ChatGPTを使ってみた感想|介護士の僕にもできたAIとのはじめの一歩
ChatGPTって何?AIに詳しくなくても大丈夫?
最近、「ChatGPT(チャットジーピーティー)」という言葉をよく耳にしますよね。僕も最初は、「AIが話すってどういうこと?」と半信半疑でした。
僕は介護の仕事を12年間続けてきましたが、パソコンやAIにはあまり詳しくありません。でも、「AIを使って副業ができる」という情報をネットで見て、興味を持ちました。
思い切って使ってみたら、驚くほどやさしく、わかりやすく答えてくれるんです。まるで話しやすい先生や相談相手がそばにいるような感覚でした。
この記事では、ChatGPTを初めて使ってみて感じたことや、印象に残ったやり取り、「これからも使っていこう」と思えた理由をわかりやすく紹介します。
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はじめて使ったときの体験
最初にChatGPTを開いたとき、「なにを聞けばいいのかな?」とちょっと不安でした。でも思い切って、「介護福祉士に向いている副業って何?」と聞いてみたんです。
するとすぐに、「ブログを書く」「SNSで介護の知識を発信する」といった、わかりやすくて現実的なアイデアを教えてくれました。
さらに「ブログの書き方は?」「どんな風に発信すればいいの?」と質問を続けると、ていねいに教えてくれて、まるで会話をしているような安心感がありました。
特に助かったのは、文章のアドバイスです。「この言葉を使ってみたら?」「こういう構成にすると伝わりやすいよ」など、文章が苦手な僕にとって、とても役に立つサポートでした。
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ChatGPTの活用法|僕の使い方を紹介します
ChatGPTは、ただ質問に答えてくれるだけでなく、いろんな使い方ができます。僕は今、こんなふうに活用しています:
• ブログのタイトルや構成を一緒に考える
• Instagramやnoteに書く文章の下書きを作る
• 福祉の仕事や副業について調べるとき、要点をまとめてもらう
• 新しいアイデアが浮かばないとき、ヒントをもらう
• 気持ちが落ち込んだときに、ちょっと話しかけて元気をもらう(笑)
「何を書いたらいいかわからない」という時も、ChatGPTが一緒に考えてくれるので、発信するのがこわくなくなりました。
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ChatGPTを使ってよかった5つのこと
使ってみて、「これは本当に便利だな」と感じたことを5つにまとめました:
1. 考えが整理できる
頭の中がごちゃごちゃしているときに、話すことでスッキリします。
2. 情報収集が時短になる
ネットであちこち探さなくても、質問すればすぐに要点を教えてくれます。
3. 文章力が自然とアップする
表現のコツや構成の工夫を学べて、少しずつ書くことが楽になってきました。
4. やる気が出る
一緒に考えてくれる相手がいると、「もう少しがんばろう」と前向きになれます。
5. 自信がつく
自分の考えがちゃんと形になると、「これでいいんだ」と思えて、心が軽くなります。
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これからの目標とチャレンジ
ChatGPTを使い始めて、「自分でもできるかもしれない」と思えるようになったことは、大きな一歩でした。
これからは、介護士としての経験を活かして、ブログやSNSを通じて役に立つ情報を発信していきたいと思っています。同じように迷っていたり、発信したいけど自信がない人にとって、参考になる存在になれたらうれしいです。
話すのが苦手でも、ChatGPTがそばにいてくれたら大丈夫。知識や思いをカタチにしてくれる、頼れるパートナーです。
これからも自分のペースで挑戦していきますので、応援よろしくお願いします!
次回は、「実際にどんな副業にチャレンジしているか」を詳しく紹介する予定です。AI副業に興味のある方や、働き方に悩んでいる方は、ぜひ読みにきてくださいね。
