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チャーリー・カークとエプスタイン・ファイル公開が封じられた9月10日事件のその後のアメリカ

ノーベル平和賞は、ベネズエラの活動家マリア・コリーナ・マチャド氏が受賞しました。
最初に聞いた時はピンとこなかったけど、トランプ大統領と対立している現ベネズエラ大統領マドゥロ氏のライバルであり、トランプ大統領の大ファンで、ネタニヤフ首相を尊敬しているというシオニストでした。

そりゃ、平和賞をもらえなかったトランプ大統領も怒るに怒れませんね。

マリア・コリーナ・マチャド

この記事は後半を有料にさせていただきました。
2026年11月11日まではタイムセールで300円に設定しました。
その後は400円になりますので、よかったらですがお早めにご覧ください。
でもトランプ支持者は読まないほうがいいかも。


チャーリー・カーク氏暗殺の真相は?

衝撃的な暗殺事件から約1ヶ月経ちましたが、アメリカ人のX探偵たちはまだ犯人捜しをしています。
正式な検死報告は出ていないようで、どの方向から撃たれたかとか、怪しい人物探しに終始いている人も多く右往左往している感じです。


犯人は六芒星?

トップを走るインフルエンサーは、キャンディス・オーエンズさん。(以後、敬称略します)
私はこの方はあまり信用していませんが(汗)、私のXタイムラインには「キャンディスが言っている」というポストがよく流れて来ます。
キャンディスは、チャーリー・カーク氏の仕事仲間であり、親友でもあったそうです。

キャンディス・アンバー・オーウェンズ・ファーマー(1989年4月29日 - )は、アメリカの保守系の作家、政治評論家、政治活動家。
当初はドナルド・トランプ大統領や共和党に批判的であったが、その後、支持に転じた。ブラック・ライヴズ・マターや民主党には批判的である。
夫の父親は、イギリス貴族院議員のマイケル・ファーマー氏。

キャンディスによると、カークは殺される24時間前に「自分は殺されると思う」というメッセージを3人に送っていたそうです。彼女はその3人の名前は明かしていません。
また暗殺の48時間前にカーク氏が「親イスラエル運動を離れる」と6人のグループチャットで述べていたスクリーン・ショットが公開されました。

キャンデスが、カークがグループチャットで次のように述べたと暴露。
1.) タッカー・カールソンをイベントでキャンセルすることを拒否したため、年間200万ドルのユダヤ人寄付者を失った。
2.) キャンデスをTPUSAのイベントに再び招待しようとしていた。
3.) 親イスラエル運動を放棄せざるを得なかった。

ユダヤ人の寄付者とは、ロバート・J・シルマンという人物です。
以前に書いたローラ・ルーマーのスポンサーでもあります。

ローラ・ルーマー

シルマンはカークの主要な支援者であり、長年にわたりターニングポイントUSA(TPUSA)に数百万ドルを寄付していましたが、カーク暗殺の数日前に支援を打ち切ったことをターニングポイントの関係者が確認しています。


タッカー・カールソン

タッカー・カールソンは、エプスタインがイスラエルのために働いており、イスラエルがアメリカの土壌で犯罪を犯していたと語った。

カークは暗殺の2週間前にネタニヤフ首相からイスラエルへの旅行(再教育プログラム)に招待されたが、それを断ったと言われており、これについてはイスラエルも認めています。

@AmurakaHiddenによれば、シルマンが資金提供していたベン・シャピロ(アシュケナージ・ユダヤ人)は、カークの死後にTPUSAに100万ドルを寄付し、「我々はチャーリーが残した血に染まったマイクを拾い上げるつもりだ」と述べ、事実上の組織の乗っ取り宣言ではないかと言われています。

