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箱嶋女官疑惑の検証つづき。天皇家を応援する人々を落とすワナにかからず、間違いを攻撃するよりも教え合って正しさを追求したい。

まずは、ラオスでの敬宮愛子さまのブカブカな靴について。
「わざわざサイズの違う靴を用意するのはおかしい」と前のノートで書いたのですが、新情報です。

のコメント欄に
>愛子内親王のラオスでの靴の件ですが、イギリスのキャサリン妃など他の方々も踵のほうに余裕のあるハイヒ−ルを履いている写真をネットで以前見たことがあります。理由もその記事に書いてあったと思いますが、はっきり覚えてません。どなたかご存知でしたら教えて下さい<

との投稿が。

🧐調べてみましたら、ありました(ので、エトセトラさんへ返信コメントを送りました)。

2つのサイトを挙げると、ひとつ目は

>In order to avoid blisters, have room for special padding (like Kate’s preferred Alice Bow insoles) and reduce the chances of swelling, both princess and duchess are inclined to size up when it comes to their collections of fantasy footwear.

The Duchess of Sussex has long subscribed to the ‘bigger is better’ philosophy where her glass slippers are concerned. The mom of two has worn shoes which are a tad bigger than her real size as to avoid rubbing, squeezing or pinching toes during periods of long standing and walking.<

日本語訳:水ぶくれを防ぎ、特別なパッド(ケイト妃が愛用するアリス・ボウのインソールなど)を入れるスペースを確保し、むくみの可能性を減らすため、キャサリン妃とメーガン妃は、お気に入りの華やかな靴を選ぶ際には、普段より大きめのサイズを選ぶ傾向があります。

サセックス公爵夫人メーガン妃は、ガラスの靴のような特別な靴に関しては、「大きい方が良い」という考え方を長年実践しています。2児の母である彼女は、長時間立ちっぱなしや歩きっぱなしの際に、靴擦れや締め付け、つま先の圧迫を防ぐため、実際のサイズより少し大きめの靴を履いています。


そして2つ目は

>Indeed, many Hollywood stars deliberately choose to grace the red carpet wearing heels that are too long or too wide for them. They just know a simple secret: by doing so, they will prevent their feet from swelling and forming blisters.
After all, celebrities have to wear high heels for hours — sometimes all night. Obviously, their feet will swell.<

>To keep shoes that are too large from slipping off the feet at the worst possible moment, stylists just put silicone pads inside the pumps. This simple trick ensures that the shoe fits snugly but stays on the foot, does not restrict blood circulation, and stops feet from swelling.<

Double-sided tape is another secret tool used by celebrities. It also helps too-big shoes stay on your feet all night long.<

日本語訳:実際、多くのハリウッドスターは、あえて自分には長すぎたり幅が広すぎたりするハイヒールを履いてレッドカーペットに登場します。彼女たちはある簡単な秘訣を知っているのです。そうすることで、足のむくみや水ぶくれを防ぐことができるからです。
何しろ、セレブたちは何時間も、時には一晩中ハイヒールを履き続けなければなりません。当然、足はむくんでしまうでしょう。

大きすぎる靴が最悪のタイミングで脱げてしまうのを防ぐため、スタイリストたちはパンプスの中にシリコンパッドを入れるという方法を使っています。

この簡単な工夫によって、靴は足にぴったりフィットしながらも脱げにくくなり、血行を妨げることもなく、足のむくみも防ぐことができます。

両面テープは、セレブたちが愛用するもう一つの秘密兵器です。大きすぎる靴でも、一晩中脱げずに履き続けるのに役立ちます。<

と、いうことです。

つまり

足のむくみや靴ずれ防止のため、あえて大きめサイズの靴を履くことがある、というのは正しいと思われます。

ただし、シリコンパッドや両面テープを靴の中に仕込み、脱げてしまう事故を防止するのが条件。

脱げてしまったら元も子もない。というか、それでつまづいたりすればたいへん危険ですからね。


でも、
愛子さまがシルクセンターに到着され、入館される時の歩きを日テレNEWSで拝見すると、右足が脱げそうになるのをさりげなく抑えている様子が感じられますので:

1:41
1:49

👆️👆️など、この歩行シーンでは左足と右足の動きが一貫してアンバランス(愛子様の優雅な所作と微笑みでうまくカバーされていますが)なんです。

ということは

😐その靴には、脱げ防止策が万全に施されていなかった=女官のチェックが不完全だった(悪意があったかどうかはわからない)、ということではないでしょうか?



