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経済・金融・経営をテーマにしたビジネス漫画おすすめ21選【お金の勉強】

この記事では経済・金融・経済漫画をテーマにしたおすすめビジネス漫画をご紹介します。金融や経営などリアルなビジネスを刺激的に描いた作品を集めました。どれも勉強になります。

気になる作品があればぜひ読んでみてください!



『トリリオンゲーム』

  • 作者:稲垣理一郎(原作)・池上遼一(作画)

  • 出版社:小学館

  • 1巻発売日:2021年3月30日

  • 巻数:既刊10巻(連載中)

  • テーマ:100兆円を目指す野心家コンビの痛快成り上がりストーリー

破天荒な野心家・ハルと内気なプログラマー・ガクの異色コンビが、100兆円を稼ぐために奔走します。

『トリリオンゲーム』1巻より引用

銀行からの巨額融資を引き出したり、ゲーム会社の買収劇を仕掛けたりと、一発逆転のビジネス勝負が痛快です。強引だけど憎めないハルのカリスマ性と、誠実で技術力のあるガクの成長が物語を盛り上げます。

スリルと爽快感満点の成り上がりビジネスストーリーです。


『正直不動産』

  • 作者:大谷アキラ(漫画)・夏原武(原案)・水野光博(脚本)

  • 出版社:小学館

  • 1巻発売日:2017年12月27日

  • 巻数:既刊21巻(連載中)

  • テーマ:嘘がつけなくなった営業マンが不動産業界を変える痛快劇

不動産営業マンの永瀬は、ある日突然一切嘘がつけなくなる体質になってしまいます。

『正直不動産』1巻より引用

お客様に物件のデメリットも包み隠さず話してしまうため一時は苦境に陥りますが、その正直さが逆に信頼を生み業績につながっていきます。

不動産業界に蔓延する隠し事や慣習を次々と暴露しながら、誠実な営業とは何かを問いかけるストーリーです。悪徳業者との対決では知識と正論で切り込んでいく展開が痛快でした。不動産取引の裏側を学びつつスカッとできる爽快ドラマです。


『FX戦士くるみちゃん』

  • 作者:でむにゃん(原作)・炭酸だいすき(作画)

  • 出版社:KADOKAWA

  • 1巻発売日:2021年7月21日

  • 巻数:既刊8巻(連載中)

  • テーマ:女子大生がFXに挑むスリル満点の投資コメディ

ほんわか女子大生のくるみが、過酷なFX(外国為替証拠金取引)の世界に飛び込みます。母の仇を討つために始めたFXでしたが、その刺激的な値動きに次第にのめり込んでしまい、笑顔で無謀な取引を繰り返す姿が恐ろしいです。

『FX戦士くるみちゃん』1巻より引用

初心者ながらレバレッジを効かせて大勝負に出たり、わずかなチャート変動に一喜一憂する様子がコミカルに描かれます。明るい絵柄とのギャップで金融取引の怖さが際立ち、投資のリスクと中毒性を痛感させられます。

ゆるい見た目に反して内容はシリアスで、笑いながら投資の心得も学べる異色の金融コメディです。


『スタンドUPスタート』

  • 作者:福田秀

  • 出版社:集英社

  • 1巻発売日:2020年10月16日

  • 巻数:全13巻(完結)

  • テーマ:人材への投資で再起を促すベンチャー奮闘劇

自称「人間投資家」の起業家・三星大陽が、くすぶった人々に投資して新事業を立ち上げていく物語です。

『スタンドUPスタート』1巻より引用

不器用で自信をなくした相手の潜在能力を見抜き、「資産は人なり」という信条のもとに再起を手助けします。アイデアと情熱で様々なスタートアップを成功させていく過程は爽快で、読みながら勇気づけられます。