ベン・シャピロ

2018年8月、シルマン氏が英国の極右活動家トミー・ロビンソン氏の「5桁の給料」の支払いを手伝い、資金を提供していたことがタイムズ紙によって明らかになった。
2021年1月、シルマン氏が2017年に約21万4,000ドルを支払って、オランダの政治家ヘルト・ワイルダース氏がイスラム教徒全般、特にモロッコ人に対するヘイトスピーチの起訴状で法的弁護に成功した費用を支払うのを手伝ったことがOpenSecretsによって明らかになった。

キャンディスは、カークの死の背後にいる人々がパニック状態にあり、自分たちを守るためなら何でもするだろうと語っています。
彼女は自分が殺されることを考えて信頼できる人物に証拠を渡しており、もしも彼女が殺害された場合はその人を通じてすべてが暴露されるようにしているそうです。


アメリカを支配する六芒星

タッカー・カールソンは、カークの死後、アメリカによるイスラエルへ援助の異常さを暴露し、アメリカの政治家たちを裏切り者と形容しています。

タッカー・スワンソン・マクニア・カールソン (Tucker Swanson McNear Carlson、1969年5月16日 - ) は、アメリカの保守派政治コメンテーター。2016年11月14日から2023年4月24日まで、FOXニュースの政治トーク番組『タッカー・カールソン・トゥナイト』で司会を務めた。
父親がCIA職員だったことを父親が亡くなるまで知らなかったという。

私はタッカーもあまり信用していません(苦笑)。
タッカーはカバラの赤いブレスレットをしていますが、「子供の頃に父親に貰った輪ゴムだ」と弁明しています。
アレックス・ジョーンズよりは正直で、理知的ではあるが攪乱要員だと思っています。



「911は本当はイ〇〇エルの仕業だった」と思うアメリカ人が増え、さらにはエプスタイン・ファイルを隠蔽するFBIへの不信感から、JFK暗殺事件を再び疑問視する声も高まっています。

カークの死が政治利用されていることを、奇妙に思うアメリカ人も多くなっているのでしょう。とくにアンチ・トランプの非難が強いようです。

タッカー・カールソンは、トランプ政権がチャーリー・カークの暗殺を口実にして以下を行おうとしていると非難しています。


TikTokを六芒星が乗っ取った?

アメリカではバイデン政権時代に禁止されたこともあるTikTokを、アメリカ企業が買収することが報道されたのが9月22日でした。

TikTokの米国事業、米企業連合が「買収」へ 数千億円で | 毎日新聞

トランプ米政権は22日、中国系動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」の米国事業を米IT大手オラクルなどの企業連合へ移管させると明らかにした。実質的な買収となる。
トランプ大統領が今週後半、取引を承認する大統領令に署名する。米政府は株式を保有しない。

ティックトックの米国事業は、オラクルや米投資ファンドのシルバーレイク、ベンチャーキャピタル(VC)大手アンドリーセン・ホロウィッツを含むコンソーシアム(企業連合)など投資家を中心とする合弁会社に移管され、米国側が過半数の株式を所有することになりました。

オラクルのCEOラリー・エリソンは、アシュケナジー系ユダヤ人で現在、世界で6番目の富豪と言われています。
アメリカ同時多発テロ事件の際には、米連邦政府に全国的なIDデータベースのソフトウェアを寄付することを申し出て、様々な憶測を呼び、物議を醸しました。

2019年にはエリソンを含む複数のイスラエル支持者を相手に10億ドルの訴訟が提起された。訴訟では、エリソン氏らがイスラエル占領地からパレスチナ人を民族浄化しようと共謀し、戦争犯罪を犯し、大量虐殺に資金を提供したとして告発された。2024年2月に事件が棄却された。

またオラクルの社長サフラ・キャッツ(63歳)はイスラエル生まれ。父は原子核物理学者、母はホロコースト生還者と言われています。



エステルプロジェクト(一投稿当たり7000ドルの報酬)