私は、前のノートにこう書きました:

>オランダの衝撃的な皺ドレス映像の中にいた箱嶋さん。そしてラオスの愛子さまに随行している姿が映し出された箱嶋さん。この強烈な「イメージ」が、何かおかしなことが起これば「犯人はこの人!!」と我々に思い込ませたとしたら?

これは、巧妙にして恐ろしいやり方です。😨😨😨<



そうしたタイミングで、もぐぞうさんの配信です:

直系長子派は、なぜ割れたのか|今、何が起きているのか


さすがもぐぞうさん、わかりやすく冷静な分析です✨️✨️✨️

これについたコメントもなかなか深い:

>「制度系」と「観察系」の2つに括ってしまうと、取りこぼしてしまうものがあると思います
私が耳を傾けなければいけないと感じる一連の人達がいます
それはおそらく、この30年の流れを天皇ご一家に寄り添って見つめて来た人達の一部で、宮内庁内の思惑や対立、皇族との癒着的なものにも鋭い視点を持ち、現象から入る「観察系」とは違うけれども、「制度系」とも括れないと思います
同じ宮内庁職員という身分でも、長官を始めとする組織側と、皇族方に仕える側近とは、全く別物で対立もするという見解で、組織側は上皇側に付いて東宮家を冷遇してきたが、側近は東宮家を守り支えてきた…そして箱嶋氏も最古参の側近の1人で、ご一家の信頼が厚く、敬宮さま幼少期から送り迎えなどもしていた、という評価をしています(有能な職員という評価とは性質が違います)
そして、今回の靴疑惑の根拠のひとつになっている、いわゆる「しわドレス事件」については、しわを不自然とする見方に人違いや勘違いが絡み合った結果生じた噂が広く浸透した、という見解を持っています 真偽は別として、悪者説は非常に広まりやすい一方で、長年見てきた人の中からの待ったをかける声は聞こえにくく、一度悪者説を信じた人はまず耳を貸さないでしょう

外から来て巧みに分断を図ろうとする者は、やはり広まりやすい悪者説を流布しているのでしょうか?


「制度系」「観察系」と、上に書いたような「第三の系」、それらがどう動いていけば、悪意の分断者から守れるか

、ですね<


に対するもぐぞうさんの返信コメント:

>丁寧で冷静なご意見、ありがとうございます。
私自身、この出来事を「誰が悪いか」を断じる目的で扱ったつもりはなく、 なぜここまで燃えたのか/どうして解釈がここまで分かれたのか という構造を記録したい、という立場でした。
「制度系/観察系」で整理したのも、対立を固定するためではなく、見えにくくなっている差異を言語化する試みでしたが、 ご指摘のとおり それだけでは掬いきれない層 がある、という視点は大切だと感じています。
拙い整理ではありますが、こうして補助線を足していただけること自体が、この動画の意図に近い受け取り方だと思っています。
ありがとうございました。<


🤔本当に、この「有名な」箱嶋女官を使い、わざと人々に疑惑や怒りを爆発させ、名誉毀損を犯させ、その間違いに対する”正義の怒り”でもって「こいつはもう信用するな」と、天皇ご一家を守りたい人々を失墜させる=アキシンの思うツボな企みである可能性まであります。

(箱嶋女官を使ってではありませんが、似たような「分断工作」は、複数の方々から実際の具体例とともに教えていただきました。本当にありがとうございます✨️✨️)

(さらに言うと、どこまでが過失=本来注意すべき状況で注意を怠ったのか、どこからがワザとなのか、あるいはどこからハメられた・吹き込まれた・はたまた金銭などの対価をもらった・取引で行動したかは、人によって様々だろうと思います。)


滝スマホの件で、私は間違いを犯し、謝罪しましたが、そのことで見えたことは非常に貴重でした。


😐誰だって、間違うことはあります。ならば、その間違いや情報を教え合い、間違った方は誠実に確認後、訂正・謝罪するしかない。

天皇ご一家を応援し、お守りする仲間として、協力して真実に迫っていくのが最も大切なのではないかと、私は思います。

もちろん、まずは情報源を確認してから発信することが必要です。



というわけで、箱嶋女官は天皇御一家からの信頼が厚い、という意見の一方で、>箱嶋氏の普段の振る舞いを見ていると決して「よい女官」とは思えず< というawm46さんが添付してくださったURL(前のノートのコメント欄を参照ください)から、

🤔なぜ、箱嶋女官は人々に嫌われ、疑われるのか?

