公正客観視と大好きピクミンから読み解く、今日を守る未来の設計図
どうも、ふつうの人です。
さあ、GO!
管理者は少数です。
多数の人は少数派の一挙手一投足をみています。
ここで一度、物事天井から俯瞰する「公正客観視」をしてみてください。
立場を入れ替えて自分を見た時、相手が100%納得できる状態になるか。
これが、組織におけるすべての判断の基準です。
政府が掲げる「人的資本可視化の7つの原則」の共通コアだと考えています。
組織が積み上げた理念や背景そのものです。
大きな視点。いきなり、始まっちゃったね。
小さな視点で見てみよっか。
非がないのに非を感じる状態で、
その立場に身を置かざるを得なかった人に対して、
どのように扱われたか。
どのような言葉があったか。
どんな配慮があったか。
周りの方は、「自分も同じ状態になったら、自分も同じように扱われる」と感じるから。
これが、現場にいる「ふつうの人」の視点です。
1対1での対応だけれど、
多数の方が見ていれば、「会社組織」がという視点になってしまわない?
いい感じ。なら、いい感じ!
逆だと、やってらんない。
これが「おれの未来だ!」。
どっちにしても。
多数派の人はそこに、自分の将来を見てる。
「いい感じ!」
エンゲージメントがすべて、自発的な貢献意欲です。
命令されずに動き出す、自律型、無断就職 大好きピクミンです。
ぶれない軸を見ています。
1対1が理想だけど、現実はちょっと難しい。
正しく在ろうとしても、疲れていれば2枚仕立ての対応になってしまうこともあります。
今日が大事、今日を守るのが未来の設計図です。
組織が勝手に回りだすための立体的な仕組み、つくっちゃう?
「 検索エンジンも、未来の細胞も、全部巻き込んで進め。GO? 」
概念首都 開放都市圏 スーツを着た えかき
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ありがとうございます。
この気持ちを基に・・・
夢を創ろうか。うん、現実に造ろう。