(比較映像追記)晴れなのに曇り空?上皇様誕生日映像の「嘘」。晴れのはずの屋外でサングラスをせず眩しそうでもないミテ様は誰??
上皇さま92歳のお誕生日映像が出ています。これはテレ東さんから:
この配信についたコメント:
>はい、
今上陛下はいつも上皇夫妻のお下がりの建物をリフォームされてお住まいです。 先代は東宮御所も皇居も新築されて良かったですね。
テレ東さんありかとうございます。<
>国民を思ったにしては妻が湯水のように税金溶かしても平気でしたね<
>背景合成ですね。奥様のお顔も微妙に違う。<
🫢あらあら、、、、
わたくし、奥様のお顔についてはお手入れ具合やお薬の関係で変わるかもだし、いつもの薄紫色のサングラスをかけてないのでよくわからないのですが、そのサングラスは
>白内障の手術以降、明るい場所がおつらくなり、サングラスが手放せなくなりました。現在は室内でもおかけになっており、来客の際にはお部屋を暗くした上で外されています。<
だったのに、テラスや屋外でまぶしそうにもされないどころか、
映像冒頭では目を見開いて空を見上げられたのはスゴオオーーーーイ😲😲
そして、背景については当日のお天気記録から
赤坂御用地だけピンポイントで曇り空!?
JKGウェザーのミステリー???🤔🤔🤔
と、やはり合成、あるいは「偽り」を疑ってしまいましたので、今日のノートに書いてみます。
まず、宮内庁が公開した上皇さま92歳の誕生日映像の撮影場所と日付を確認:
>92歳の誕生日に際して宮内庁は、お住まいの仙洞御所で8日に撮影された上皇ご夫妻の映像を公開しました。<
ということで
東京都港区の赤坂御用地内の仙洞御所、2025年12月8日です。
これは、テレ東配信でも「2025年12月8日 仙洞御所」とある通りです:

では、その12月8日の東京都、その中で八王子でも練馬でも羽田でも世田谷でも江戸川臨海でもない「東京」、観測点から仙洞御所がある赤坂御用地までは直線距離で3kmもない「東京」の、1時間ごとの天気の詳細を見てみましょう:
上よりスクショ:

👆️👆️この日の気温は、朝早くは低く、正午前から午後早めにまあまあ高くなった。おそらく、その暖かい時間に撮影が行われたと思います(報道が正しければ、ミテさんは午後に熱が出るので急がなきゃ)。
日中の風速値は小さく、木の枝も揺れないくらいの、とても穏やかな日でした。これは誕生日映像と合致しています。
でも、天気は午前中が快晴、午後は晴れ(◯は快晴、◯の中に1本の縦棒は晴れ)。
日照時間を見るとわかるように、日の出から日の入りまで、途切れることがなく日光が降り注いでいた。
😲・・・え?
誕生日映像の空は白く曇ってるし、背景の建物や木々にくっきりした日向も日陰もありませんよ??:




映像(動画)を観ていただくと一層わかりやすいのですが、
😨キラキラの木漏れ日がいっさい無いのは、ナゼなんだアアアア!!!!!
***追記(比較映像)***
そう、ちょうど一年前の12月5日、同じ赤坂御用地はこんなにキラキラっていたというのにです:
からスクショ:




👆️👆️👆️いやもう、メチャキラのマブマブやん!??
ちなみに、今年の上皇様誕生日映像をチェックするため上で利用した気象庁の過去の気象データで、カコさん誕生日映像撮影日「東京(東京都) 2024年12月5日 (1時間ごとの値)」を見てみると:
スクショ:

🤯ありゃま!!
このキラキラカコさん映像撮影日は、上皇様撮影日よりも気温が低い日で。
しかも、フルに日照があったのは10時から13時までのたった3時間。
さらにそのフル日照の間でさえ、天気は薄曇り(◯に二本の縦線)。
👆️👆️このメチャキラ映像より、上皇様誕生日映像のほうがハッキリと晴れて暖かく、もっと光にあふれているはず。
なのに逆にどんより暗いって、何かの黒魔術?それとも宮内庁広報室の意地悪編集?それともそれとも、そもそも背景撮影日が違うんですかアアア!?🤯🤯🤯🤯
***追記終わり***
🤔もちろん、女優なミテ様ですから、わざと日陰に入り映画撮影などで使うレフ板で反射させた光を自分に当てさせているとしても、背景の林までまんべんなく間接光にするのは不可能でしょう。
そもそも、快晴や晴れの日の「はず」の屋外で、サングラス無しで眩しそうにもしないミテ様って、いったい誰、いや何なんでしょう。そんな薬でもあるんですか???
と、ゆーわけで、
宮内庁が公開したこの映像と情報には、現実の天気と一致しない赤坂御用地が存在する。
つまり、「嘘」がある。😱😱😱😱😱
ということだけは言えると思います。
***この映像の「嘘」の訳について、私が個人的に考察したものを次のノートの冒頭で書いています:
篠原常一郎さんが質問コーナーで答えておられましたが、「お薬」で一瞬元気になっても、その後は逆に弱ってしまう。
🥺ゆえに、ミテ様はそのような自然に背くことはせず、これまでの汚濁をきれいに精算されたら、本当の意味で生ききれる。
今がその、最後のチャンスだと思いますよ聞いてはいただけないのでしょうけれど。。
本日のタイトル画像は、ロングビーチのクリスマスパレードの一コマ。こちらアメブロで、めっちゃ地元地元しつつもアメリカ第二位の貨物取扱量を誇る世界貿易港を抱えるロングビーチ・パワーをご覧いただけます:
メリー・クリスマス✨️✨️✨️✨️✨️
