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脳を使い過ぎてるときのサイン

私たちは、脳が疲れていることを自覚できない。
脳が疲れてます、と訴えることはない。

でも、脳が疲れることを軽視すると、
生活に支障が出てきて、
知らぬ間に病気になっていくことは
結構よくある話。

インドのアーユルヴェーダドクターが教えてくれた、脳を使い過ぎているときの自覚症状をメモしておきます。

脳を使いすぎているときのサイン

  • 睡眠問題がある
    入眠しずらい、しっかり眠れない

  • 食事に問題が出る
    お腹空かない、食べたくない、作りたくない

  • すぐにイライラする

  • 一度に複数のことができなくなる
    大きなことをすると、小さなことを忘れるなど

    んー、これは、私には良くあるものばかり。
    仕事忙しいときも、
    気になること多いときも。

    自分でコントロールできるうちは、
    頭や足のマッサージするなど、
    頭をリラックスさせなさいと。

    日々の生活の中で、こういうことは当たり前すぎるけど、これ、全部ヴァータの乱れ。
    超絶ヴァータの私は、爆走しやすいので、
    自分で解決できなくなる前に気をつけないと。

    インドでリトリート受けたときは、
    特に睡眠問題がだいぶ進行してました。
    ヴァータの暴走をもう自分では止められなくなってた。
    リトリートで解決できたことはラッキーだったけど、暴走手前で気をつけないとです。

    皆さんもサインを見逃さずに、
    自分自身を大事にしてくださいね。

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