あちこちへ「同世代より偉いオレ」家族旅行をしてたわ。
2023年の鹿児島は、家によんだジャニーズと濃厚接触からのコロナ感染した母親が同行できなかったというガチ崩壊家族だったけどな。
(*2)JICA横浜 海外移住資料館はハイこちら、
税金をくるくる回してくれる超太客をズルボンに継承だネ:
おまけにこちら、
>>北米や中南米への日本人の海外移住の歴史を紹介する資料館<
>ブラジル・アリアンサ移住地の開拓風景を再現したコーナー<
>日系ブラジル3世の女性らと懇談<<
中南米、ブラジル、ブラジルって、
>不法BBQしたピラルク・カピバラの生息地=送り元<
じゃんよ!!☟☟☟☟:
【実名公開】A宮カピバラBBQの内幕~NEWS常一郎から
ブラジル訪問が敬宮愛子さまからカコに変えられたのは、このような様々ケガレた理由もあるんだと思う。
日本の国益どころか、国の汚損しかしない宮家だよ。( ᯣ _ ᯣ )( ᯣ _ ᯣ )( ᯣ _ ᯣ )
でもって大トリは、宮内庁が最も字数をついやした
(*3)国際昆虫学会議。
うんうん、私が捏造写真疑惑について質問メールしても無視した、あの国際昆虫学会議だわ:
>国際昆虫学会議長は筑波大学&農研機構つながり!!<
しかも、宮内庁がズルボンはここから招待されたので国際昆虫学会議へ行きましたと公式にバラしちゃった日本運営委員会の会長は、ズルボン父子を玉川大学でもてなしたあの教授ときたもんだ:
>運営トップ(組織委員会委員長)が玉川大学農学部教授の小野正人氏である<
>「今年4月には、秋篠宮さまと悠仁さまが玉川大学を小野教授の案内で見学したことが話題になりました。秋篠宮さまと小野教授の親交は深いことが知られています。<
☝☝ぜーーーんぶがグルッグルに癒着して、何一つ正々堂々・公明正大なモノはない。
で、ズルボンがこの国際会議に招待された理由は、宮内庁によると
>昆虫類に深い関心を寄せられている< から。
ズルボンの昆虫関係の何かといえば、天下の国立科学博物館から発表された、第一著者としての赤坂トンボ論文しかありません。
これについては日テレ(爆)も:
>「国際昆虫学会議」の開会式に出席されました。高校3年生の長男、悠仁さまも私的に日帰りで訪問<
>悠仁さまは去年11月には、ほかの研究者と共同で「赤坂御用地のトンボ相」というタイトルの学術論文を発表されていました。赤坂御用地内で見つかった38種のトンボのうち、2種は絶滅危惧種だったという内容(その後2種追加)で、悠仁さま自らがかつて撮影したトンボの写真も掲載されました。<
と、この国際昆虫学会議によばれたズルボン自身の華々しい理由として報じています。
だというのに、高校時代を振り返っての両親の感想にはトンボのトの字も無く、宮内庁も栄えある第一著者(その研究に最大の実用的・知的貢献をした人物)としての功績であるトンボ論文について一言も書かない。
トンボ論文など、まるで始めから存在しなかったかのように。
( •̅_•̅ )では、このトンボ論文で人生を狂わされた人、すり潰された人、命を失った人は、いったいどうすればいいのですか?
>こうして「トンボ」プロジェクトは終了し、用済みとなった牛場さんは出され、次なる「田んぼ」プロジェクトのために田邉さんが入れられた。
そう、まるで部品交換でもするように(꒪д꒪II<
>宮内庁の職員も、国民です。
犠牲となったのは、自死されたA宮家担当警察官3名ばかりでなく、予算不足で修理できない皇居の雨漏り点検で亡くなられた職員、A宮家のご難場を退いた後の文春の取材に顔面蒼白となった料理番、その他、ニュースや記事にはならなかった様々な人々がおられることでしょう。
A宮の博士号のために共著者となった大野乾博士は肺がんのため71歳で逝去されましたが、早世された時は研究者達にあいつのせいでと恨みを買ったそうですと、拙ノートのコメントに書かれた方もいます。
国民である職員の幸せを願うどころか、心を持たぬ部品のように取り換え、消費し、苦しめ、死に至らしめる者は皇室に存在してはならないと、天皇陛下のお言葉からも私は思います。<
>そう、ぼったまトンボ論文の「ギャグ漫画かーい!!」な爆笑トリップぶり・さらにはそれが天下の国立科学博物館から発表された事実とのギャップ萌えぶりは、まともなトンボの専門家がついていてできるものではございません。<
>定年までまだ一年半以上も残し、トンボ論文作成時代の庭園課長は今、大臣官房付きのままどこにも行く当てがないのでしょうか?
