鬼の要望のまま動く小屋のホラー。大量の木を消し去る令和8年赤坂御用地、秋篠宮家ヘリポートができるのか!?
エトセトラジャパンさんの最新記事:
👆️倉庫棟裏の小屋が、専用職員棟の裏スロープを隠すようにズレた(建て直された)件。
私は、これはグーグルアースの撮影角度による「見え方」の違いだと思っていたのですが、このエトセトラさんの説明により、たしかにズレていると思い、私自身でもグーグルアースを見直してみました。
すると、2024年11月にはあの白い「電柱」に接するほど近く小屋の角があったのに、2025年3月には明らかに離れて建っている:


👆️👆️小屋はたしかに動いたのです!!
🤔そういえば、私のノート
の最後に載せた、専用職員棟の誰かをストレッチャーに載せて裏スロープを下り、倉庫棟裏で車に乗せ、そこから出発するように作った道路を進んで長方形の「せり」「スッポン」部分で地下へ潜り、そのまま直進して秋篠宮邸の地下へ運ぶルート:

🧐これだと、スロープから小屋を周る際、誰かに見られるかも・・、って思ったんですよね。
それを防ぐため、「スロープと小屋を直結しよう」ということになったに違いない。
小屋の中で待っている車にストレッチャーを載せ、出発すればいいわけです。
エトセトラさん、さすがです。
😰し、しかもですね、この小屋・・・


🥶2025年3月から9月の間に、また動いてるんですよ!!
たぶん、スロープの傾斜をなだらかにするために小屋を遠ざけた?
でもって、2025年9月の画像、スロープがあるはずの部分がやけに黒くないですか?:

単なる小屋の影? でも、あの白っぽい色のスロープが、逆にこんなに真っ黒に映るのでしょうか?:

🥶スロープに壁や屋根を付け、下のアスファルトにまぎれたり陰だと思わせる黒い色を塗って、「これで完璧♥」にしたのかも・・・
だって、残るたいへんわずかな「人目につく」可能性は、スロープ上にストレッチャーがあるタイミングだったから。
何この執念・・・🥶🥶🥶
というわけで、以上の小屋の変化より、実際に使ってみて「ここが不便」と思う端から税金を投じて自由自在に建て直し、動かしてきた様が見て取れます。
そして、このコマコマとした「改修」の事実が、スロープを実際に使っていること(TT)、これからも使う予定であること(TT)(TT)、そしてそれを何としてでも隠す気であること、の証明になっている。
悪魔の御意のままに歩く小屋。
しかもそれらは、ヒサヒト女子がイヤホンカンニングで国民をだました成年会見2025年3月から、天皇皇后両陛下も「誰ですかコレ?」成年式2025年9月の間に行われている。
なんちゅうホラーだよ・・・・😱😱😱😱
続きまして、エトセトラさん記事の秋篠宮家用ヘリポート建設計画について。
宮内庁の変更契約調書 https://www.kunaicho.go.jp/wp-content/uploads/2026/01/kanribu-ippan-r07-01.pdf
P8「赤坂御用地庭園管理工事」、P10その第1回変更、P11その第2回変更
を案内したのは記事にあるように私ですが、エトセトラさんが指摘された
>「他部局発注工事の仮設事務所が設置されたため…」との記載<
までは読んでいませんでした。
🙄他部局? ヘリポート建設を発注する部局?
ともあれ、あの秋篠宮実効支配エリアの駐車場をヘリポートにするには周辺の高い木々を取り除く=伐採しなくてはならないとAIから聞いた私は、「赤坂御用地庭園管理工事」(以前は「赤坂御用地樹木管理工事」)のここ数年の入札公告を見てみました。
検索ワードは「伐採」で、下記のとおり。
「◯本」というのは、伐採する木の本数です。
・令和3年 工事内容 ⑤伐採工 7本https://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/chotatsu/other/2021/1863.html
・令和4年 工事内容 ⑤伐採工 1本 https://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/chotatsu/other/2022/2107.html
・令和5年 工事内容 ⑩伐採工 2本 https://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/chotatsu/other/2023/2362.html
・令和6年 工事内容 ⑩伐採工 2本
https://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/chotatsu/other/2024/2576.html
・令和7年 工事内容 ⑩伐採工 1本 *2025年8月8日から第1回変更で伐採工 9本増
https://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/chotatsu/other/2025/6635.html
・令和8年 工事内容 ⑩ 伐採工 108本
https://www.kunaicho.go.jp/wp-content/uploads/2026/02/20260212-03.pdf
👆️工事内容リストを見ると、マツ・高木・中低木の手入れ本数は年によって少し増減があるものの、そこに毎年同じように生えているのだな、という風景が浮かびます。
でも、それまで多くて7本、あとは1本や2本だった伐採(木を根本から切り倒す、木そのものを撤去すること)本数が、令和7年(2025年)8月に突然9本も増やされ、
🤯今年令和8年、いっきょに108本もの木を消失させるという大事業は、いったい何ごとなんですか!??:

🙄「他部局発注工事の仮設事務所」から「伐採しなくちゃヘリポートは無理」と言われ、この一般競争入札に・・・・?
入札の締切は、今月25日。開札は令和8年3月26日(木)とあります。
計画は着々と進められている。
🫢エトセトラさんと読者さんのヘリポート説が、なんだか予言のようになってきました・・
歩く小屋のホラーとともに、グーグルアースは今後、どんな変化を見せるのでしょう。
ちなみに、倉庫棟裏を出発する「スッポン」付き道路を作る際、秋篠宮は木々を伐採しており、それは令和3年「赤坂御用地衆芳亭跡周辺ほか保安対策樹林整備工事」>伐採工 96本・4株< >工期 契約締結日の翌日から令和4年3月31日(木)まで< で行ったと思われます:

中央右に切り倒された木が横たわっている。
👆️「保安対策樹林整備工事」って、秋篠宮夫婦の心の保安対策ですか?
鬼の保安の残酷道路を作るため、残酷にも切り倒された木々よ・・・(TT)
🥺御用地は都心の貴重な緑地であり、一本の木にも国民の税金をかけ続けた国の財産です。
話をヘリポートへ戻しますと、皇居にさえヘリポートはなく、緊急時には隣の警視庁本部や六本木の米軍ヘリポートを利用することになるそうです。
秋篠宮家が自宅ヘリポートに税金を投入するなら、赤坂ベルサイユ独裁者の姿がいよいよあらわになります。
こんなホラーと悪夢をいつまでも続ける秋篠宮家に皇統が移れば、日本はおしまいです。
