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ゲームをしていたら、英語を話せるようになった

「単語帳開いても頭に入らない」
「努力すること自体が苦痛」

私は子どもの頃から、暗記や問題集の周回など、“勉強そのもの”が大嫌いだった。

  • 努力や勤勉なんて言葉は私の辞書には存在しない。

  • 勉強する時間があるなら、ゲームをしたい。

そもそもゲームをするのに忙しいから勉強する時間はない。
――そんなことを思いながらも毎日ゲームをしていたら、なぜか英語を話せるようになった。


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