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子ども部屋おじさん 家探しする ③東京都内(城南)・西東京方面のオススメ駅

こどおじ引っ越しシリーズ。今回は東京城南・西東京方面のオススメ駅をチョイスしてみる。

■前回(神奈川県番)はコチラ


東京都内

当たり前だが住宅価格が高い(絶望)

家賃補助が出る、あるいは同居するといった条件がない場合、東京周辺の独り暮らしは結構ハードルが高い。たとえば名古屋であれば、最寄り駅から徒歩10分以内の2DK、50㎡の物件で7万円台からある。大阪であっても10万円を切る物件は探せばあろう。

これが東京23区になるとワンルームで10万円を超える。2kがいいとか、女性で駅チカオートロック物件とか希望するとそれ以上になるので、その金額を稼げる人か「東京」に強い魅力を感じる人向けになる。特に地方から上京してきた人はこだわりたいかもしれない。

そんなわけで、都内で利便性とコストを両立した駅を筆者目線でチョイスしてみた。なお筆者は子ども部屋おじさんなので渋谷・青山・六本木のような一等地は出てきません。あしがらず。

※画像は手持ちのものから適当に。


JR中央線沿線

①中野駅

 中央線沿線で住むなら有力候補になる。新宿駅から近く、飲食店も多くて賑やかで楽しい。中野サンモールや中野ブロードウェイといった商店街も充実している。

言わずと知れたサブカルの聖地であり、個人的には中目黒・下北沢とタメを張る。目玉はやはりブロードウェイで、オタ趣味系のジャンルは一通り網羅する他、ロレックスを扱う時計屋さんがやたら多い、筆者は怪しげな中国製腕時計ばかり付けているが、本家を見れるのはやはり楽しい。


あと老舗の中古カメラ屋がありサンモールにはキタムラもある。これで足りなければ新宿まで行けばよく、その新宿は近い。さっきから趣味の話ばかりしているが、何かしらの趣味を持っている人には楽しい街になるだろう。

欠点は家賃の高さだろう。庶民派の印象があったが、最近魅力がバレてきて上がってきている。駅から近い物件は高い。だが多少歩けば安い物件はまだある。隣接駅の高円寺駅・東中野駅も検討したい。北に歩けば西武新宿線沼袋駅があり、ここは割と穴場となる。

②高円寺駅

 上で紹介した中野駅の隣りにある駅。飲み屋の数が異常ww 高円寺飲みというワードがあるくらい多い。割とディープなスポットも多くてお酒が好きな人にはオススメな街。芸能関係者も割と見かけるようだ。

その他には雑貨屋さん・古着屋さんが充実している。セカストやトレファクといった大手ではない昔ながらの個人店が多く、そのお店ごとのチョイスがあるので適当にぶらぶらハシゴしているだけでも楽しい。自転車利用もしやすく、中野などそこから行ける場所も多い。

家賃は中野駅に比べると少し下がって住みやすい。各駅停車しか止まらない点と築古の物件が多いからだ。そしてその中野駅とは1kmくらいだ。ただここも普通に人気で安くはない。ここで高ければ阿佐ヶ谷駅も検討しよう。荻窪は逆に高くなる。

③吉祥寺駅・三鷹駅

 それから少し飛んで吉祥寺駅。ここも中央線沿線で人気のエリアになる。サンロード商店街は雰囲気が良く、ハモニカ横丁の飲み屋スポットがあり、ヨドバシカメラもあるので一通りは揃う。平地でグリッド上の町並みなので自転車も使いやすい。

東京・新宿方面からは相応遠くはなるが、それでも空いている時間で新宿までは15分で行ける。家賃相場は高円寺よりも安めで快速も止まるのでバランスが取れていると思う。また京王井の頭線で下北沢・渋谷方面にも出られるので隙が少ない。

