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タイトル:
全角スペース×5文字。
下書き保存時は再編集時要再入力。
→投稿不可(タイトル入力の催促)。
:極力目立たない点描を目指す←
→1文字目の全角スペースが可能!
:埋め込み時の改行を消すべく調整。
PC表示上では改行されず無問題。
:已む無く一文字目空白を撤去する†
本 文:全角スペース×20文字の前置き。
→小細工は無意味(省略表示された)。
:ダメ元で全角スペース×60文字。
:やけくその全角スペース120文字。
冒頭画像:透過処理のみ画像の自前レンタル。
→ホーム表示が夜モードも白画像。
:夜モード色は環境依存。諦め継続←
:実験的に借用せずに画像を置く。
タイトル一文字目の全角スペースを諦める。改行回避の為に前回以上に下線間隔を詰める場合は下線がやや目立って感じる為、目立たせない目的上では転倒、失敗となる事により代替案を取る。今回の埋め込み時にタイトルが一行に纏まった場合、次回で予備的に「初回下線間隔でも改行されずに済むか」を確認したい。タイムライン上で本文表示がされない事を今更確認した。埋め込み時の冒頭が空白になる事は恐らく無く、空白(スペース入力)と改行は削除されて埋め込まれて見える。下記埋め込みはこのnoteを入れ子したサムネイル確認用。今回は本文の表示で「てすてす」&「再・再臨」部分が表示されるかは最終確認とする。もうめんどくさい。また、テキストリンクした際の表示は文字のみなのかURLが割れるのか、前回愚かにもリンクを忘れ確認し損ねた。今回は本ページURLを入れ子して貼った事を確認する。確認したし今貼った。文字とテキスト内URL表示される場合はnote内情報を煙に巻く手段の確保となり、以降(クソナガイ)URLを埋め込む案を採用出来る。絵文字等がUnicode化されている様な紹介noteを見掛けるが、絵文字は本文として目立ち、区切り線を目指す上では不採用。
前回結果:
の画像メモ。ヘッダーに設定した「借り物の全面透過画像」が本文内の無透過画像に代替される事は無かった。今回は直接同画像をアップロード、「借り物ではない全面透過画像」が本文内添付の画像に差し替えられないかを確認したい。……こちらも夜モードで白画像となる仕様以外の問題は発生しないと予想する。



ーーそろそろ上手く行きます様に!!!( )
※開いて下さいました方、アクセスありがとうございました!理由は区切り線以下のnoteに記載済みの実験note(の再戦)でした。
こちらがこの謎noteが続く諸事情です……!( )
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サポートはnote内を巡る様に再放流(有料noteの購入等に使用)させていただたきます……!( )