国連総会で演説した翌日、ネタニヤフ首相はアメリカのTikTokインフルエンサーを抱き込んで有料の「親イスラエル世論形成キャンペーン」を開始しました。

イスラエルの「エスター・プロジェクト」の内部:司法省の提出書類で米国の有償インフルエンサーキャンペーンが明らかになる |タイムズ・オブ・イスラエル

米国司法省に新たに提出された記録によると、イスラエル政府は、巨額の予算を投じた政治広告と草の根スタイルのインフルエンサーキャンペーンを融合させ、米国内で密かに二線の影響力作戦を開始した。
提出書類によると、ブリッジス・パートナーズLLCという会社が、コードネーム「エスター・プロジェクト」というプロジェクトの下でインフルエンサー・ネットワークを管理するために雇われたことが明らかになった。

添付文書によると、イスラエルのコンサルタントであるウリ・スタインバーグ氏とヤイル・レヴィ氏が所有するブリッジス・パートナーズLLCは、2025年6月にデラウェア州で設立されました。

資金はイスラエル外務省からHavas(ドイツのマーケティング会社)に送金され、その後Bridge Partners, LLCに送金される流れです。
キャンペーンは11月まで実施される予定ですが、インフルエンサーは外国代理人として登録しておらず、米国の主要な外国ロビー活動法である外国代理人登録法に違反している可能性が高いと見られています。

「外国政府に代わってアメリカ国民に影響を与えるために外国政府から報酬を受け取っている場合は、FARAに登録する必要があります。」
匿名を希望したFARA専門の弁護士は、インフルエンサー自身が外国代理人として登録する必要があると説明した。
FARAの専門家は、イスラエルのために働くインフルエンサーは、ソーシャルメディアの投稿にコンテンツがイスラエル政府によって支払われているという免責事項を含める必要があると説明した。

アメリカのインフルエンサーはここ数カ月間、イスラエルを何度か訪問しています。Israel365 Actionは8月にインフルエンサーのイスラエルへの旅行を企画し、その一部はイスラエル外務省からの86,000ドルの契約によって賄われました。
この頃、アメリカ人インフルエンサー数人が、イスラエルからの映像をXにポストしていたのを私も観ました。

イスラエルはインフルエンサーに投稿ごとに7,000ドルを支払っている 

このキャンペーンは「エスター(エステル)プロジェクト」と名付けられています。
旧約聖書のエステル記は、ユダヤ人の女性エステルがペルシア王の后となり、ユダヤ人を「ハマン」から救うために王にハマンを処刑させます。
彼女の活躍によりユダヤ人の危機が回避され勝利と祝福がもたらされるという物語です。

イスラエルは、ハマンとハマスをかけたのでしょうかね。

興味深いことに、Grokによると7000ドルはユダがイエスへの裏切りと引き換えに得た30枚の銀貨に相当するそうです。

つまり、インフルエンザ―がイスラエルのために働いて得た報酬は、ユダがイエスをユダヤ人に売り渡したお金と一緒ということ。
ちょっとぞっとしますね。

このプロジェクトは、アメリカの右翼シンクタンクであるヘリテージ財団が発表した反ユダヤ主義に対抗する計画である「プロジェクト・エスター」と関連はないと言われています。

ヘリテージ財団の「プロジェクト・エスター」は、イスラエルを批判する人々をテロ支援ネットワークの一部として烙印を押さえることで反ユダヤ主義と戦うキャンペーン。

ヘリテージ財団のProject2025の詳細は長くなるので割愛しますが、アメリカ合衆国司法省(DOJ)、連邦捜査局(FBI)などを党派的に支配すること、国土安全保障省(DHS)を解体、教育省の廃止など、現在順調に進んでいるように見えます。
多数の法律専門家は、プロジェクト2025により、法の支配、権力分立、政教分離、市民の自由が弱体化することになると述べています。


カーク夫人とユダヤ・フリーメイソン

最愛の人を亡くしたばかりのエリカ・カーク氏については、気持ち的にはそっとしておいてあげたいです。
目立った点だけ書くと、エリカ・カーク(旧姓フランツヴェ)は、カーク氏の死後、ターニング・ポイントUSA(TPUSA)のCEO兼理事長を務めています。

