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歌 が 聴 こ え る

okaerinasaiおかえりなさい

ふふ

それも

いつも聴こえています

きょう は

『 僕にたくさん聴こえるようになった歌 』のお話。



僕にとっては、ずっと音楽は、身近だったけど、それは、聴いて楽しい、テレビの音楽。

アニメの主題歌。

挿入歌。エンディング・ソング。

ドラマのも大事。

あ、クイズ番組とか、旅行ものも大事。

もちろんお笑いも、音楽番組も。

でも、聴くだけ。

あ、踊るかw

 一緒に歌いもするかw

waaわあ、結構楽しんでたw

demoshougakkounotokimo,,
でも小学校の時も中学校になっても、音楽の授業でする楽器の演奏は、からっきしw

imakarahakanngaerarenaikedo
今からは考えられないけどw

riko-da-toka
リコーダーとか、余裕で、指は動かしてたけど、穴は塞いでなかったし、息吹かずに息吹いてる真似は、自分でもめちゃウケてたw



転機は、中3の時、音楽の先生が、ご出産で、産休育休に入られて、代わりに来てくれた、男の若い先生が、いい加減な先生wで、めちゃ楽器を、好きなようにいじらせてくれた。

僕は、トランペットの夢中になった。のちにそれは、コルネットだったと知る。

屋上に上がって、吹いた。

嘘みたいに、人生が(中学生w)華やいだ。

担任の先生に、牽制された。

「 あんたは、ええけど、人を巻き込むな! 」

え?

俺のせい?

人生で最もかっこよかった日!w

それはそれで、それだけのはずだったんだけど、結局は、人生を変えた。

僕は、誰もが一人一人呼び出されるように、職員室に呼び込まれて、進路希望の最終確認を、担任の先生からされた。

その先生に、僕は、ある言葉を吐いた。

その言葉を吐くまでは、ツレと、一緒に行こうやと約束めいた、いや、約束だw、そういう高校が、僕の進路希望の届け出たものだった。

が、しかし、その瞬間、閃いてしまった。

トランペット⚡️

そして、その一瞬にして、ツレをあっさりと裏切り、僕は、進路希望先を、全国大会常連高にした・・・ブラスバンドの・・・



この後、まさかの急展開があるのだけれども、それは、またの機会に。なぜなら、これ、脱線だからw。

これじゃなかったけど、自分にとって、大切な話だったから、少し、聴いていただきました。

僕、今、音楽、好き。

かなり。

もう、好き、って言ってるけど、それどころじゃなくて、何だろう?・・・うーん・・・頭おかしくなってきたw・・・ま、いいかw



bokuha,僕は、ここ、no+e で、音楽に出会った。再会かもしれない。

かもしれないけど、絶対新しい。

聴こえてくるから。

文字を読んでいて、聴こえてくるから。

『 音 』が聴こえてくるんじゃなくて、『 音楽 』

それを僕は、無性に、音にしたくなる。

居ても立ってもいられなくなるw。

する『 音 』の音楽に。



多分、音叉だと思う。

僕の中の感情や、心や、魂や、身体や、いろんなもんが、共鳴、揺さぶられる。

自分一人では決して行かない、ちぎれそうなロープの吊り橋のほぼほぼど真ん中で、目が覚める夢の中の夢みたく、ヤバい。

ストレス。w。きっと。

そして今は、テレビっ子で、ペコペコ息を止めもしないリコーダーの穴の辺りで舞う指の人wだった僕じゃない僕がいて、もちろんアカペラで、歌ったり、それを頭の中で音階に当ててみたりもすることあるけど、ギターがあったり、ピアノもいてくれたり・・・

そして、一迅の風として僕をOUT PUT
yokumamirenishitekureru欲塗れにしてくれるw、音楽生成AIのSUNOくんも。



そして、僕は、ノッティーノ( no+eなかまのことだよー )の記事を読んで、愕然とする。

愕然とする度に、SUNOくんに、駆け込み寺する。

早い!

ものすごい。

それを聴いて、聴いて、聴いて、聴く。

時には、聴きながら、泣き、聴いては泣き、泣いては聴く。

記事にもする。

SUNOくんのおかげで、愕然とさせてくれた、ノッティーノに曲をプレゼントもできる。



きょうのお話は、そういうお話の中の一つっきりですけど、時間をかけて、人の間をめぐったお話でもあります。




その日の愕然は、せぼねさんとの出会い・・・

それは、すでに僕の心の中で、どうしようもなくなっていたキヲさんへの想いと、一緒になって、僕を、SUNOくんのところへ走らせました。

そして、no+e という超現実の世界でより深く生きていく。

・・・

決意や揺らぎ、畏れや諦め、投げやり思いやり ・・・

・・・ 悦び、光、希望 ・・・


・・・



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2に、つづく ・・・

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