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rupikorupiko
『暇と退屈の倫理学』(暇と退屈を埋める文学的①)
國分功一郎さんの『暇と退屈の倫理学』を読んでいる。
読んでいるのだが、難しい。
それでも、何か重要なことが書かれているような気はしている。
人はパンがなければ生きていけない。しかし、パンだけで生きるべきでもない。私たちはパンだけでなく、バラももとめよう。生きることはバラで飾られねばならない。
國分功一郎さんの『暇と退屈の倫理学』を読んでいる。
読んでいるのだが、難しい。
それでも、何か重要なことが書かれているような気はしている。
人はパンがなければ生きていけない。しかし、パンだけで生きるべきでもない。私たちはパンだけでなく、バラももとめよう。生きることはバラで飾られねばならない。