会社再建や新規ビジネスの裏側が描かれ、起業の夢に挑む人々のドラマが熱いです。


『100話で心折れるスタートアップ』

  • 作者:えい

  • 出版社:日本能率協会マネジメントセンター

  • 1巻発売日:2023年4月30日

  • 巻数:全1巻

  • テーマ:学生起業家の奮闘と挫折を描くリアルな起業物語

2022年にTwitter上で話題となったスタートアップの生々しい体験漫画です。

『100話で心折れるスタートアップ』1巻より引用

大学の起業サークルに所属するウサギの主人公が、仲間とスタートアップ企業を立ち上げるも100日で挫折してしまうまでをコミカルに描きます。事業計画の甘さや資金繰りの難航、人材との軋轢など、起業家が直面する「あるある」な壁に次々ぶち当たって心が折れていく過程がリアルです。


『インベスターZ』

  • 作者:三田紀房

  • 出版社:講談社

  • 1巻発売日:2013年9月20日

  • 巻数:全21巻(完結)

  • テーマ:天才学生が隠れた学園投資クラブで巨額運用に挑む学習漫画

成績トップで札幌の名門校に入学した財前孝史は、その学校の極秘「投資部」にスカウトされます。

『インベスターZ』1巻より引用

学園の莫大な資産を運用する投資ゲームに参加し、中学生ながら株式や不動産に挑戦するというスケールの大きな展開です。実在の企業経営者や投資理論も登場し、楽しみながら金融知識が身につく内容でした。

『インベスターZ』1巻より引用

学びとエンタメが融合した新感覚のマネー漫画です。


『ハイパーインフレーション』

  • 作者:住吉九

  • 出版社:集英社

  • 1巻発売日:2021年4月2日

  • 巻数:全6巻(完結)

  • テーマ:偽札生成能力を得た少年が経済戦争に挑む異色ファンタジー

ジャンププラスで一部の読者から熱烈な支持を得た異色の経済漫画です。

奴隷として虐げられてきた少年ルークは、自らの体から紙幣を生み出すという不思議な力を手に入れます。

その能力を駆使し、巨万の偽札で敵対する帝国に経済戦争を仕掛けていく異色のファンタジーです。

お金の価値とは何か、経済の仕組みとはどういうものかを奇想天外なスリリングな物語を通じて考えさせられます。一度読んだら癖になる唯一無二の経済漫画です!


『王様達のヴァイキング』

  • 作者:さだやす(ストーリー協力:深見真)

  • 出版社:小学館

  • 1巻発売日:2013年6月28日

  • 巻数:全19巻(完結)

  • テーマ:天才ハッカーと投資家がネット社会で闘うサイバー経済サスペンス

ネットの天才ハッカー是枝と青年投資家の坂井がタッグを組み、サイバー空間とビジネスの両面で大勝負に挑みます。

『王様達のヴァイキング』1巻より引用

資金力と技術力を武器に、銀行システムへの復讐劇や巨大IT企業との攻防などスリル満点のエピソードが展開します。

社会に潜むサイバー犯罪を解決しながら、2人が「世界征服」を目指して成長していく姿が熱いです。ハッキングの描写も本格的で、ITと金融が絡み合うスケールの大きなビジネス冒険譚です。


『カイジ』

  • 作者:福本伸行

  • 出版社:講談社

  • 1巻発売日:1996年9月27日(※賭博黙示録カイジ第1巻)

  • 巻数:全13巻(第1部、以降シリーズ続編あり)

  • テーマ:借金まみれの青年が命懸けのギャンブルで巨額を狙う心理戦漫画

言わずとしれたギャンブルの大名作漫画「カイジ」シリーズです。

ギャンブル好きのフリーター伊藤カイジは、多額の借金を背負わされ、命懸けの賭博ゲームに挑むことになります。

『賭博黙示録 カイジ 1』より引用

豪華客船での限定ジャンケンや摩天楼ビルでの綱渡りといった常軌を逸した勝負が続きます。読んだことがない人でも、一度は聞いたことがあるシーンが出てくるはずです。

『賭博黙示録 カイジ 1』より引用

相手の心理を読み切って逆転する駆け引きの妙が見どころで、負ければ即地獄という緊張感が凄まじいです。絶望的な状況から這い上がる熱さがクセになるギャンブル漫画の金字塔です。


