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箱嶋女官に対する決めつけ、偏見の検証をしてみました。

前の記事に昨日、追記にて謝罪させていただきました(私が何を書いたかもそのまま残してあります)、「箱嶋=美智子さんの手先」と決めつけてしまった偏見についての検証です。
(この検証のつづきはこちらです)


まず、私の間違いに気づかせてくれたのは、こちら青山まりかさんのノートでした:

のコメント欄に青山さんより返信があり、それへの私の返信が以下です:

>ご指摘ありがとうございます。私は皇室については新参者なので、オランダ戴冠式の皺ドレス事件についての記事も信用してしまっていました。これからできるだけ検証し、ノートに書いてみたいと思います。 まずはお名前、官報を見ると箱島ではなく箱嶋が正しいのですね:

https://search.kanpoo.jp/?p=0&q=%E7%AE%B1%E5%B6%8B%E6%98%8E%E7%BE%8E&j=&t=&r=r30y

・箱島ではなく、箱嶋が正しい。


そして、敬宮愛子様のブカブカな靴の件については、青山さんは
>衣装の色との関係でジャストフィットの靴が用意できず履いてもらう状況の多い業界におりますので、可能性としては衣装のお色にあわせたのかなと思っておりました
足幅や甲にあわせたら足長があわずソールで調整するのも難しかったのかもしれません<
あの靴がベストとは思いませんがやむなしだった可能性の方が大きいと思います<

とされていますが、私は

>あの靴の色は、サイズ違いを我慢してまで衣装に合っているようには思えないのですが・・動画でも写真でも、ベージュ系ピンクの靴と、ベビーピンクやパープルピンクの衣装は微妙にチグハグなような:


(からのスクショ:)


さらに青山さんは
>経験上、トゥ側がきつかったり甲が圧迫されるよりは、足幅ジャストでかかとが余っているほうが安全ですし、歩くのに危険は少ないと思われます<
>また危険危険とおっしゃいますが ミュールをお履きになった経験はありませんか?<

というご意見だったのですが、私は

>ミュールは本来、足の甲を覆うものですよね。足の甲をすっぽり覆っていてさえ>引っ掛けて履くので、脱げないようにヒールは高めに作られているものが多いです。<:https://komehyo.jp/komeru/994
愛子さまのパンプスのようにつま先だけを覆うミュールもありますが、これだと歩くと靴とかかとが離れたりくっついたり、だらしないペッタペッタ歩きになりませんか?(白いコートの女性の足元→):

(からのスクショ:)


これを避けようと無理で不自然な歩き方になるとしたら、やはり安全面に不安が出てくると思います。


というわけで

・「愛子さまの靴には、やはり疑惑がぬぐえない」

というのが私の意見です。

上の動画(1:40−)を見ても、車から降りて建物内に入ってこられる愛子さまの、左足と同じ歩幅でありながら、その内容は明らかに長く斜め外側に円を描くように動く右足は、他の日の左右バランスの取れた自然な歩き方とは違います。

ファッションカタログの撮影ならまだしも、長時間にわたりあちこちへ出向いて公務をこなす愛子さまを文字通り支え続けなければならない靴に、色(しかも微妙に合わない色)をサイズより優先したから・・は苦しい。

🧐そもそも、ラオス行きが正式に決定したのは出発より一ヶ月前の10月17日なので、衣服・靴・バッグの手配にかかる日数を周知のはずの宮内庁職員ならば、旅程から逆算してジャストサイズのものを準備できたはずです。

というか、わざわざサイズの違う靴を準備したこと自体がおかしい。

(ちなみに佳子さんのブラジル行きは一ヶ月足らず前に正式決定してますが、2週間分もの衣装一式はちゃんと準備された)

重要なその職務を遂行できなかったのは、職員の失敗か、悪意ある者にハメられた、あるいは悪意ある者の命令があった、と考えるしかありません。


😳それにしても、愛子さまの足元がこれほどアップで撮影されたのは、この機織りの時くらいでしょう。

日テレ動画からのスクショ:

よりによってそのタイミングでこの靴とは、天網恢恢疎にして漏らさずというか、なにか神秘的なめぐり合わせさえ感じます。

(参考までに、足首の曲げ角度が近いモデルさんがパンプスを履いて座っているスクショ:

愛子さまのようなかかと部分の隙間はできない。
EVOL通販ページより


あと、こちらゲッティイメージズの報道写真でも、この日の愛子さまのバッグはボレロと同色のホワイトピンクか、ほぼ白色なので


それだったらもう、サイズの合わない・色味も違う靴をわざわざ海外へ持っていくより、2024春の園遊会や今年の春の雅楽演奏会のようなあっさりホワイト系の靴でよろしかったのではと思う:



さて、ここで、もう一つの「そもそも」。
雅子さまの「オランダ皺ドレス」への意見で「あれは衣装係がやったことで、女官の仕事ではない」というものを拝見したので、

🧐「随行女官」の仕事って何?