すぐ隣に三鷹駅があるがこちらも良い場所で、こちらは吉祥寺よりやや閑静になる。中央線・東西線直通の始発電車があるのがメリットで、座りたい人はコチラか。玉川上水沿線のエリアに住めば吉祥寺駅と三鷹駅を使い分けることもできる。

④立川駅

 中央線でここより下ると次に大きい駅は立川駅になる。JR南武線で川崎方面に出られ、JR青梅線で奥多摩方面の玄関口にもなっている。ここまで来ると家賃は相応に下がる。大学や文教施設も多いので学生向けアパートも多く、駅前も栄えているので住みやすい。

しかしさすがに立川まで来るともはや八王子の方が近く、23区通勤となるといささか遠くなってしまう。実は新宿までの所要時間は横浜駅よりも短いのだが、横浜と違って並走路線が少ないため通勤ラッシュがきつく、敬遠されやすいかもしれない。


それでもニュータウン全盛期に比べると全然近場ではあるのだが。バブルの時代は大月方面まで団地が経ってたらしく、コモア四方津の斜行エレベーターとか名物物件もあり、そこから都心に通う根性の座った人も多かったとか。

ただ立川・八王子はやっぱりそこに住んで働く人向けの街になるかな。もしくは通勤でJR南武線を使うという人なんかは始発で座れるので便利ぞ。

「おまえも南武線ユーザーにならないか?」(ならない)


小田急・京王沿線

①下北沢駅

 京王井の頭線と小田急線の乗換駅。世田谷における交通の要衝であると同時にサブカルのメッカでもあり、ファッション関係者や芸能人が多く住んでいる。駅周辺には飲食店の他に古着屋や劇場、スタジオなどが散見される。

以前は線路で街が4つ切りにされていて分断されていた雰囲気があったが、小田急が地下化されたことで往来がしやすくなった。この再開発計画は成功と言われていて、安易に大型商業施設を建てて街を殺さないやり方は評価されている。

人気エリアだけあって家賃相場は高い。しかしこの周辺は駅間が狭く、世田谷ゆえに幹線道路に面していないため、少し行けば下がりやすい。高いと感じる人は小田急線の梅ヶ丘駅・世田谷代田駅、東北沢駅、京王井の頭線の東松原駅・新代田駅・池の上駅を検討するといい。

②明大前駅(京王線)

 京王線と京王井の頭線の交点に当たる駅。なかなか利便性のある駅で、新宿・渋谷の両方に出られて下北沢も近い。明治大学泉キャンパスが甲州街道の歩道橋を渡ったところにすぐある。学生街なのでワンルームなどの安価な物件が多く揃っているのが特徴で、家賃相場が安いので住みやすい。

この甲州街道と首都高4号新宿線の沿線風景(明大前・代田橋・笹塚・幡ヶ谷・初台)は個人的には東京らしさを感じて好きだったりする。このラインナップだと明大前が一番安く、かつ乗換駅の利便性も担保されているためイチオシにはなる。

一方で駅前は若い人(主に明大生)が多いので、明治大学に落ちた人とか、年を取った人は精神的にちょっときつくなる。あと学生街の割にスーパーなどの商業施設が充実しておらず、生活物資の確保が若干細い点もネックか。

③町田駅(小田急線)

 小田急線を下って、登戸、新百合ヶ丘を通過すると町田駅になる。JR横浜線との乗り入れ駅だが、やや離れているため朝の時間帯はペディストリアンデッキをサラリーマンや高校生が行進をしている。この光景はちょっと品川駅染みている。

西の渋谷の異名を持ち、商業施設や繁華街がとても充実している。古着屋が多くて109もある。特にブックオフは母艦店があり、少し離れたところにアパレル館があり探すと掘り出し物が見つかることも。相模原・厚木界隈で遊ぶとなると結局町田になる。