『闇金ウシジマくん』

  • 作者:真鍋昌平

  • 出版社:小学館

  • 1巻発売日:2004年7月30日

  • 巻数:全46巻(完結)

  • テーマ:非情な闇金業者と債務者たちの人間模様を描く社会派ドラマ

実写ドラマ・映画化もされた現代の代表的な闇金漫画です。

非合法な高利貸し「闇金融」を営む丑嶋馨と、金に追い詰められた債務者たちの泥沼劇を描きます。

『闇金ウシジマくん』1巻より引用

一攫千金を狙って失敗した起業家やホスト通いで借金漬けになった女性など、現代社会の闇を背負った人々が次々と登場します。容赦ない取り立てやエグい人間模様に目を覆いたくなる残酷な場面がたくさんでてきますが、そのリアルさがなぜだかクセになり引き込まれてしまいます。

『闇金ウシジマくん』1巻より引用

冷酷ながら芯の通った丑嶋のキャラクターも魅力的で、終始張り詰めた緊張感が続きます。お金の怖さと人間の弱さを突きつける衝撃作です。


『クロサギ』

  • 作者:黒丸(漫画)・夏原武(原案)

  • 出版社:小学館

  • 1巻発売日:2004年4月5日

  • 巻数:全20巻(完結)

  • テーマ:詐欺師だけを狙う詐欺師“クロサギ”の痛快仕返し劇

詐欺師にだまし取られ家族を失った黒崎は、自ら詐欺師となって悪徳詐欺師から金を奪い返す“クロサギ”として暗躍します。

振り込め詐欺や投資詐欺など、毎回異なる手口の詐欺師を標的に、巧妙な罠で逆に欺く展開が痛快です。犯罪者たちの心理を読み切って一杯食わせる黒崎の知略には惚れ惚れしますね。

騙し騙される頭脳戦の連続でハラハラさせられつつ、被害者たちが救われる結末にスカッとします。社会の闇に挑むダークヒーロー譚として爽快感のある作品です。


『ダブル・フェイス』

  • 作者:細野不二彦

  • 出版社:小学館

  • 1巻発売日:2003年

  • 巻数:全24巻(完結)

  • テーマ:冴えない金融社員の裏の顔は魔術師、悪を裁く異色痛快劇

消費者金融「月影ファイナンス」の冴えない平社員・春居筆美は、実は会社のオーナーにして魔術の達人というもう一つの顔を持っています。昼は気弱な社員として債務者たちに頭を下げつつ、裏では魔術を駆使して悪徳な債務者や詐欺師たちを懲らしめるという痛快な二重生活ストーリーです。

『ダブル・フェイス』1巻より引用

金融業界の闇を描きつつエンタメ性もたっぷりで、異色のヒーロー譚として楽しめます。細野不二彦氏らしい人情味とサスペンスが融合した作品です。


『マネーの拳』

  • 作者:三田紀房

  • 出版社:小学館

  • 1巻発売日:2005年6月30日

  • 巻数:全12巻(完結)

  • テーマ:元ボクサーがアパレル事業で成功を目指す企業サクセス物語

ボクシング元世界王者の花岡拳は、引退後に始めた居酒屋経営の失敗をきっかけに、新たなビジネスでの成功を目指します。ホームレスを雇ってTシャツ製造販売の事業を立ち上げ、瞬く間にチェーン店を拡大して株式上場まで駆け上がるサクセスストーリーです。

