心が折れそうなとき、私がやっていた「たった3つの習慣」
こんにちは!もくです!
今回は心が折れそうな時に私がやっていた習慣について解説します
前回の記事では私が研修医をしていて心が折れた日について話しました。
まだの方はこちらもどうぞ!
みなさんは仕事をしていて心が折れそうになった経験はありませんか?
上司に理不尽に怒られたり、異聞では頑張っていても周りからは怠けている、全然できてないなんて理不尽なことを言われたことはありませんか?
私はあります。前回の記事でも述べたように
「自分の価値を低く見積もられたような扱いをされたり」
「そもそも研修医には残業代なんて必要ないだろみたいなことが普通だったり」
はっきり言って無茶苦茶でした
でもそんな中でも折れずに、折れても再生して、うつにならずなんとか研修をうまく乗り越えました。
今回はそんな私がやっていた「心が折れそうな時に自分を守った習慣」について解説します。
今回の記事を読むことでそんな環境にいた私がどうやって乗り越えてきたかがわかります。
私と同じような理不尽な扱いを受けて心が折れそうな方々に贈ります
「しんどい日の自分をどうやって保っていたか」
私の研修医時代は本当に大変でした。
今の時代に逆行するような研修医残業なし
それなのに時間外の業務は当たり前に設定されている
そして大体の勉強会も「自己研鑽」の名の下何時間でも残す
さらに通常の慣れない業務に加えてよくわからない雑用の束
毎日が本当にギリギリでした
そんな私は当然大きな改善はできませんでした。
環境を変えるにしても1人で嘆願状を出すわけにもいかないですし
穏健派の同期に阻まれたりだとか、そもそもそんな体力が出ないほど擦り切れていたり
ですが「心を守る小さな習慣」はできました
これをすることでギリギリだった私のメンタルを守り、なんとか研修を乗り越えることができました
今回は当時私を支えていた3つの習慣を紹介します。
今回の記事は
メンタルがボロボロで今にも心が崩れそうな人
理不尽な環境にいる人へ向けて
大きな改善はできないけど少しならできる人
今の環境を少しでもいいから変えたい人
に向けて書きました
ぜひみていってください
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