愛子さまに張り合う虚栄がインカムでの捏造、内容は大嘘話のズルボン成年会見でもイメージはアップ。確たる不正の物証はトンボ論文です。
>たとえ3月会見で口先だけうまく言うことに成功しても、これまでしてきた全ての実際の行いと整合性がとれないんで、大嘘つきの恥を重ねるだけ。
会見はすでに大失敗している。<
と、すでに先日述べました通り、ボンの知れ切った口先だけ話を私は聞きたくありませんでした。
天皇陛下にいけしゃあしゃあと繰り返しているウソ話、いやそれよりももっと多方面にわたるウソを、我々国民に向けて平気で吐き散らす。
そんな言葉、声、姿、行為を目(ま)の当たりにするのが、心から嫌でたまらなかったのです。
だから
>真の成功があるとすれば、これまでの不正の数々を列挙し、謝罪し、皇位継承を辞退することでしょう。<
と、成功の仕方まで提案させていただきましたが、実際に行われた会見でボンはシレっと愛子さまを剽窃(他人の文章・語句・説などをぬすんで使うこと)し、シレシレシレっとウソ話を並べ立てた。
その上、イヤモニや影ボン使用という捏造行為まで・・
まずは、篠原常一郎さんが足を運び、直に面談取材して得た重大情報の配信(拡散よろしくお願いいたします):
【リーク重大情報】悠仁成年会見 仕切りの裏側 宮内庁の戸惑い
6:55 篠原由佳さんが3月3日午後1時ごろ、宮内庁へ電話した録音
宮内庁広報係「皇族方の会見というのは、通常生中継はありませんで、放送予定という事でしたら、今日の新聞のテレビ欄をご覧いただければと思いますが。」
由佳さんが、新聞をとっていないから教えてくださいと頼むと、
宮内庁「NHK夜7時ニュースの中に悠仁さまの成年で初会見という項目が上がってます。日本テレビ15時50分エブリーの中に悠仁さま成年会見という項目。テレビ朝日16時48分Jチャンネル。TBS13時55分からのゴゴスマ、一番最後の所に。テレ東は見る限りなくて。フジテレビ15時45分からのイットの中に悠仁さまが初の会見というのがあります。以上です」
由佳さんが愛子さまの時は生中継だったが・・と言うと
宮内庁「生ではないです。皇族の生中継会見は通常ありません。録画されたものが流れているだけです。」
由佳さん「悠仁さんはいつ録画したんですか」
宮内庁「いや、ですから今日の午後2時から行われるということです」
録音終わり。
篠原さん「何が一番おかしいって、今まで収録をする時間なんか発表したことないですよ。」
「成年皇族記者会見が宮内庁によって差配され行われたとしたら、”新聞のテレビ欄を見てくれ”なんて言い方はおかしい。」
「記者会見の内容を報道で出すということは、宮内庁が自分たちで仕切ってないということ。
じゃあ誰が仕切っていたのか?
(中略)宮内庁は、じつは今回の成年会見にほとんどタッチしていない。わかるところに行って聞いたら、仕切ったのはミテコさんだった。」
13:00 ミテコのマスコミコントロール中心ルート
13:17 元・日テレプロデューサー 渡辺満子@上皇が退位の際の番組に出演中の写真
☝(◎_◎;)渡辺満子さんといえばちゃいなだよー:

人民中国 2023-11-03
>中日平和友好条約の締結45周年の今年、中日友好に尽くした大平正芳元首相の孫娘で著名なメディアプロデューサーの渡辺満子さん(61)が、7月末に北京を訪れ、著書『皇后陛下美智子さま心のかけ橋』(中央公論新社、2014年)の中国語版『平成皇后美智子』の出版記念シンポジウムに出席、さまざまな中日交流イベントにも参加した。<
(≧▲≦) ミテコが日本と世界を危機に陥れたあの最大愚行がずっと生きてるその一例が渡辺さんだった!!:
>1989年の天安門事件で各国がちゃいなを突き放す中、どうしてたった三年後に日本の天皇皇后両陛下(現在の上皇とjk后)はちゃいな訪問なんかしちゃったのか!??<
>これがきっかけでちゃいなは世界の工場として経済を大発展させ、その力で世界制覇をたくらみ、日本も狙う。<
>平成の天皇皇后が今の日本の危機をもたらしたんじゃん。<
篠原さんの配信に戻り
このミテコライター渡辺満子さんが日テレのみならずテレビ局各局に影響力を持ち、政治家のダメージコントロールもしている。
今回の成年会見も、
午後2時に収録が始まり、最初に日テレがミヤネ屋で午後2時54分から15分弱、質疑応答(第3問まで)を放映。
しかも、宮内庁が「日テレのエブリで15時50分から」と言ったのに、ミヤネ屋が1時間も早く出した。
これは日テレが他局をリードし、視聴率を稼ぐため。
☝☝(◎_◎;)ちょっと待って!!
これ、憲法8条と88条>皇室と特定の個人や団体が結びつき、不当な支配力や利害関係をもつことを防止する趣旨<違反。
ガチの不法行為だよお!!
