見出し画像

一緒に「note」を盛り上げていきたい!

ついにこの日がやってきました。

かなさわさんが主催するワークショップ「まずは3本書いてみよう!note初心者道場」の日です!

私はおそれ多くもサポーターとして参加させていただきました。

・・・

メンバーのみなさんと顔を合わせ、自己紹介や「noteで書いてみたいこと」を聞く時間。
その言葉ひとつひとつに

大共感。



約150日前。noteを始めたころの自分を思い出します。

「自分の言葉で発信してみたい」
「誰かにこの気持ちを届けたい」

そんな思いはあるのに、いざ書こうとすると、手が止まる。

わかる。わかるよぉ〜〜〜!


と、Zoom越しに何度も頷いていました。

とりあえずPCの前に座ってみる。

書いては消し、また書いては消して、下書き保存。

あとから見返して、自分の文章が恥ずかしくて
「公開ボタン」が、どうしても押せない。

みんなそんな経験あるんじゃないでしょうか。

それでも思いきって投稿した1本目。
そのあとの「2本目、3本目、何を書けばいいの?」という悩み。

私もまさにそんな感じでした。

noteを始めたばかりのころの私は、ひっそりしていました。笑

Xにリンクも貼らず、誰にも読まれませんように…と願いながら。

読まれたいのか、読まれたくないのか、よくわからない。

それでも、「毎日書く」とだけ決めて、少しずつ続けてきました。

思いきって書いた本音のnoteに「スキ」がたくさんついたとき。
コメント欄に「わかります」と共感の言葉をもらえたとき。

それが、本当にうれしかった。

悩んでいたこと。
言葉にできずにいた感情。
誰にも見せたことのない心の内側。

少しずつ言葉にしていくうちに、共鳴してくれる人たちが現れました。
noteのなかで、仲間が少しずつ増えていったのです。

noteは、決してフォロワー数やPVなどの「数」がすべてではないと感じています。
「この人と出会えてよかった」と思えることこそが、何よりの宝物です。


今も私は、進んだり戻ったりしながら、日々書き続けています。

でも、その道のりにはいつも、noteを通じて出会えた人たちがいて、
「また書きたい」と思えるようなあたたかさがあります。

今日出会えたワークショップのメンバーさんたちにも、
そんなふうにnoteを楽しんでいってもらえたらうれしいです。

そしてこれから一緒に「noteの街」を盛り上げていけたらと思います。

9月25日には、ワークショップの2回目があります。
今からとても楽しみです!

その前に、メンバーさんとのミーティングも予定されています。

またご報告しますね。

かなさわさん、貴重な機会をありがとうございます!


それでは、また明日✨

▼この記事を書いたひと
・アラフォーWebライター
・コスメ販売員パート
・小学生二児の母
・note毎日更新中

島野あおい

▼ こちらもおすすめです


いいなと思ったら応援しよう!

島野あおい もしこの記事が役に立ったと感じたら応援をいただけると嬉しいです!いただいたチップは発信を続けるために大切に活用させていただきます。