アリゾナ出身ですが、祖父はスウェーデンからの移民だそうです。
姓Frantzve(フランツヴェ)は、ドイツ姓のフランツから変化したもので、「フランク人」「自由人」という意味があります。

2012年のミス・アリゾナUSA優勝

2006年、18歳の時に慈善団体を支援する非営利団体の「 Everyday Heroes Like You」 と、聖書の読書を促進する「 BIBLEin365」を創設しています。
コロラド州デンバーにあるイエズス会のレジス大学で学び、アリゾナ州立大学で政治学と国際関係学の学位を取得しました。

2019年にニューヨーク市でカークと交際を始め、2020年12月に婚約。2021年5月8日に結婚し、2022年に生まれた娘と2024年に生まれた息子の2人の子供がいます。


二人の出会いは仕組まれていた?

チャーリーとエリカが出会ったのはイスラエルだったと言われており(エリカ本人のインスタグラム投稿による)、AmurakaHiddenは、彼女はハニーポットだったと結論づけています。

さすがに生き返ったことにはできないから、AIカークとして活躍するかもしれません。

カーク氏に大統領自由勲章授与へ トランプ氏が発表「何百万もの人々奮い立たせた」


二大ユダヤ派閥とトランプ政権

以前にエイブラハム・リンカーンの暗殺を振り返った時に、ユダヤ人のみのフリーメイソン組織があることを知りました。

ブナイ・ブリスは、1843年10月13日、ニューヨーク市でヘンリー・ジョーンズ率いる12人のドイツ系ユダヤ人移民が設立。秘密のロッジとして組織されました。

友愛的で地域的な始まりであったにもかかわらず、ブナイ・ブリスは設立当初からユダヤ人の権利を訴え、成長を続ける全国規模のロッジの連鎖を世界のユダヤ人のために政治的影響力を行使する手段として利用した。
例えば1851年には、進行中の貿易交渉の最中に国務長官 ダニエル・ウェブスター(1852年10月24日に死去)にスイスにおけるユダヤ人の障害者差別の撤廃を求める嘆願書を配布した。

1920年代に入っても、ブナイ・ブリスはユダヤ人代表団やロビー活動に参加することで政治活動を続け、アメリカのユダヤ人は国内外の公共政策に影響を与えようとした。ブナイ・ブリスは国境を越えたユダヤ人の政治においても重要な役割を果たした。後に世界中に組織が広がり、ユダヤ人間のコミュニケーションと相互努力の中枢となった。

ジェームズ・コミー訴追問題

先日、FBI長官のカシュ・パテル(なぜか日本語ウィキがない)が、FBIと「ADL(名誉毀損防止同盟)」との絶縁宣言をしました。

FBI長官にパテル氏承認 インド系初、過去に陰謀論(共同通信) - Yahoo!ニュース

ADLは、ブナイ・ブリスによって1913年9月に設立されました。ADL設立の背景には、レオ・フランクというユダヤ人青年が殺人で逮捕され、暴徒によって刑務所から拉致されリンチを受けて殺された事件があります。
現在では彼は冤罪であったとされ、ユダヤ人差別のスケープゴートにされた犠牲者といわれています。

彼の殺害には25~28人が関与していたが、誰も逮捕起訴されることはなかった。この事件を利用して、それまで休眠状態にあった差別主義者クー・クラックス・クラン(KKK団)を復活させることに成功したといわれている。

カシュ・パテルが言及しているジェームズ・コミーは、2013年9月4日から2017年5月9日まで7代目FBI長官を務めた人物です。

ジェームズ・コミー

2017年5月9日にトランプ大統領より、FBI長官を突然解任されました。
コミーが解雇を知ったのは、テレビのニュース報道だったそうです。
解任理由として2016年アメリカ合衆国大統領選挙におけるロシアの干渉に関する捜査があると言われています。