町田はとても不思議な街で、時空が歪んでいる。小田急線に乗ると新宿⇒下北沢⇒登戸(神奈川県)ときて、町田(東京都)に戻されてしまう。また国道16号線を走ると、神奈川県に入ったり東京都に戻ったりして荒ぶってしまう。ヨドバシカメラ町田店の大部分は神奈川県相模原市である。

家賃相場も都内に比べるとかなり手頃で、現実的な価格帯になる。郊外が広いのでファミリー層にもお勧めできる。車はあった方がいい暮らしはできるが、無くても十分暮らせる。


周辺だと一駅先に相模大野駅がある。小田急江ノ島線の分岐があり、大和・藤沢方面に行く人はコチラも便利。JR横浜線では古淵駅は商業施設が充実し、長津田駅は田園都市線と乗り入れしているのでこれも便利か。この辺になってしまうと神奈川県なので記事の趣旨に外れてくるが‥‥。

神奈川県町田市というと地元住民が超怒る(それ以上いけない)


JR京浜東北線

①大井町駅(JR横須賀線西大井駅)

 神奈川方面から東京に入る場合で、東京方面・新宿方面の双方のアクセスを確保したい場合ここが最短になる。西大井最強伝説。

まず京浜東北線で上野までは出られる。加えて東急大井町線で自由が丘・溝の口まで直通で出ることできる。加えて少し歩くとJR横須賀線西大井駅があり、ここはJR横須賀線と上野東京ラインが両方とも留まる。つまり東京にも新宿にも行けるのだ。


そして西大井には我らがニコン本社がある。ニコンミュージアムでは歴代ニコンのカメラが展示されており目の保養になる。つまりは西大井最強。

弱点としては西大井駅は湘南新宿ラインの快速が止まらない点。半分は快速なので結構線が細い。また飲食店や商業施設は少ない点。大型スーパーも駅前に1件ずつと少なめ。ただし中延まで行けばオーケーストアがある。自転車があれば食糧事情は改善する。

②蒲田駅(京急線京急蒲田駅)

 蒲田は飲んだくれなイメージがあるが割と住みやすい。JR京浜東北線、東急目蒲線・東急池上線が乗り入れしている。東側に歩けば京急蒲田駅が徒歩圏内でここから羽田空港にも行ける。商店街があるので歩いて行き来している人も多い。

蒲田は川崎鶴見と地続きで遷移地帯のイメージがあるため、治安が悪いと言われているが最近はそうでもない。駅から出て北の呑川まで辺りまで行けば良好になる。便利さがバレて地価が上がり、家賃相場も上がってしまったが‥‥。

飲み屋意外にも割と趣味が充実した町で、手芸大手のユザワヤがある。老舗のモデルガンショップもあって筆者もたまによく行く街である。また黒湯が良く出る場所で大田区界隈は銭湯が多い。日蓮宗大本山の池上本門寺も近い。城東とはまた違う下町の雰囲気があって趣がある。

東急東横線沿線

①中目黒駅

 中目黒はロマン枠になるかな。目黒川沿線沿いにはカフェやサロン、アパレルなどのお店が立ち並ぶ。隣駅の代官山・JR山手線の恵比寿駅も徒歩圏内ということもあり、都内屈指のオサレスポットになっている。スーパーも充実していてスーパーは駅前に3件、うち1件はライフなので安い。

アクセスも申し分なく、渋谷から2駅の場所に位置し、すべての電車が停車する。さらに副都心線直通で新宿三丁目、池袋に出られる。半蔵門線直通で恵比寿・六本木・霞が関・銀座・秋葉原・上野とカバーするためどこでも出られる。目黒川沿いに住めば田園都市線池尻大橋駅も徒歩圏内だ。


それだけに家賃相場は高く、まともなワンルームで11万円はくだらない。実際に便利な町であるのだが住居費の高さは覚悟はした方がいい。ここで高いなら祐天寺まで歩くか、自由が丘、武蔵小杉と横浜方面に下る必要がある。