『マネーの拳』1巻より引用

スポ根的な熱さとビジネス理論が融合していて、起業のノウハウを学べる点も面白いです。成長の過程では仲間との衝突や外資ファンドからの買収危機など壁も多く、拳が経営者として葛藤する姿が丁寧に描かれます。強い意志と戦略で道を切り開く、爽快な企業成長物語です。

『マネーの拳』1巻より引用

『銀のアンカー』

  • 作者:三田紀房(原作)・関達也(作画)

  • 出版社:集英社

  • 1巻発売日:2007年3月23日

  • 巻数:全8巻(完結)

  • テーマ:カリスマヘッドハンターが就活生を導く内定請負ストーリー

ニューヨークで名を馳せた伝説のヘッドハンター・白川義彦が、日本の就職活動に悩む学生たちに本物のキャリア指南を叩き込む物語です。

『銀のアンカー』1巻より引用

自己分析や企業研究に追われる就活生たちが、白川の辛口アドバイスで次第に成長し、自分に合った内定を勝ち取っていく様子が痛快に描かれます。

『銀のアンカー』1巻より引用

面接テクニックの裏側や企業が求める人物像など、就活のノウハウも豊富で勉強になりました。若者の背中を押してくれるような爽快な就活奮闘記です。


『ビリオネアガール』

  • 作者:支倉凍砂(原作)・桂明日香(作画)

  • 出版社:講談社

  • 1巻発売日:2010年11月5日

  • 巻数:全3巻(完結)

  • テーマ:170億円資産の美少女と平凡大学生が織りなす投資ラブコメ

『狼と香辛料』の支倉凍砂が原作を務めた経済漫画です。

平凡な理系大学生の恵は、ある日超リッチな美少女・紫の家庭教師に任命されます。実は紫はデイトレードで170億円もの資産を築いた天才トレーダーでしたが、一般常識に疎く友達もいないという特殊な女の子です。

『ビリオネアガール』1巻より引用

恵は投資の世界を教わりつつ、紫には学生生活の普通の楽しみを教えてあげることになります。お金を巡るギャップから生まれる二人のやり取りが微笑ましく、恋愛模様も爽やかです。

投資入門としても楽しめるハートフルな経済ラブコメディでした。


『市場クロガネは稼ぎたい』

  • 作者:梧桐柾木

  • 出版社:小学館

  • 1巻発売日:2012年9月18日

  • 巻数:全13巻(完結)

  • テーマ:学園内で稼いだ金額が全てを決めるマネーゲーム青春譚

進級や就職さえも「在学中に稼いだ金額」で決まるという異色の高校・学円園学園が舞台です。

『市場クロガネは稼ぎたい』1巻より引用

財閥の御曹司である主人公・クロガネは、そのルールの下で自分の力を試すべく入学し、校内で人材派遣ビジネス「神の左目」を立ち上げます。

仲間とともにアイデアで次々と利益を上げていく展開は学園ものながら本格的なマネーゲームさながらです。

『市場クロガネは稼ぎたい』1巻より引用

ライバルとの派閥争いや莫大な借金を巡る攻防もあり、少年漫画の熱さと経済知識が融合したストーリーで、斬新な設定でお金の本質を描く青春経済エンターテインメントです。


『銀と金』

  • 作者:福本伸行

  • 出版社:双葉社

  • 1巻発売日:1992年7月17日

  • 巻数:全11巻(完結)

  • テーマ:闇社会のフィクサーと青年が巨額の金を巡り策を巡らすギャンブル劇

裏社会を牛耳る大物フィクサー平井銀二と、彼に才能を見出された青年・森田鉄雄が、巨額の金を賭けた勝負の数々に挑みます。

『銀と金』1巻より引用

競馬の八百長勝負や政治家への賄賂争奪戦など、一筋縄ではいかないダーティなゲームが展開されます。頭脳と胆力を武器に相手の裏をかき、大金を手にする銀二と森田のコンビが痛快です。

