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小さな違和感の正体①

師匠がよく使う『闇側』とか『魔物』という言葉・・

ちょっとドキッとする方もいるかもしれませんね。


「霊」とか「悪魔」とか「魔物」とか――


似ているようで違うような…、
このあたりの表現について、私なりに感じていることがあるので、少し整理してみたいなと思います。


ちなみにこの記事を書くにあたっては、
事前にひろの師匠にも内容をチェックしてもらっているので、
大きくズレてはいないはず……ですが、
あくまで一つの視点として受け取ってもらえたら嬉しいです。


人によって、感じ方も体験も違いますし、
これはほんとに“ケースバイケース”の世界です。



「武闘派」「知能派」「誘惑型」「乗っ取り型」・・


大きなくくりだけでとらえられない世界でもあります。
複合型とか、そういうのもあるし。

ほんとさまざまな種類がいます。


なので、自分の状況に置き換えながら、
それぞれのケースに合わせて読んでみてくださいね。


それでは本題に入ります。


・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-

「魔物」と「悪魔」って、言葉としてはよく似てるけど、実際にはそれぞれは違います。

ただ、その違いをキッチリ分けようとすると、
ややこしくなってしまいます。



英語でも、サタン・デビル・・



ニュアンスの違いは正直分かりにくい



世間一般では、魔物、悪魔、霊といった言葉で認識しているから、師匠的には「心に入り込んでくる闇側の存在」のことをまとめて”魔物”という言葉で扱ってるのかな?🙄
そのあたりの曖昧さをカバーする便利な言葉として🤔


➜ ひろの師匠に確認しました✨

魔物・悪魔・悪霊(生き霊や人の念などで、影響を受けるモノも含む)など細かく用語を使い分けると、複雑になりすぎて『分かってる人』相手でないと理解できなくなる。
だからなるべく用語を分かりやすくしたくて『闇側』という言葉を多用しているが、この言葉にピンとこない例では『魔物』という言葉で代用してることが多い。
でも、『天使と悪魔』みたいな対比もあるので、厳密ではない。
説明用に用語は使い分けていた。

ひろの師匠の返答

だそうです。


あーそういうことだったのか‼️😳


でもね、
私みたいな“エネルギーマニア”からすると、
正直なところ、ちょっと違和感があったのも事実で(笑)


なぜかというと、
魔物」っていう言葉があくまで便宜的なラベルだというのは理解しつつも、
私自身はその裏側にある微細な違い――エネルギーの質や作用の違い――まで
ついつい感じ取ってしまうところがあって😅



だから、一緒くたにまとめられてしまうと、
「あれ?もうちょっと分類できるはずだよね?」みたいに、
心の中でそっとツッコミを入れてました(笑)

要は、「魔物」ラベルを使いつつも、私の中では、
「これは魔物要素50%+悪魔周波数30%+霊の執着20%」みたいな
エネルギー調合で体感で判別していた。
だからこそ言葉とのギャップがあり、
そこが些細な違和感として出ていたということ。

感知精度がただ単に高いから、
“現行の分類体系”じゃ処理しきれなくなってきた結果、
一時的に情報の“整合性バグ”が起きてた、というだけだった。

だから、
頭で「魔物」と思っていても、体感では、
「これ"魔物"って名前だけど、悪魔の波動混ざってない?」
「"霊"だけど、これ魔物の依代じゃない?」
「分類おかしくないか…?」
って“処理落ち”みたいな“微妙なズレ感”が起きていたわけです。
ようやく腑に落ちた。
理解もしていたけど、この違和感のせいで言葉にできなかったから、納得するまでに時間かかったわ。

ひとりごと

じゃあ、「霊」「魔物」「悪魔」はどう違うのか?
私なりに、あえて構造を整理すると…

↑大雑把に区分すればこんな感じ↑


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■「霊が魔物に取り込まれる」って本当にあるのか?


「霊が魔物に取り込まれる」って本当にあるの?

