自己紹介|臨床検査技師|認定輸血検査技師|医療|輸血
はじめまして。
あずうと申します。
この度は数ある記事の中から、私の記事をご覧いただきありがとうございます。
30代の臨床検査技師として、noteでの発信を始めました。
noteを始めたきっかけ
輸血検査は、教科書を読むだけでは現場で通用しないことが多い分野です。
不規則抗体への対応、血液型判定の落とし穴、副反応への判断――
こうした「現場でしか学べない知識」を、できるだけわかりやすく言語化して発信したいと思ったのがきっかけです。
私自身もまだ勉強中の身です。
発信を通して知識を整理し、自分自身の理解も深めていきたいと考えています。
また、「こんな経験したが、他施設では普通なのか?」「みんなはどう対応しているのか?」と悩むことも多くあります。
そうした疑問や経験を共有する場として、noteを活用していきたいと思っています。
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記事作成の一部には、ClaudeやChatGPTなどのAIツールを活用しています。
内容については、専門書や論文、ガイドラインなどを参考に確認を行い、実務経験も踏まえて筆者自身で添削・修正したうえで公開しています。
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ここで発信している記事は、専門書『輸血学』やAABB(Association for the Advancement of Blood & Biotherapies)のガイドライン、その他の論文・資料などを参考にしながら、輸血・血液型に関連する医学的な話を、輸血・医学に詳しくない方にもできる限り理解しやすいよう、かみ砕いて解説することを心がけています。
ただし、医学・輸血医療に関する知見は、研究の進展やガイドラインの改訂により変わることがあります。そのため、記事の内容が最新の情報と異なる場合があります。
実際の医療判断や検査・輸血の運用にあたっては、必ず最新のガイドライン、所属施設の手順書、医師・専門家の判断を確認してください。
※記事を参考にして実際に行った医療行為・検査結果の解釈について生じたいかなる損害も、筆者は責任を負いかねます。最終的な判断はご自身で責任を持って行ってください。
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本記事は数量限定で販売しており、販売上限に達した場合は価格を改定して再公開する予定です。
ご購入後に追加料金が発生することはありませんので、ご興味のある方はお早めのご購入をご検討ください。現在の価格が最もお求めやすい価格となっています。
自己紹介
名前:あずう
性別:男性
年齢:30代(2026年現在)
趣味:筋トレ、DIY、副業、投資
資格:
・臨床検査技師
・認定輸血検査技師
・免疫血清学2級
・臨床化学2級
経験:
都道府県単位の輸血学術部門員(臨床検査技師会)
都道府県単位の輸血精度管理実務員(医師会)
現在の担当業務:
輸血、血液、免疫、その他
総合病院で生化学検査に従事していた当時、病院および検査室の大きな変革により、輸血担当者が全員退職・異動となりました。
輸血未経験だった私が、(責任者はいましたが輸血未経験…)実質一人で輸血検査・輸血管理を担うこととなり、手探りの中で業務を続ける日々が始まりました。
それから約10年。
現場での経験を積み重ねた末、一念発起して認定輸血検査技師試験に挑戦し、一発合格を果たしました。
一念発起したきっかけはこの記事でお話ししています。
私自身が合格するまでのリアルな認定輸血検査技師試験までの経験をまとめたマガジンも用意しています。遠回りせず最短で合格を目指したい方は、ぜひ活用してみてください。
現在、認定輸血検査技師試験の対策として、実践的な模擬問題集をまとめたマガジンを公開しています。計算問題や副反応、抗体同定など、実際の出題を意識した内容で構成し、すべてに解説を付けています。
医療系コラム共同運営マガジンを作成しました!
まだ作ったばかりの小さいマガジンですが、医療従事者たちと最高のマガジンを作りたい!
そんな思いで始めました。
誰でも気軽に参加していただけます!
先頭の固定された記事にある、投稿に関する注意事項をご参照いただき、参加していただける方は記事にコメント・メッセージで教えてください♪
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ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
読んでくださった方に「読んでよかった」と思っていただけるよう、無理のないペースで発信していきます。
コメントやフォローをいただけると、とても励みになります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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