福本伸行作品らしい緊迫の心理戦が冴え渡り、悪党相手でもつい熱くなってしまいます。善悪の境界線ギリギリで繰り広げられる極上のギャンブルサスペンスです。


『ザ・ファンドマネージャー』

  • 作者:周良貨(原作)・岩田やすてる(作画)

  • 出版社:集英社

  • 1巻発売日:2006年3月3日

  • 巻数:全3巻(完結)

  • テーマ:ファンドマネージャーの葛藤と成長を描くヒューマンドラマ

辣腕ファンドマネージャーの沢村龍之介が、転職先の投資信託会社で数々の試練に挑む金融ドラマです。

『ザ・ファンドマネージャー』1巻より引用

株式投資で利益を追求する中で、人との出会いや葛藤を経て「幸せとは何か」を模索していくストーリーは人間味にあふれています。データ重視の同僚との対立や、顧客のための運用方針に悩むシーンなど、金融現場のリアルな苦悩が描かれています。

『ザ・ファンドマネージャー』1巻より引用

過酷な経済漫画でありながら、人間味もあふれる大人のための金融ヒューマンドラマです。


『ミナミの帝王』

  • 作者:天王寺大(原作)・郷力也(作画)

  • 出版社:日本文芸社

  • 1巻発売日:1992年3月1日

  • 巻数:既刊183巻(連載中)

  • テーマ:大阪の高利貸しが繰り広げる借金地獄と人間模様の長寿シリーズ

いまなお連載されている消費者金融漫画の看板作品です。

大阪ミナミを舞台に、高利貸し業を営む萬田銀次郎が様々な借金トラブルを解決していきます。法外な金利で金を貸し付ける一方、悪徳な債務者や詐欺師には容赦なく制裁を下す銀次郎の姿が痛快です。

夜の街や経済ヤクザの世界などディープな人間模様が次々と描かれている長寿シリーズで、最新刊では自費出版など現代の要素を多分に取り入れていて、常に時代を反映しています。

金融トラブルの教科書とも言える内容で、読み応えたっぷりです。

『ミナミの帝王 183』より引用

『ナニワ金融道』

  • 作者:青木雄二

  • 出版社:講談社

  • 1巻発売日:1991年6月20日

  • 巻数:全19巻(完結)

  • テーマ:大阪の零細金融会社を舞台に金と欲望を描く人情経済劇

『ミナミの帝王』と並ぶ金融漫画の名作です。

大阪の零細金融会社「帝国金融」に就職した灰原は、金貸しの世界で泥にまみれながら成長していきます。取り立てに奔走する中で出会う様々な人々、多重債務に陥った労働者や悪質商法にはまった老人などの姿を通して、お金に翻弄される庶民のリアルが浮かび上がります。

『ナニワ金融道1』より引用

大阪弁で繰り広げられる人情味あふれる会話劇と、金銭トラブルの生々しい描写が特徴です。平成不況の世相を映した経済漫画の傑作です。


『社外取締役島耕作』

  • 作者:弘兼憲史

  • 出版社:講談社

  • 1巻発売日:2022年10月21日

  • 巻数:全6巻

  • テーマ:大手企業を退いた伝説の男が社外から企業改革に挑むビジネス譚

課長から始まった島耕作シリーズは、部長、取締役、常務、専務、社長、会長、相談役ときて社外取締編がスタートしました。

74歳になった島耕作が新天地に選んだのは業界3位の塗建会社。その社外取締役に就任します。

『社外取締役島耕作』1巻より引用

豊富な経験と人脈を武器に、経営者たちに助言を与えながら企業の難局を次々と乗り越えていきます。

コロナ禍のリアルなど、時代の最先端を常に描き続けてきたビジネス大河漫画です。


以上、経済・金融・経営をテーマにしたビジネス漫画21作品をご紹介しました。気になる作品があったらぜひチェックしてみてください!


起業・スタートアップをテーマにした漫画も別記事で紹介しています。よかったらこちらもご覧ください。


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