また人気スポットなので常に人が多く、特に4月の桜の開花時期は毎年非常に混雑する。治安はそれほど悪くないが、家賃も含めそこは考慮する必要はありそうだ。

②学芸大学駅

 中目黒駅から2駅下がったところにある駅。急行が停車するためやはりアクセスは良好。中目黒と自由が丘の中間だけあって雰囲気はよさげで、飲食店が多くアットホームな雰囲気がある。

一見学生街っぽく聞こえるが実は学生街ではない。その昔、青山師範学校を前身とした東京学芸大学がこの地にあったのだが、1964年に小金井に移転してたため現在はない。この駅は当時の名残になる。ガチの学生街は日吉駅とか白楽駅になる。

難点としてはやはり家賃の高さ。人気エリアなので中目黒と然程変わらない。ここにこだわりのある人は別だが、だったら中目黒にするか、自由が丘や武蔵小杉まで下るかになりがち。

③自由が丘駅

 中目黒駅の次の特急停車駅。東急大井町線と乗り入れしている他、すぐ近くに東急目黒線奥沢駅があり、大井町や目黒、また反対方向の溝の口方面にも行ける。

田園都市線三軒茶屋駅や、たまプラーザ駅のような東急沿線らしい華やかさがある街で、高級住宅街の田園調布の隣りにあることあってハイソ度は高く、洗練された街並みになっている。マリクレール通りはまさに奥様の街という印象だ。


地理的には面白く、下北沢駅のように東急東横線と東急大井町線の線路で街が4つ切りにされており、それぞれ特色があるのも興味深い。それぞれどこも雰囲気がよく垢抜けているので住んでみたい気になる。ただし車を使う生活環境だとちょっと不便な場所でもある。

ここもまだ家賃は高いが周辺駅を狙ってみたい。東急大井町線・九品仏駅、緑が丘駅、東急目黒線・奥沢駅は穴場となる。場所によっては自由が丘駅まで十分徒歩圏内なので是非検討してみたい。


東急支線沿線

①三軒茶屋駅(田園都市線)

 こちらは田園都市線の駅になる。渋谷から2駅と好アクセスにある駅で、世田谷線の玄関口となっている。飲食店が多いが、渋谷駅程喧騒としているわけでもなく東急沿線らしい落ち着きのある街。

この街のシンボルになっているのは三角地帯で、度々テレビでも取り上げられる。スタジオや事務所があるからか、目黒区や世田谷区は芸能人が多く住んでいる町でもあるらしく、打ち上げなどでこの辺りのお店はよく使われるようだ。

駅からすぐにある茶沢通りを北に向かって歩いて行くと下北沢駅まで行ける。2kmくらいあるので歩きではきついが自転車があると通勤でも実用範囲になる。スーパーは多いので食糧には苦労しない。ただし出店が少々高めで、ベルクスは駅から少し離れている。

②武蔵小山駅(大井町線)

 東急目黒線沿線の駅になる。JR駅が乗り入れていないため若干マイナーな感じがあるが、目黒駅から2駅と好アクセスにある上、駅周辺の雰囲気も良く住みやすい。

武蔵小山商店街パルムで生活必需品は一通り揃う。全長800mと東京のアーケード式商店街では一番長く、かつ栄えている。雰囲気的には中野駅に若干似ているが、サンプラザ中野や中野ブロードウェイがない分落ち着いた街といったところになる。

近傍には東急池上線戸越銀座駅・都営浅草線戸越駅があり徒歩圏内になる。歩くと少しあるが自転車なら近い。横浜方面へのアクセスはこちらでもカバーはできる。中原街道周辺に住むとどちらの駅まで出やすいため、JRは通っていないが利便性は悪くない。

③戸越銀座駅(東急池上線)(都営浅草線戸越駅)

