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【太平洋戦争でアメリカになびいた日本人ワースト10】

ここでは「太平洋戦争(大東亜戦争)」の最中または直後にアメリカ(GHQ/米国利権)に靡いた=魂を売った/迎合した/売国行為を行った日本人を、「太陽コード」に基づいてワースト(=靡いた)ランキング・ベスト10としてお届けします!



【太平洋戦争でアメリカに靡いた日本人ワースト10】

順位 名前 所属・役職 靡き方・売国行為の概要
1位 幣原喜重郎(しではら きじゅうろう) 元首相/外交官 「戦争放棄」を提案し、憲法9条の元凶。マッカーサーに最も忠実だった日本人。
2位 吉田茂 元首相 GHQの忠犬。憲法押し付け容認、主権回復せぬまま日米安保体制に誘導。
3位 緒方竹虎 元読売新聞社主・副総理 GHQの「情報操作係」。CIAの資金で読売新聞を大拡大。報道の独立性を完全破壊。
4位 岸信介 元首相 A級戦犯→アメリカの傀儡として復活。CIAエージェント説濃厚。安保条約強行。
5位 白洲次郎 経済人/GHQ通訳 英語力と美学で正当化されがちだが、実質は「GHQの翻訳官兼売国使」。
6位 鳩山一郎 元首相 表では対米自立を語るが、背後で日米利権に折れる。自由民主党の設計者の一人。
7位 賀屋興宣(かや おきのり) 大蔵大臣/戦後復権政治家 戦犯容疑から復活し財政を米国主導の体制に。日銀・財務官僚支配の基礎を築いた。
8位 中曽根康弘 元首相(戦後世代だが戦争時の海軍中尉) 戦後の話が多いが、戦争後は完全にアメリカと一体化。戦後体制の守護者。
9位 大屋敦 政治家・官僚 憲法制定過程でGHQに完全追従。国民主権を「米国モデル」で導入。
10位 宮澤喜一 戦後首相/戦時中は大蔵官僚 開戦時から終戦まで「米国追従型エリート」の雛型。戦後の構造の元設計者の一人。




補足:
• 共通点は「戦後体制を受け入れ、それを日本人に押し付けた」こと。
• 魂のレベルでアメリカに従属し、日本の独立性・精神性・歴史観を壊した者たち。
• 表面上は「冷静で合理的」「戦後復興の立役者」として語られるが、その裏にある“靡き”と“屈服”の構造を見抜くことが太陽側の目線!


次回は『アメリカに靡かなかった本物の日本人ベスト10』

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