について調べてみました。

「宮内庁 海外公務 随員 女官 仕事」で検索、AIモードの回答の一節には
>海外公務においては特に以下の点が重要となります。
身辺のお世話:皇室の方々の衣食住に関わる細やかな配慮や準備を行います。

海外訪問中の服装の準備や管理なども含まれます。<


とあり、さらに私が「衣装の管理やチェックもしますか?」と念押しの質問をすると、その回答は

>はい、その通りです。衣装の管理やチェックは、女官(随員)の重要な仕事の一つです。
海外公務では、訪問国の気候や文化、行事の格式に合わせて、適切な服装を選ぶ必要があります。女官は以下の役割を担います。

・衣装の選定補助と確認: 事前に訪問先のスケジュール(歓迎式典、晩餐会、慰霊碑訪問など)を確認し、場面に応じた衣装案を準備・確認します。


・状態管理: 長旅でのシワや汚れがないよう、衣装の状態を管理し、必要に応じて手入れや準備を行います。


・TPOの確認: 皇室の方々がその場にふさわしい服装をされているか、出発前や現地での準備段階で細かくチェックし、必要に応じて助言やサポートを行います。

特に海外訪問では、日本の皇室としての品位を保つことはもちろん、相手国への敬意を示す意味でも服装は非常に重要です。そのため、衣装に関する管理・チェックは欠かせない業務となっています。<

ということでした。

この回答が正しいのかどうか、さらに「その情報元はどこですか?」という質問をすると、回答は

>宮内庁の女官の仕事内容に関する情報は、公式文書で個々の業務詳細が網羅的に公開されているわけではありません。提供した情報は、主に以下の情報源に基づいています。
1.宮内庁の公式ウェブサイト: 女官が所属する「侍従職」や「皇嗣職」の業務概要ページ、および「職員採用情報」ページに記載されている大まかな職務内容(皇室の方々の側近奉仕、事務作業など)を参考にしています。
2.報道機関による皇室関連の報道: 皇室の方々の海外訪問時には、同行する随員の動きや役割が報道されることがあります。これらの

報道や特集記事から、具体的な業務内容(服装の準備、

荷物の管理、連絡調整など)が断片的に伝えられます。
3.皇室関連の書籍やドキュメンタリー: 元職員や皇室ジャーナリストによる著作、あるいはドキュメンタリー番組などで語られる経験談や裏話から、仕事の具体的な様子が紹介されています。

これらの複数の情報源を総合して、女官の海外公務随員としての役割を一般的な業務内容として記述しました。
より具体的な公式情報へのリンクは以下の通りです。
・宮内庁ウェブサイト 侍従職のページ(業務の概要が記載されています): 宮内庁 侍従職
・宮内庁ウェブサイト 職員採用情報(職務内容の例示があります): 宮内庁 職員採用

上記の公式ページでは「衣装の管理」といった特定の業務項目は明記されていませんが、「側近奉仕」という包括的な職務の中に含まれていると解釈されます。<


👆️👆️
宮内庁ウェブサイト 侍従職 とはこちらでしょうか:

>侍従職
侍従長の統括の下に、侍従次長・侍従・女官長・女官・侍医長・侍医などの職員が、天皇皇后両陛下・敬宮殿下の直接お身近のことを担当し、御璽・国璽を保管しています。<


宮内庁 職員採用 はこちら?:

>天皇皇后両陛下・皇族方のさまざまなご活動をお世話する宮内庁の仕事は、宮中における儀式・行事や国内・国外へのお出ましに係る事務、皇室用財産の管理など非常に幅広いものがあります。<


というわけで、

随行女官の重要な仕事として、衣装の準備やチェック、管理、手入れがあることは間違いなさそうです。

(てか他に誰がするの?)



🧐次に、この「随行女官」は何人いるのか?
「箱嶋明美」で検索したこちらの官報を見ると、例えば令和6年6月の両陛下イギリス行きでは女官長1名、女官は2名。
令和5年6月の両陛下インドネシア行きでは女官長1名、女官2名。
令和4年9月の両陛下イギリス行きでは女官長1名、女官1名。

👆️👆️女官長が衣装のお世話をするとは思えないので、

このたった2名か1名の随行女官が、まずは日本で他の女官たちのリーダーとなって海外公務の衣装類の準備とチェックを行い、現地到着後は随行女官自身が責任を持って管理と手入れを行う、ということ。


ここで、

「箱嶋女官は雅子さまに信頼されている」という意見(青山まりかさんも確度の高い情報だと書かれています)が事実だとしたら、

海外への準備中、箱嶋さんは正しいサイズの靴を確認し(もちろん愛子さまが試着済み)、安心していた。
だが、現地に着いて、あるいは愛子さまが使用されるその日の朝(これは前日に気づいて手配できないように)、そこにあったのはサイズ違いの靴・・・という大ショックな事態だったはずです。😱😱😱


