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#1156 雑誌論34|COLORS(深田恭子)

本日の雑誌論ですが、若干下記の紹介から引っ張られた感はありますが、深キョンこと深田恭子の写真集COLORSを紹介しましょう。


深田恭子とは?

深田恭子は日本の女優・タレント・歌手と色々な顔を持つ芸能人で、東京都出身、1982年11月2日生まれです。
1996年に華原朋美に憧れて「第21回ホリプロタレントスカウトキャラバン」2万人近い応募者の中からグランプリを受賞し、芸能界入りしました。

1997年にドラマ『海峡』で女優デビューし、1998年の『神様、もう少しだけ』でブレイクし、1999年の『To Heart~恋して死にたい~』、2001年の『ストロベリー・オン・ザ・ショートケーキ』など、ガッツリハマりました。
その後も映画・テレビドラマ・CMなど多方面で活躍し、『Dolls』も凄く良かったですね。

そんな感じで可憐なルックス独特な存在感で、長年にわたり高い人気を誇ります。


深田恭子の魅力

1. 年齢を重ねても変わらぬ“永遠のヒロイン感”

そんな感じで恭子は10代の頃から女優として活躍しており、今もなお主演クラスのラブコメ作品に出演できる稀有な存在です。
大人の魅力と少女のような無垢さを両立した“年齢を超えたヒロイン像”が、多くのファンに支持されています。
今なお美しいですね。


2. ナチュラルで親しみやすい演技力

演技派というよりは“自然体”が持ち味です。
強烈なキャラクターでも、恭子が演じるとどこか憎めず、親近感のある存在に。視聴者に安心感や癒しを与える演技が特徴です。
ドロンジョ様とか完璧でしたからね。


3. バラエティやCMでも見せる飾らない人柄

女優業だけでなく、バラエティ番組やCMでも長年活躍しています。
控えめで天然なキャラクターが際立ち、世代を問わず好感を持たれています。
「深キョン」の愛称で親しまれ、癒し系女優としても不動の地位を築いていますね。



写真集「COLORS」を購入した経緯

そんな感じで本日紹介するこの写真集は1998年12月、学研こと「学習研究社」から出たようです。

帯にはこんな感じの熱い紹介分が書いておりますね。

ドラマ・CM・歌に大活躍!
メキシコ発鮮烈ビキニから清楚な制服姿まで!!
深田恭子・16歳の魅力を全て詰め込んだ、最初で最後の水着写真集!

リアルタイムでは買ってなくて、どのタイミングで買ったのか全く覚えていないのですが・・・
後にも先にも僕が人生で2番目に買った芸能人の写真集だったりします。
(人生で1番目に買った写真集は気が向いたら紹介します笑)

僕が恭子にハマったのはいつだったか本当に覚えてないですね。
多分99年になってからだったと記憶していますが・・・
それまでは奥菜恵が好きで、同時期に上原多香子も好きだったんですけど、気付いたら恭子フリークになってしまっており、気付いたら「最後の果実」とか買ってしまってましたね笑


そんな感じで買ったCOLORS、どのタイミングで無くなったか覚えてないですが、写真を見たら「あー、こんなのあったな・・・」と思い出しますね。
懐かしいですね!

水着もセクシーです


この頃「現役」だったので、似合ってますね・・・


このページも覚えてますね


このページメッチャ好きでしたね!熱い!


まとめ

そんな感じで青春時代を思い出す、そんな一冊でした。
思ったより文量を書けなかったので・・・興味がある方は買って、感じて下さい!Don't Think, Feel!

そんな感じで実は写真集を何気に僕は他にも買ってしまう少年だったので、また気が向いたら別の作品も紹介しましょう。

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