絵本 いつも5ミリういている
前書き
学生だった遠い昔に、絵本にしたいと考えていたストーリーを、やっとの思いで形にしました。
ありえない設定で、実はありふれたことを描いています。
正直まだ、拙い...です。
ただ、数日後か、数年後か、いつになるかわかりませんが、
この作品にもっともっと手を加えて、より広く伝わる作品にしたい。
今回はそれに向けた第一歩を、創作大賞という場を借りて、踏み出させてもらいました。
【自己紹介】
これを読んでくださっているあなたに
ちょっとでも伝わるものがあると、幸いです。
本編
