19:40 篠原さん
「(各テレビ局が)どういうタイミングでどう出すか、仕切りは全部、ミテコ渡辺ルートで行われた。」
「わかる人に聞いてきたんですが、ミテコがこんなことをした理由は、渡辺満子を信頼している、”宮内庁が出てくると意見がまとまらなくなる”と渡辺側から言われた。
というわけで、宮内庁へは事後報告、各テレビ局での放映、記者会との折衝など全て渡辺満子さんへ任せた。」
20:50「私は公開された10数分の映像を一回くらいしか観てないんだけど、おかしなところ、気づかなかった?」
「あれも相当考えて作ったモノだったらしい」
「相当練習してるなってのはあったけど、抑揚があって考えながら答えてる感じはしないで、立て板に水みたいに書いたもの・暗記したものを読み上げるようなやり方をしたでしょ。」
「じつはこれ、インカムを使ってるらしい。」
☝インカム(Intercom)とは、複数の人で同時に双方向の通信ができる無線機器や通信システムのことで、正式名称は「インターコミュニケーションシステム」。
エトセトラジャパンさんでは早くから言われてましたね:
(◎_◎;)て、例えばこんなやつのベージュ色バージョン?:
あ、だからボンの髪型はこんな左右が不ぞろいで:



p(≧□≦)q やだっ!!
これじゃいかにも「ミテミテ♥これ不自然でしょ?工作してるのっ」じゃんよっ!!
しかも3月3日の耳の日って、「この暗号解いてミテミテミテコ♥ゲーム」ですかあ!??
もう、なんで右耳もモッサリ左とそろえてあげなかったの!?
「隠ぺい工作は完璧にしろ」キコさってば人に命令するだけで、自分はいったい何をチェックしてたのよッッツ!!!?
☝☝あ、上のスクショは全てコチラ、日テレさんのニュース映像からいただきましたあ(≧▽≦):
篠原さんの配信に戻りまして
「そういうインカム(内耳補聴器など含む)使用も、渡辺満子の映像制作専門グループがやっている。相当練習はしたが、ある意味スラスラ、不安なくやったということなんです。」
「なぜこんなことをしたか、その理由は、ミテコも上皇も、悠仁さんに不安を覚えていたから。
彼の行動が奇異だから。
(父親であるA宮も行動は奇異だったので見慣れてはいたが)自分で考えて組み立てることが出来ず、覚えさせれば暗記したことは言える。
だが自分の頭で考えることが出来ないので、この記者会見を乗り切れるかどうか、かなり心配していた。
宮内庁任せにすれば、”失敗するのも真実の姿だから”ということで行われてしまう。そしたら皇室への信頼感や国民の希望が損なわれてしまう・。」
☝☝( ᯣωᯣ )いや、今の密室全体会議での皇統簒奪計画が不利になってしまうからでしょ!!
とにかく、A宮の放任ぶり(タイに夢中)やキコさの無力っぷりにより、ミテコが乗り出したそーです。
ボンは暗記くらいはできるし、聞きながらしゃべるのは逆に難しいが、小さなころからインカムには慣れているので(汗)できました♥
模範解答も記者会があげてたし♥♥
( ᯣ _ ᯣ ) だよね、中学でも高校でも、演劇やミュージカルの出演者は別に成績優秀じゃなくても数十分から二時間超のセリフとアクション(と歌と踊り)を順番込みで覚えるわ、授業や宿題やテストの片手間に。
受験も学校もないボンは、たった15分くらいのセリフ暗記だけに一点集中できたわけだ。
篠原さんの配信のその後では、ミテコとキコの関係の変化や、
上皇が「皇室が滅びに直面している」危機感を持っていること。
ゆえに愛子さまに皇統をと望んでいる話が、また伝わってきたこと。
ミテコまでがそっちに傾きかけていること・・
などなど。
指令が無ければ何をするかわからない(と関係者から聞いた)ボン、まるでAIか操り人形のようなズルボンの成年会見について、皆さんが感じられたことを、国会議員への意見や衆参議長への陳情書にまとめて届けてください。
とのことです。
思い切った話をしたので、削除されないようにフィードバックをよろしくお願いします、とも。
(◉ω◉`)そっか・・
本人は暗記だけならできたのに、ミテコが心配してインカムを使わせた。
それでかえってロボットひさ号機になってしまったという悲劇。
とはいえ、覚えたことを忘れたらどうしようという不安ドキドキからはインカムのおかげで解放され、自信あるフリができたと思う。
とはいえとはいえ、敬宮愛子さまの成年会見をいちいち盗用して災害への見舞い・記者たちを見る(実は見るふり?)などなどばかりか
自分のレベルに合わせてメモを見ながら人間らしく話せばいいのにそれをせず、
愛子さまに張り合う見栄と虚栄のためのカンニング用インカム使用だった。
というのが結論だと私は思う。
こちら、ノーカットのテレ東配信です:
悠仁さま成人会見と近況映像…質問記者が解説!成年行事は?【皇室ちょっといい話】(191)
☝☝( ºωº )たしかに一語一句を区切り、インカム指令と混線しないようにしてる。インカムリズムで踊ってる==
あと、私もアレって思って、Xにも上がってたのは「歯」のことで:
今日の会見と数ヶ月前のお顔。
— motoa mitol (@xxxmihosxxx) March 3, 2025
今日のボンは、
①左目の横のほくろがある
②髪がストレート
③すきっ歯
④えくぼが無い
⑤年齢より若く見える
⑥肌が綺麗になっている
⑦何より骨格が違う
あなたは誰? pic.twitter.com/GAoCpsduuy
歯石除去してもらったのかな、そんなにいっぱい歯石がとれたのかな?爆
とまあそんな冗談は置いといて、やっぱりどっちかが影くんなのか?