を見ていくことにします。

そのURLはこちら:

これや、そこからのリンク先で私が「これは」と思った書き込みを下に列挙し、確認していきます。


①リンク先 https://girlschannel.net/comment/5169284/41230/ 
>地方から御一家が帰京されて東京駅の前で車に乗り込む時箱嶋さんが大きな書類鞄のようなものを両陛下に渡したのですが、会釈もなくホレみたいな感じで雑に渡していた映像を見たことあります。カメラに気が付いた後、直ぐに姿を消していました。あの態度は如何なものなの?と凄く違和感を感じた<

👆️この投稿は2024年6月12日なので、それ以前の出来事です。
そういえば、私もそんな場面を記憶しているような(光景が頭に浮かぶのです)・・いろいろ探してみたのですが、動画を見つけることができませんでした。🥺ご存じの方は教えてください。


②同リンク先 https://girlschannel.net/comment/5169284/41230/ 
>両陛下のお付きで行ってた鹿児島国体、開会式のお言葉の際に居眠りしてるし💢 テレ東の方で確認してみてください。<

👆️これは探しやすい。こちらです:

4:25 天皇陛下がお言葉を述べ始めたとたん入眠
6:41 お言葉が終わると同時に目覚めの箱嶋女官
🤯約2分20秒もの間、ずっと寝ています。

周囲のお付きの方々が全員キリリと顔を引き締め、陛下のお言葉を拝聴している中、目立って一人だけ、

陛下の言葉をまるごと「無かったこと」にしている。遠く鹿児島まで赴かれた陛下の、最も重要とも言える場面を。これはひどい・・🥶


箱嶋女官は今年の講書始でも居眠りしていましたが:

愛子さま出席…講書始の儀2025/皇居・松の間で行われた講義をノーカットで追体験【皇室ちょっといい話】(184) テレ東BIZ 2025/01/15

の25:25- 京都大学・矢野誠名誉教授の「女性や外国人などを差別しない無差別性原則が守られた取引は公正だ」という、女性天皇へもつながる重要なお話の中で眠っちゃってる箱嶋女官・・😰😰😰

これが天皇御一家への不敬ではなく、睡眠障害のような病気を患っておられるのだとしたら、本人にも天皇家にもたいへん危険です。箱嶋女官はきちんと治療される必要があると思います。



③リンク先 https://girlschannel.net/comment/5169284/41435/
>自分が新品のカラードレス着ることが、階級社会の欧州でどう思われるかくらいわかると思うんだよね。あの異常さは🍽️に強要されたってこともありえない?<

👆️👆️これは、オランダ国王の戴冠式で、雅子様が皺くちゃなドレスを着ているその後ろで、箱嶋女官が皺一つない綺麗なドレスやパールのネックレス、帽子で着飾っていることについてです。
お付きの者がわきまえず、皇族のように着飾るのは恥ずかしいこと。道化となり、嘲笑されている。それは、ラスボスに強要されたからではないか? という意見です。

🧐箱嶋女官はそんなに「浮いて」いたのか、見てみましょう。

2013年のオランダ国王戴冠式の様子を2時間48分30秒にわたって収めた動画
The Inauguration of King Willem-Alexander of the Netherlands 2013:


59:47− 王族が会場に到着し始める。

*お付きの者がわかる場面のスクショを撮っていきます。
*赤い房つきのサッシュベルトをしているのがオランダ職員のようです。


カタール(とアナウンサー):

イギリス:

赤い房のサッシュをしていない制服男性(イギリスのお付き?)もいる。

スーツスカートの女性(おだんごポニーテール)は退場し、同じ制服のポニーテール女性が他王族の方を案内しているので、オランダ側の職員のようです:



タイ(タトゥー王子+シリントーン王女=A宮の義兄姉ペア・汗):

アラブ首長国連邦:

カタール(最初のアナウンスは間違い?)、オマーン:

ルクセンブルク:

ベルギー:

ノルウェー:

(アナウンスなし):

後ろの二名は自国のお付きか?

(アナウンスなし):

かなり後ろに離れて歩いているオランダ職員


スペイン:

自国の制服職員か。

スウェーデン:

ブルネイ:


基本的に、赤い房を腰に巻いた制服のオランダ職員が付く。

そうではないお付き職員が加わる場合も、ダークカラーの制服姿。

これまでのところ、一カ国だけがオランダ職員なし&お付きと思われる男女がドレスアップしています。


こうした方々に続いて、 1:09:54 当時の皇太子徳仁親王と皇太子妃雅子様が登場されます。


しばらくはお二人だけの映像のあと、こちらがお付きとのスクショ:

赤いサッシュベルトのオランダ職員ではなく、イギリスのようなオランダ女性職員でもなく、これまでとは違う制服姿の女性職員が付いてますね。


モナコ:

オランダ職員の後に続く、着飾った女官?


