情報通の見方。
あーあ、トランプの名前の元で「始めちゃったねぇ。」
— 触おぢ (@AXv4075LUC78949) June 22, 2025
しかも、議会承認なしでの戦争は「大統領権限でできたはず」だった記憶があるけど。
アクションを取らないという事は「交渉の一手であるし、先延ばしも悪い手ではない。」のに、まー悪手だね。
どれだけ米兵が死ぬやら。
議会の承認せずの開始は「全責任がトランプにかかってくる」んだけど、ええんかね。
— 触おぢ (@AXv4075LUC78949) June 22, 2025
第二次世界大戦以後、色んなところとやってきたが「弱いもの虐待しかできなかった弱兵であるアメリカ」が「トルコ並の軍事力ある国家とやり合えるわけがない。」
奴は「アメリカを滅ぼすつもりなんだろうな。」
しかも、ゴム州を爆撃したんかいな。
— 触おぢ (@AXv4075LUC78949) June 22, 2025
シーア派12イマーム派にとって一番敏感なところが「ゴムとマシュハド」で、そこをやるとはねぇ。
コレ、策案したアメリカの将軍クラスは確信犯か、カスラエルにまんまと騙されたかのどっちか。
どちらにせよ、交渉の余地はあるが「譲る事はないだろう。」
アホかと。
— 触おぢ (@AXv4075LUC78949) June 22, 2025
空母一隻なんぞ、自爆ドローンの飽和攻撃で簡単に沈没する。
しかも、その一隻には千人単位の乗員がいる時点でどれだけのリスクを孕むかなんて「アホでもわかる。」
防衛戦の場合は「内なる敵・内通者の討伐が重要となるが、イランはコレができている。」なので、あーあとなっているんだ。
戦争屋というか、そもそもアメリカの製造業は死んでいる上で「生産」できないので「ナチライナ討伐戦から『戦争屋は死んでいる』」。
— 触おぢ (@AXv4075LUC78949) June 22, 2025
戦争屋の種は「ドル価値の詐欺・偽装」で成立していたが、コレを殺すのが「イラン戦」。
南北アメリカから出ない戦略ではないと生き残れないのに何でするかなぁー。
第三次世界大戦ではなく「イ・イ戦争か、中東戦争の延長」でとらえた方が早いよ。
— 触おぢ (@AXv4075LUC78949) June 22, 2025
そして、それは「イランや中国、ロシアの最新兵器の見本市」となること。
また、西欧諸国が積み立ててきた、生産コストとライセンスという「ブランド詐欺」からの「解放」ということ。
それが恐らくは致命傷になる事。
謀単位で考察するならば「西欧列強が組み立ててきた印象詐欺の終焉・落日」であり。
— 触おぢ (@AXv4075LUC78949) June 22, 2025
その落日・終焉は「金融屋としてはどちらに動こうとも『利益となる』」という、悍ましい深謀遠慮な策謀でしかない。
即ち、国家群を死滅に追いやる事で「金融での世界統治」という可能性を上げる事でもあるんよ。
トランプができるのは「一応爆撃したけど、議会承認で時間いっぱい取られるからごめんね♡」が手段で。
— 触おぢ (@AXv4075LUC78949) June 22, 2025
その間に、カスラエルとイランをサウジ・UAE・トルコあたりで交渉の場を設けて、外交で議論させまくって時間を稼ぐ事。
そして、何とか双方痛み分けで逃げるくらいしかできない。
それがドルの価値を維持する事でもあり、金融屋に手を引かせた上で戦争屋の備蓄をウクライナに戻す「妥当な落とし所」でもある。
— 触おぢ (@AXv4075LUC78949) June 22, 2025
もし、それができないなら「ドルは間違いなく死ぬ」コレだけはトランプ政権並びにアメリカは避けたい事だと思っている。
触れおぢさんの見立て通りになりそう。
余談的に
派遣で中国製品をぶん投げていたのでわかるけど、フォークの爪が刺さった後のまま放置とか。
— 触おぢ (@AXv4075LUC78949) June 22, 2025
商品・製品には問題ないけど、段ボールぐちゃぐちゃとかいっぱい見てきたので、それが「中国の強みと思っている。」
ムスリム飯ですら「美味い日本風に魔改造してやる!」が、食文化爆走日本人。
— 触おぢ (@AXv4075LUC78949) June 22, 2025
お読みくださりありがとうございます。
おまけ
天と星が告げるイスラエル最後の戦い!イスラエルは絶対に後悔する!!
イスラエル・・・追い詰められてますな・・