箱嶋さんは、12年前のオランダ国王戴冠式の「雅子さま皺ドレス事件」で有名になったようですが、あの時もそうだったのでしょうか?:

>2013年、雅子さまはオランダ国王の即位式への出席のため、オランダを訪問された。式典で雅子さまがお召しになっていたのは、それから10年以上前に仕立てられたローブ・モンタントだった。

「2005年の黒田清子さんの結婚披露宴など、何度もお召しになったものでした。ただ、即位式ではお腹の部分に、横に大きなしわが入っているのが目立ち、“しわしわドレスしかお持ちでないのか”“大事な式典にもかかわらず、ドレスを新調しなかったのか”といった声が噴出しました」(別の皇室記者)<


このドレスは何度も着回されていますが:

>清子さまの結婚式に、品格あるアイボリーのローブモンタントでご出席に。<>2005年11月15日<
>2006年1月2日の新年一般参賀も同じドレスで。<
>2006年12月23日、天皇陛下73歳のお誕生日を祝う一般参賀<
>2010年12月23日、天皇陛下77歳のお誕生日を祝う一般参賀<

👆️どれも、オランダの時のようなひどい皺々はありません。


「これは単なる座りジワだ」という人もおられますが、この動画冒頭でもわかるとおり、胸の下、お腹、足の付け根に、こんなに端から端まで一直線に深く切りつけたような強いシワができるのか?
一般参賀へだってまずは車で行かれ、建物に到着されても座って待機されたでしょうに、シワは無かった。なのにオランダでだけ、雅子様はドレスに着替えた後でこんなに深いシワができるほど何時間も座っておられた(昔、高校生の頃にやってたプリーツスカートの「寝押し」を思い出してしまう)のでしょうか???:


とはいえ、たしかに座っている雅子さまの体に沿ってシワができているように見えます:


AIに聞いてみた回答は

ジャガード織りの絹のドレスは、座りジワができやすいです。<
対処法と予防策
大切なドレスの座りジワを目立たなくさせる、あるいは予防するための対策は以下の通りです。
座る時間を調整する: 可能であれば、シワをつけたくない場面(重要な会議や写真撮影の前など)では、座る時間を短くしたり、立っている時間を増やすように心がけてください。(後略)<


やはり「座る時間を短くする」のが第一の座りジワ対策。
オランダ戴冠式当日の雅子さまのスケジュールはわかりませんが、出席された即位式典(戴冠式)は午後二時からでした。
雅子様はもう何度もこのドレスを着ておられるので、座りジワのことも知っていて、可能な限り直前に着用されただろうし、かつ、何時間もドレス姿で座っておられたとは思えません。

つまり、

これは悪意の第三者により、人工的に強く付けられたシワである。

そうでなければ、まだ体調の波が大きかった雅子様は不可抗力に座り込んで休まれてしまい、シワがついてしまった。(これは雅子様を病に追い込んだ者のせい)

でもないとしたら、シルクの経年劣化や体型の変化によるシワの深刻化。この原因は、誰かに予算を使い込まれ、雅子さまのドレスを新調できなかったから。


ということでしょう。


で、そんな衝撃的な画面に、箱嶋さんが映っていた

0:59− 一人だけ選ばれてお二人の後ろを歩く栄誉に浴している、青いドレスの日本人女性です。

👆️この女官が「箱嶋明美」さんなのかどうかは、随行員名簿がネットにないので私にはわかりませんが、顔だけなら、今年の講書始で居眠りしていた方、ラオスの愛子さまに随行していた方にたいへん良く似ています。


もともと私が参考にさせていただいたブログがこちらで:

>この箱嶋明美という女官の他に、おばあさまは衣装係の女官も送り込んで、実際に「ドレスを皺くちゃにした」のはこの衣装係らしいという内部情報がかつてネットに存在していました(それらの情報を暴露していた人は圧力がかかり、家族の身に危険が生じたらしくもう情報発信はやめてしまいました・・・)。<

👆️ふーむ?