 東急池上線の駅になる。ここもJRが乗り入れていないためマイナーだが、五反田駅から2駅とアクセスが良く、すぐ近くには都営浅草線戸越駅があり、上野方面、品川・横浜方面に出られるため意外と便利。

 戸越銀座商店街という超長い商店街がある。この商店街は全長1.3kmにも及び、飲食店が多数ある他生活必需品はほぼここで揃う。非常に長い通りで、東の端は大崎駅の近くまで行ってしまう。

では西の端まで歩くとどこに行ってしまうのかというと、前述の武蔵小山に繋がっている。中原街道を渡ってすぐのところ先ほどのパルムがあり、その中間地点にはでかい業務スーパーがあるので割と至れり尽くせり。


京急沿線

①梅屋敷駅

 京急蒲田駅から1駅隣にある駅。各駅停車しか止まらないが、駅前のぷらもーる梅屋敷商店街はそれなりに栄えており、かつ京急蒲田駅から徒歩圏内なので利便性はそれほど悪くない。平地であり、国道15号線や東邦医大通りは明るく道も広いので、車や自転車を使いたいにもおすすめ。

前回記事でも触れたが、京浜急行は品川駅まで乗り換えなしで行ける。その先の都営浅草線は直通運転となっていて、東銀座、新橋、浅草方面はそのまま行けるので、勤務地がコチラ方面なら検討する価値がある。

後述するが羽田空港方面のアクセスも近いので、出張が多い人はいいかもしれない。

②糀谷駅・大鳥居駅・穴守稲荷駅

 三駅まとめているがいずれも京急空港線の駅で、羽田周辺という形になる。羽田といえば羽田空港だが実際に近く、航空会社社員や空港勤務者が多く住んでいる。

糀谷駅は京急蒲田から1駅のところにある。駅前に必要な店は揃っており、糀谷商店街は雰囲気が良い。実質東蒲田と言っていい。大鳥居駅は国道131号線と都道311号線の交差する地名としての「羽田」の中心で、どちらかいうと交通の要衝となる。


穴守稲荷駅は羽田空港に隣接する駅で、これ以降の駅は空港敷地内になるため住居区域はない。京急蒲田から5分の場所だが独特の最果て感があり、最果てにあって場末のさびれた雰囲気はない。

最果てかつ単身者世帯が多い場所であること、JRが通っていないことから穴場感があり家賃相場は安め。そしてちょっと不思議な感じもあって住んでみたくなる街。ただし空港が近いので防音はマストになるだろう。


まとめ

 今回は都内のうち西東京・城南エリアで住みやすそうな場所をピックアップしてみた。都内のうち交通の便が良く、かつ付加価値性が高かったり、家賃相場がこなれていそうな場所を独断と偏見で上げてみた次第だ。

首都圏の場合、単純な直線距離と実際の通勤時間が比例しないことはよくある。たとえば東京都内で乗換えをするくらいなら、神奈川千葉さいたまから1本で来た方が結局早い、みたいな状況はままあるのでよく調べた方がいいだろう。


次回は城北・城東、埼玉・千葉についてあげていきたいが、筆者は神奈川県民なのでこの辺から土地勘が怪しくなってくる。

特に埼玉については大変疎く、池袋駅(東武線)で乗って小竹向原駅で迷い込み、池袋駅(西武線)で降ろされてポルナレフ状態になったことが2回くらいある。

あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
おれは池袋駅で電車に乗ったと思ったらいつのまにか降りていた…

な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
おれも何をされたのかわからなかった… 頭がどうにかなりそうだった…

わーい!でぐちら! ⇒ ここが私の8番出口だ。

これは本当にわからない(今でも)
たぶん埼玉・千葉県民からすると、JR鶴見線ってなんであんな気持ち悪い形してんだよ。特に浜川崎駅のあたりとか意味わかんねーよ!あの辺一体どうなってんだよ!

という感覚に近いものがあると思われる。そんなこんなでこのコーナーはあともう1回くらい続く。

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