ホワイトハウスは当初、解雇はジェフ・セッションズ米国司法長官とロッド・ローゼンスタイン司法副長官(アシュケナージ系ユダヤ人)の勧告によるものであると述べていました。

解雇される直前に、コミーは大統領選挙へのロシアの干渉に関する調査をさらに拡大するために追加の資金と資源を要求していた。
トランプは長い間、コミーの個人に対する忠誠心と、それに応じて行動するコミーの判断に疑問を抱いていた。

2025年9月25日、コミーはバージニア州の連邦大陪審によって、議会に虚偽陳述をした罪と議会手続き妨害罪の2つの罪で起訴されました。
彼は容疑を否定しています。ジェームズ・コミーの訴追

この容疑は、2020年9月30日に行われた上院司法委員会の公聴会で、ロシアと2016年のトランプ大統領選挙運動との関連性に関するFBIの捜査に関するコミー氏の証言に関連しており、5年の時効が切れる直前に起訴されました。

バージニア州東部地区の臨時連邦検事であるエリック・シバートは、コ三―を起訴しないよう勧告したため、トランプ大統領は彼に辞任を迫ったと伝えられています。
トランプ大統領はトゥルース・ソーシャルの投稿で、パム・ボンディ司法長官に対し、コミー氏を含む敵対者に対する告発を進める役割に元個人弁護士である忠誠派のリンジー・ハリガン氏を任命するよう公に圧力をかけました。


これはトランプ大統領がパム・ボンディにダイレクトメールとして送ったつもりがうっかりSNS投稿してしまったとも言われており、Xにも拡散されました。

パム・ボンディ

シーバートは2025年9月19日に辞任し、ハリガンは9月22日に暫定連邦検事に就任しました。

トランプ大統領はこの事件について公にコメントし、トゥルース・ソーシャルで「この国がこれまでにさらされた中で最悪の人間の一人は、元FBI長官ジェームズ・コミーだ」と述べ、この事件は「復讐ではなく正義」に関するものだと述べた。

チャバド・ルバヴィッチ派について

カシュ・パテルが、ジェームズ・コミーだけなくADLも強く非難したのは、現在のトランプ政権において、ブナイ・ブリスの力が弱まったことを示しています。
(コミーはブナイ・ブリスの支援を受けているのでしょう)

「2016年の選挙にロシアの干渉がある」というメディアの宣伝は、実はロシア国を指しているのではなく、「トランプはチャバドにコントロールされている」というフナイ・ブリスからの告発だったのでした。

多くの人が目を向けるロスチャイルドを、コントロールしているのがチャバド派です。

ブルックリンのクラウンハイツにあるチャバド・シュルヒム(使節)の集合写真


チャバド(ハバト)・ルバヴィッチは、正統派ユダヤ教のハレディ派(超正統派)に属し、最大のユダヤ教宗教組織のひとつです。ほとんどのハレディ派グループとは異なり、チャバドは世界で活動しています。

現在の本部はニューヨーク・ブルックリンにありますが、1775年ロシア帝国のリオズノ(現ベラルーシのヴィテブスク州にある都市)で設立されました。

「チャバド」( חב״ד )という名称は、ヘブライ語の3つの単語、ホクマ、ビナー、ダアトから形成された頭字語であり、カバラの生命の樹でケテルに続く最初の3つのセフィロト、חכמה、בינה、דעת、「知恵、理解、知識」を表し、運動の知的かつカバラ的な基盤を表しています。
ルバヴィッチという名称は、現在の支配的な指導者たちが1813年から1915年まで住んでいたロシアの農村に由来する。

ハバドハウスジャパンは、1999年に東京都大田区大森に設立されました。 2016年に京都府岡崎市にハバド京都が設立されています。https://chabadjapan.org/ja/

日本の国会議員の異常なウクライナ応援も、おそらくチャバドの根回しがあったのでしょう。

菅さん

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