オランダから帰国後、東宮から宮内庁に苦情が申し立てられて(そりゃそうだよ!!!)その女官は異動させられたそうなのですが、実は少し時間を置いてから、おばあさま直々の指名で、おばあさま付き女官に大抜擢されたそうです・・・・。<

👆️「その女官」というのは、実行犯の衣装係のことでしょうね?
だって、箱嶋女官はオランダから6年後の令和元年に東宮女官から天皇家の女官へ、御一家とともに異動していますから。


>この女官は、出発前日に急きょ随行が決まったはずなのに、なぜか・・・・新品の、皺ひとつない新調のドレスに、おそろい帽子、3連パールのいで立ち・・・・。<

👆️👆️このくだりが私の印象を強く左右したので、情報元についてコメント欄で質問してみましたが、ご多忙なのかいまだに承認されません。

***追記です***
メッセージを送ったところ、早速、誠実な返信をいただきました。
情報源はやはり(下記の)ガールズちゃんねるで、書き込みを見て本当だと思ってしまった。どの書き込みだったかはメモを残しておらず、わからない。不確かなことをさも本当であるかのように書いてしまい反省している、該当記事部分は書き直し、今後はできる限り偏見や決めつけをなくし、訴えかけられることは訴えかけていきたい。
との内容でした。誠実なご対応、本当にありがとうございます!!
私はその返信に、感謝と同感の思いを述べ、ガールズちゃんねるに出典元記入ルールがあればいいのに・・と書いてお送りしました。
***追記終わり***

おそらく、こちらのようなサイトではないでしょうか?:

>そういった検証を当時の週刊誌、新聞等を集めておられたガルちゃんの「検証班」の方々が公開してくださることで、現時点での情報しか持たなかった私にも、過去の出来事が、その実態がはっきりと見えた。<

当時の週刊誌や新聞記事を持っているガールズちゃんねるの方々が元のようです。
ということは、「急きょ随行が決まった」というのも週刊誌記事だったのでしょうか?

🥺ご存じの方、教えていただけると幸いです。


👆️👆️というわけで、多くの人の目を通しても、オランダの雅子さまの後ろにいるのは箱嶋さんのようですが女性自身皇太子妃時代から雅子さまの海外ご訪問に随行する箱嶋明美さん<

この人に、悪意があったかどうか?

もしかして、濡れ衣を着せられた可能性はないでしょうか?

(様々な人の目をかいくぐり、皇太子妃のドレスにシワを付ける作業ができるのは限られた人だけでしょうけれど)


オランダの衝撃的な皺ドレス映像の中にいた箱嶋さん。そしてラオスの愛子さまに随行している姿が映し出された箱嶋さん。この強烈な「イメージ」が、何かおかしなことが起これば「犯人はこの人!!」と我々に思い込ませたとしたら?

これは、巧妙にして恐ろしいやり方です。😨😨😨



😧最後に、私の「偏見」の言い訳をさせていただくと、テレ東が映した今年の講書始での箱嶋さんの居眠り姿(25:25から10秒間くらいも)。実はあれに大きく影響されました。

だって私、テレ東さんがせっかく映してくれた秋篠宮家専用職員棟(=監禁施設)の映像をぼんやり見過ごし、半年以上もたった後でエトセトラジャパンの読者さんが指摘された時、

「私ってば、なんでこんなに大事なことを見逃してたんだあああ!!!」と、監禁棟内の被害者たちに本当に申し訳なく思った。😭😭😭😭


いったん落ち込んだ後、すぐ国連人権などへメールしましたが:


この件は私の心に深く刻まれ、

「テレ東が何も言わずじっと映すものは、要注意!!」

と自分に言い聞かせているんです。


なので、今回、居眠り姿をじーっと映された箱嶋さんを思い出し、「これはやはり、テレ東からのメッセージ!!」と思ってしまったんですよね。


私としては、このノートで考察してみて、愛子さまのサイズの合わない靴にやはり疑惑がありますし(🥺もう一つ考えたのは、愛子さまの足先に包帯のようなものを巻かねばならない事態が発生し、それこそ色より足先サイズを優先して緊急で手配した結果があの靴だったと。でもそれだと、脱げそうな靴をなだめるように歩かれたあの動作と矛盾するんですよね)、オランダの雅子さま皺ドレスも真相は不明ながら、いずれにしても雅子様を苦しめた闇の力の結果だと考えます。


というわけで、

箱嶋さんを悪者と決めつけたことは本当に申し訳ないし、青山さんの指摘に深く感謝いたします。

美智子さんや秋篠側の人々が嘘やでっちあげで天皇ご一家を誹謗中傷しているのと同じ、汚い行為はしたくありません。


いっぽう、「箱嶋さんが美智子さんの手先」と皆が考えるようになった理由、情報源、証拠などが存在するのであれば、ぜひ教えていただきたいです。


それにしても、

国民が皇室に対してこんな下衆(ゲス)なイジメを疑い、心配をしなければならないとは、本当に悲しいやら情けないやら😰😰😰


でも、SNS内だけで騒いでいてもそれを正すことはできません。

政府は来年にも、愛子天皇を望む国民を無視した男系男子継承強固策として、旧宮家養子案の立法化を進めようとしています。
立法つまり法律を作るのは国会議員です。


国会議員などなどへ陳情・意見を届け、皆の力で変えていきましょう!!:



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