というわけで、基本的にお付きの者は制服だが、着飾った者も少数いるようです。

ただし、主役である王女や皇太子妃と同等かそれ以上に見えてしまうほどのドレスアップは「無し」。


雅子さまの着古してシワが目立つドレスのすぐ後ろで、こんなにキラキラ新しそうなドレスで、共布帽子で、三連パールネックレスで着飾ったら、やはり目が行き、比較してしまいます。

特に、日本国民の反応がどのようなものになるかは、たやすく想像できたはずです。


だけど、その日シワはついてしまったし、宮内庁や箱嶋女官が外務省にも確認した上で用意した「礼儀正しい」お付きの者の衣装はこれしかなかった。もちろん、その衣装の着用を雅子様がとがめることはないでしょう。 


あるいは、誰かが箱嶋女官ごと貶(おとし)めるため、こうした舞台を作り上げたのでしょうか?


箱嶋女官の意思は確認できませんが、じっさいに起きた事は、地位が逆転したかのような衣装の皇太子妃と女官という、異様な光景でした。

その全てを、または一部を誰かが仕組んだとして、これを全体図で見れば、皇太子妃を正しく尊重しない恥ずかしい日本。
これに気づかず、イジメの快感に興奮している誰かの醜さは、オランダ王室はもとより他国にも、日本の恥の上塗りとしてさらされただけでした。😡😡😡😡


日本のお二人が登場した場面で、アナウンサーが何を言ったか:

>This is the picutre the entire Japanese press has been waiting for Prince Naruhito with Princess Masako because Masako almost never appears in public, it seems she's not doing so well. There are no fewer than 80 Japanese jouanalists in Amsterdam to record this.
She wasn't at the dinner last night, but today she is.<

(これは、日本のマスコミ全体が待ち望んでいた、皇太子徳仁親王と雅子妃の映像です。雅子妃はめったに公の場に姿を見せないため、体調があまり良くないのではないかとみられています。この様子を撮影するために、80人以上の日本人ジャーナリストがアムステルダムに集まっています。
昨夜の晩餐会には出席されませんでしたが、今日は出席されています。)


😢皇太子妃がずっと病み、めったに姿を見せないなんて異常事態が報じられた。。。


ちなみに、このアナウンサーがしゃべっているオランダ語を日本語の自動翻訳字幕にしたら、とんでもなく恐ろしい言葉👇️で焦ったのですが、英語にするとそうではないのでホッとしました。

1:10:06

「内藤」はナルヒト、「マッソ」はマサコのオランダ語なまりが字幕になったもの。「マサコに●んでほしい」って、どこをどう訳したらそうなるの!!😱😱😱😱

こんな誤訳、意図的にではなくできるものなの!?


もしかして、こんな悪どい翻訳操作と関係してたり、しませんよね・・?:


というわけで、本日の結論は

・まずは情報源を確認してから発信することの必要性。

・だけど誰だって間違うことはあるので、情報を教え合い、間違った方は誠実に確認後、訂正・謝罪するしかない。

・天皇ご一家を応援し、お守りする仲間として、協力して真実に迫っていくのが最も大切だと思う。


・「すでに有名な」何か、たとえば箱嶋女官を使い、わざと人々に疑惑や怒りを爆発させ、名誉毀損を犯させ、その間違いに対する”正義の怒り”でもって「こいつはもう信用するな」と、天皇ご一家を守りたい人々を失墜させる。これを裏でアキシンが操っている可能性も、実例もある。


・箱嶋女官の不敬に見える居眠りが人々の心証を悪くしているので、睡眠障害などの病気であれば、天皇家の安全のためにも治療されるべき。


・愛子さまの靴が脱げそうだった件、雅子さまの皺ドレスと対照的なドレスを着用した件で、箱嶋女官の意思は確認できないが、じっさいに起きた事は、地位が逆転したかのような衣装の皇太子妃と女官という、異常な光景。

・それを誰かが仕組んだとして、全体図で見れば、皇太子妃を尊重しない恥ずかしい日本の姿を世界にさらした。



このような「恥」が望み、あらゆる手を使って進めてきた、秋篠宮家への皇統移し。これを支えようと、今の今、国会がうごめいています。
自民と維新の連立政権合意書では、男系継承が維持されてきた重みを踏まえ、安定的な皇位継承のために養子案を「第一優先」として「来年の通常国会での皇室典範改正を目指す」との目標を設定した。


恥と私欲で汚れるばかりの日本を正すため、国会議員などなどへ陳情・意見を送りましょう!!:

👆️👆️あて先リストも付いてます❤



本日のタイトル画像はロサンゼルスの空と雲。こちらアメブロでは独自記事として、ミテさまのダイアナ妃花嫁衣装かぶせが事実かどうかの検証をしております。病んじゃったAI、どうして!??:



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