答えは…あります。
しかも、意外とよくある話なんです。


これはどういうことか?
不思議に思われるかもしれませんが、
けっこう多い構図なんですよね。



たとえば──

1. 霊の“悲しみ”や“悔しさ”に魔物が反応して、取り込んでしまう

成仏できずにさまよっている霊が、
「どうしてこんなことに…」という思いを手放せずにいると、

その感情に“魔物”が共鳴して力を与えてくることがあります。
(DQで言うならバイキルト)


すると、
その霊は“恨みの感情を増幅した爆弾”みたいに、
余計強くなってしまうこともあるんです。


2. 戦災の地や、自殺の名所、大規模災害発生地など、
土地そのものに“マイナスエネルギー”が残る場所に、
悪魔的契約エネルギーが上書きされる


ある場所に長年たまった強い念――とくに恨みや怒りのような重たい感情は、

“悪意のエネルギー”がさらに引き寄せられることも。

3. 生霊や呪いレベルの、“強すぎる思念”が、
悪魔的エネルギーを引き込んで“魔物化”することも。


たとえば、誰かを強く憎んで「不幸になればいいのに」と思い続けていたとします。

そういう“意識的な呪い”があると、それに共鳴する魔的な存在を引き込んで強力なエネルギーを得てしまうことがあるんです。

その人の「生霊」が、魔物のような性質を帯びてしまうことも。


つまり…

元が「霊」であっても、
そこに「魔物」や「悪魔の周波数」が混じれば、性質は“変質”する。


世間では「霊・魔物・悪魔」って別々の存在のように語られることが多いけど、
実際には、それぞれの性質が入り混じってるケースの方がずっと多いように感じます。


だから、「これは霊」「あれは悪魔」とカチッと分けるのって、意外と難しいんですよ。

エネルギーの世界では、いろんなものが混ざったり、変化したりするのが普通なので…。



だからこそ、師匠は細かく分類することにこだわらず、行動に直結する“魔物”としてこの言葉をチョイスしているのかもしれない🧐


◆人生において大事な決断をするときに『闇側』は邪魔を仕掛けてくる

それは悪魔も仕掛けてくるし、魔物も仕掛けてくる。

ただし、それぞれ性質が違う!☝🏻


【悪魔】が関与してくる場合

「方向性そのものを歪ませる」ことに特化してる(誘惑や甘い言葉で正しい方向から気をそらせるなど)
光を装って近づいてくる擬態系が多い(まるで“救い”や“正しさ”に見せながら依存させる)
最終的に自由意志を侵害してくる(途中からコントロールしてくる)
重要な契約、覚悟、進化の扉の前に現れやすい(鍵つき扉の手前の中ボス的な位置づけ)
決断を迷わせるよりも、「違う方向に正しく導いてるように見せる」巧妙さがある
つまり、

“決断を潰す”というより、
“偽りの決断にすり替える”タイプ。



【魔物】が関与してくる場合

エネルギー的な重さ・混乱・感情の渦を使って足を止めるタイプ(思考や身体への露骨な妨害)
迷い、不安、怒り、焦りなどの感情を増幅して「動けなくする」(決断への妨害)
過去の傷やトラウマを突いてくることも(不安を煽って、挑戦を辞めさせる)
正しい道に行こうとしているときに「怖さ」や「自己否定」を引き出すのが得意
つまり、

“今ここで立ち止まらせる”
“ぐちゃぐちゃにして混乱させる”
のが得意。


私なりの決断を邪魔する存在の見分け方


「大事な決断」に直面しているときほど、
闇側は、はりきって「こんにちは」してやって来ます(笑)
頼んでないのに勝手にやって来るんですよ!!

やあ、また会いましたね!😏
うふふ、また来ちゃったよ!😏
…というくらい、バンバン来る!



…ということは、よく考えてみてほしい。


迷い・恐れ・違和感が強くなるときほど、
その選択の先が大きく人生が変わるってことだから

🚨その選択を間違えちゃいけない!

🚨正しい選択をする!! 

🚨人生のチャンスをつかむ!!!


ってこと❗️

だからいつも、ひろの師匠が
何度も声を大にして、この事を伝えてくれているんですよ❣

大事な事なので、聞き流さず、よく覚えてといてね❣️☝🏻

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