☝犬歯もですが、昨年、自分の誕生日に天皇陛下に会いに行ったボンの前歯はけっこう詰まってるし細長いんですよ。
それが今、たとえ歯列矯正してるとしても、なぜ逆にスキッ歯になってるし幅広歯なの??
たぶん、天皇陛下に会いに行ったのが本物で、難しいドキドキ会見のほうが影くん。
本人はもとより影くん全員出来が悪いけど、いちばんいいのに暗記とインカム練習をさせたとか。
影くんも小さな頃から影仕事ゆえインカム慣れしてるとか、今回用に特訓したとか。
***追記***
この「歯」については、光の反射で詰まって見えただけで別人ではないようだし、左目のホクロも同じようにあるということを、次のノートで検証しています。
***追記終わり***
あとこの、右顎のホクロ:
ウダウダ言ってないで、お前は #先ず謝れ!
— 保守の補修 (@0501Myday) March 3, 2025
何がイヤホンだよ!https://t.co/mLUHUNC719 pic.twitter.com/q6UeTubguK
右耳を写してくださってるおかげで左耳との違いが逆によくわかるんですけど(爆)そこは置いといて、この右アゴのほくろ、二年前の夏にはなかったんですね:
ホクロの変化についてはこちらでも:
昨年夏の国際昆虫学会議では、右アゴのホクロあり。
でも、その三年以上前にはなく、代わりにアゴの下(首の上)にホクロがあった。
とまあ、何かやればやるほど疑惑が増殖していくズルボンですが、
その疑惑や真相はネット上で語られるだけ。
表面上は、今回のミテコ渡辺プロデュースのテレビ放送にて、ボンはイメージアップしたのではないでしょうか。
それが公式記録として残るから、ミテコもA宮家もニコニコ笑って公務などで顔をさらし、ニュース記事や映像を積み重ねている。
この剽窃・捏造ズルボン会見も、公式には「立派な成年会見」として残っていくでしょう。
でも、不正の確実な物証は存在しています。
それは赤坂トンボ論文です。
中学生の時の盗作作文とはケタ違いに罪深い、学問と自然への冒涜。
改ざんと多くの捏造、誤った情報の集合体、『赤坂御用地のトンボ相』論文。
通例なら研究者生命が断たれる不正行為を高校生の時に犯し、その論文でもって筑波大学へ推薦入学し、今回の成年会見でもトンボ研究を続けていくと答えている:
>大学に入学しましたら、以前から興味を持っていました昆虫、とりわけトンボも含めて、幅広く学んでいきたいと思っております。また、現在の市街地におけるトンボの減少といった状況も受け、保全や保護のような観点にも興味を持っています。<
>トンボの研究の魅力についてですが、まず、トンボは、体の色や姿の美しさ、多種多様な環境に生息し、環境指標にもなること、そしてトンボの翅(はね)をプロペラに応用できるように、バイオミミクリーという分野に活用できることなどの魅力があると思います。トンボは身近な昆虫でありながら、まだ解明されていない部分もあり、新たな知見を得ることができたり、トンボの分野から、それ以外の分野につなげることができたりするところも、魅力であると考えています。<
私は、写真番号58のセロテープを使った捏造写真を「発見」し、エトセトラジャパンさんへ報告しました:

☝☝ご覧の通り、子どもでもわかる工作で、このような
素人でしかできない、つまりトンボ研究者やトンボの知識がある人間の誰一人まともに関わっていない不正行為が満載なのが、赤坂トンボ論文です。
「一流の研究者との共同研究はズルい」などというレベルではないんですよ。
全容はエトセトラジャパンの特集をご覧ください:
この、学問と生物をバカにし腐った不正行為は、
皇室典範第三条 皇嗣に、精神若しくは身体の不治の重患があり、又は重大な事故があるときは、皇室会議の議により、前条に定める順序に従つて、皇位継承の順序を変えることができる。
とあるとおり、
皇位継承者として不適格となる「重大な事故」。
これを証明するものとして厳然と存在する赤坂トンボ論文を、影響力のあるユーチューバーさんたちにはぜひ取り上げていただきたいです。
なぜかほとんど触れられることがないトンボ論文における不正行為ですが、”学術論文”だからといって全然難しいものではなく、真相はじつに簡単に暴けるもの。
なにとぞよろしくお願いいたします。
本日のタイトル画像は、チョーヤ・サボテン(英語名は”飛ぶサボテン”)の花。したたかな生き方など、こちらアメブロでご紹介しています。