毎日、何を思い、何を思い出したりして過ごしておられるのでしょう。
後任の庭園課長が亡くなられた理由が自分に関係がある、それとも無いことを、知っておられるのでしょうか?<
・・・・・・・
敬宮愛子さまは今年6月、戦争における犠牲者たちの慰霊の旅に、両陛下と沖縄へ行かれるそうです:
愛子さまが中学三年生の時に広島を訪れた時の作文は、ご自身で感じられた想いと行動が一致するものでした。
いっぽう、
ボンは沖縄への修学旅行で「トンボ見たい」だった:
>「昼に時間があればトンボ見たい」──ご学友との高校生活を締めくくる思い出を作られた沖縄への修学旅行のしおりに、悠仁さまはこう記されたという。<
>沖縄のガマで平和を学ぶ<
☝☝自分のご先祖(設定)が深く関わり責任もある、多くの多くの命が失われた戦争と平和を学ぶ修学旅行で、あえてアピールした「トンボ」。
「人の命より大事なトンボ」を、どうしてシレっと無かったことにするのですか。
突然発表されたバドミントンの写真でSNSは盛り上がっていますが、私はそんなことに目を奪われるより、この重大な「トンボ論文」の存在が消されたことを、もっと重く見てほしいと思ったのです。
が。
篠原常一郎さんより、バドミントン写真発表の裏事情が配信されてビックラぴょん(◎▲◎;):
【緊急配信】リーク独自情報!!19:26 から音が入ります~悠仁くんがバトミントン部の写真を公開した理由(前半)
まず、ズルボンくんにとって、2月の運転免許取得や成年会見準備は、自分で初めてやった「たいへんな仕事」だった。だって受験勉強なんかしてきてないモン。爆
(ㅎ_ㅎ)ってことは、定期テスト勉強だってしてこなかったわけだ・・・
そして、バドミントン写真の突然の発表は、日本バドミントン協会がイメージアップのため、名誉総裁を久子さまからズルボンに交代させるという話が政治家から来て、キコが大喜びで乗ったから。
👆️イメージアップどころか、廃墟の法則が発動するぞ!!
( ᯣ _ ᯣ )いや、バド協会は不祥事続きの団体だから、「立て直す」は表向きの言い訳で、じつはショラテンをかついでのラクラク補助金ねらいかもね:
てか、報道ではボンは週の半分をバドミントン部で練習していたby側近とあり、「え?たったの半分!?」ってビックリしたのに、
半分どころじゃなく、じつは。。。の驚愕事実が後半限定配信で聞けます(◎_◎;)(◎_◎;)
そして、
ズルボンは本当にトンボなどの昆虫類が好きなのか?
についての内部情報も、後半限定配信にて。
後半配信11:08ー
昆虫の研究や勉強をすることに関心はないが、●●すことはお好き。。
あのむごたらしい粘土細工は、やっぱりボン本人(12歳)が羽むしりしたっとよ!!:
>トンボの胴体から羽を抜く時の感触を想像したらまじゾワる<
>羽一枚だけでも吐きそうなのに2作品をつくるためには最低8回はこの行為を繰り返すわけで、愛するトンボにこんなことをしちゃうhヒトくんってサイコパス?<
篠原さんへのリーク情報によると、
虫を●●すため、ボンは今でも常に●●●ー●●●を持ち歩いているのだそうで。
(((;"°;ω°;))ここここ!!
これってもう、偏執狂
(一つの事に異常に執着し、病的な態度を示す人)
なんじゃ・・(((;"°;ω°;))°;ω°;))°;ω°;))°;ω°;))
ズルボンが興味も関心もない赤坂トンボ論文に関わらせた庭園課長も、共著者にされた研究者も、次のイネ研究用に持ってきた庭園課長も、人生をすり潰されました。
共著者であり責任著者の清拓哉さんは、命じられたままの矛盾をTVでしゃべり、自分で考える力すら奪われていることがわかります:
また、
赤坂トンボ論文における、研究者なら恥ずかしすぎてできない多くの単純な間違いや捏造は、トンボ研究者の間では「運悪くA宮家に雇われてしまった悲劇」として、さらには「下手に触れば自分の地位や命も危うくなる恐怖」ゆえに、あえて目をつぶられているのだと、私は思っています。
ここまで研究・学問の世界を汚し、人々の人生を潰したあげく、A宮夫婦や宮内庁は文字通り何事もなかったかのようにトンボ論文を「なかったこと」にしてしまった。
この罪はとても重く、そして深い。
そして、
彼らが「なかったことにした」という事実自体が、赤坂トンボ論文の不正を証明していると、私は考えます。
本日のタイトル画像はジョシュアツリー国立公園近くの温泉町で、メキシコパン屋さんが売っていた華やかケーキ。温泉ホテルの様子や帰り道の砂嵐風景など、こちらアメブロでどうぞ:
