(3/200)AIの力を借りて、自作曲を可視化してみた「月の涙」
静寂の中に記憶を呼び覚ます・・・
ズババン!
自分の苦手なことをAIに担当してもらい
創作を完成させてみようのコーナー!
AIに読み込ませて世界観を分析・言語化、
そしてイラスト化!
音を聴く前に、楽曲の世界観を
イラストで伝えることができるという
画期的で斬新な試みにもなっているぞ!
キコエタカ!?
オンガクカ!?
ばたさとです。
制作工程と使用ツール
作曲:ばたさと
DAW:Cubase
楽曲投稿先:YouTube
おかげさまで
楽曲制作は200曲を越えております。
順番にイラスト化していくぞっ
第3弾!
「月の涙」です!

これが、こう
楽曲世界観の言語化
全体像:静寂の中に記憶を呼び覚ます
静謐な夜に、一滴の涙が
月明かりの湖面に落ちる。
その瞬間、音は波紋となって広がり、
静寂の中に記憶を呼び覚ます。
ピアノの旋律は柔らかく、
透明感のある光を描く。
旋律は流麗で、時にため息のように沈み、
またゆるやかに浮かび上がる。
音の間(ま)には、深い呼吸と余韻があり、
「言葉にできない想い」が漂う。
中盤では、
少しだけ強く、
感情が押し寄せる瞬間がある。
しかし
それも決して爆発せず、あくまで内省的。
まるで、
涙を流したあとの静けさを描くよう。
終盤に向けて
音は次第に透明度を増し、
やがて
夜気に溶けていくように
静かに消えていく。
感情トーン:銀白 × 群青 × 淡い水色
主調:静寂・孤独・慈しみ
副調:
希望・受容・月光の優しさ
イメージ色:
銀白 × 群青 × 淡い水色
時間軸:深夜0時〜明け方前
情景キーワード:
湖面・風・涙・月影・記憶・透明な祈り
統括:沈黙と音の境界
この楽曲は
「悲しみを美しく昇華する音」。
泣くことの弱さではなく、
「涙が存在することの意味」を描いている。
沈黙と音の境界に、
心の呼吸が聴こえるような世界観。
ChatGPTさん、私よりも
私の楽曲のことを
雄弁に語ってくれるの
頼もしすぎる。
イラスト化:1回目
今回はHiggsfieldで
試してみたっ

なるほど。
「湖面に一滴の涙がこぼれる」
というのは表現できている。
しかし
サムネイルにするには弱いので
シンボル的なものを追加して
Midjourneyにお願いした!
イラスト化:2回目


相変わらずゴキゲンだぜっ!
さっそくサムネイルを変更してみた!
今後も順次シリーズ化していく予定!
お楽しみに!

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