天皇・西側=嘘の帝国です。
The U.S. lies to the world.
— Sony Thăng (@nxt888) January 8, 2026
But the cruelest lies are the ones it tells its own people.
That they are free while living in debt.
That they are safe while their government bombs half the planet.
That they are moral while their taxes fund open-air prisons.
It turns its own…
アメリカは世界に嘘をついている。 しかし、最も残酷な嘘は自国民に語る嘘だ。 借金を抱えながらも自由だと。
政府が地球の半分を爆撃している間、彼らは安全だと。
彼らは道徳的でありながら、その税金は野外刑務所の資金に使われている。
自国民を無垢のカルトの信奉者に変えてしまうのです。それが嘘の帝国の最初の植民地、アメリカの心です。
USA IS A MOUNTAIN OF SHIT pic.twitter.com/NeRKRmFWjh
— Mia (@jgxjgdkgzk71018) January 8, 2026
アメリカはクソ山のようなものだ
The sheeple will eventually get slaughtered
— wafdawg (@WaficD) January 8, 2026
羊は最終的に屠殺される
同感
経済的な優位性って、
— 澁井 幸平(K-SHIBUI) (@koheinet608) January 9, 2026
日本人にとっては、
(ナショナル)アイデンティティでしたからね。経済大国ニッポン(信仰)ですね。
特に、東南アジア諸国と比べての日本の圧倒的経済優位性は、凄まじく、個人の人格にも、影響を及ぼしましたね。悪い意味で。
富国強兵→列強諸国仲間入りで、…
経済的な優位性って、
日本人にとっては、
(ナショナル)アイデンティティでしたからね。 経済大国ニッポン(信仰)ですね。
特に、東南アジア諸国と比べての日本の圧倒的経済優位性は、凄まじく、個人の人格にも、影響を及ぼしましたね。 悪い意味で。
富国強兵→列強諸国仲間入りで、
アジア諸国を見下すようになり(大日本帝国)、戦後→経済大国になると、絶対的な価値観になった(戦後民主日本)。
今では、かつての経済大国ニッポンは「安い!国」になり、不幸な事に、日本の指導者層は、60年代生まれが担うようになった。
最も経済的に成功した時期に、思春期を送った世代ですね。 実体験として成功を経験してませんから、完全に空想化してますね。
日本が豊かだったと知っている人達が完全に抜けないと、現実的な政策を実行出来ないと思います。 人口動態で見たら、あと40年は難しいでしょう。
それまでは、今の右傾化しかり、
堕ちる所まで、堕ちます。 2065年〜人口が8000万人ぐらいから、
スタートですね。 その時までに、
「日本的なモノ」は、消えていると思いますね。 当然、日本語も、存続が難しいと思いますね。
そう。後は、天皇家と外資による「屠殺」が日本人を待っている、天皇を廃止するか天皇家とその閨閥の皆殺しを出来ないのなら。
アメリカ以上に残酷な嘘をつく、売国奴天皇の国~日本。
上記文抜粋
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米国のエリートが劣化したのはなぜか? 内部崩壊する米欧と「美意識」によってニヒリズムに陥らないカトリック国と日本――E・トッドと隈研吾の文明論的な対話
1月9日「文藝春秋」編集部
世界27カ国で翻訳が決定した世界的ベストセラーで日本でも10万部超(電子版含む)の『 西洋の敗北 』で、仏の歴史人口学者・家族人類学者のエマニュエル・トッド氏は、「米国のエリートの劣化」を憂慮している。
「米国のエリートの劣化」を憂慮
〈1945年から1965年のアメリカは、個人的絆で結ばれた均質で首尾一貫したエリート集団に統治されていた。このエリートたちは、プロテスタンティズムの良いところは守り、悪いところは克服し、国内の他の人々と同じように共通の道徳規範に従っていた。その上で彼らは、自由の擁護を基軸とした責任ある外交政策を展開した
(抜粋)
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抜粋終わり
上記文抜粋
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ロハスな人
麻薬(コカイン)取引を理由とした >
CIAが『タリバンが禁止したケシ栽培を奨励』し、世界最大級のケシ栽培の産地にしておいて、よくそんな『屁理屈』を言えるという話ですよね。
宗純さんのおっしゃるように(合成麻薬を大量に(間接的に)米国に売りつけている中国ならまだしも)ベネズエラに侵略したのは別の理由(やらせ?)が考えられそうですね。
☆日本人が知らないUSAIDの歴史(その2
kakuyokusyugi 2025年2月19日
『 CIAの資金源と化すアヘン
さて、アフガニスタンにおけるCIAの秘密作戦が、アフガニスタンとパキスタンの国境地帯を世界最大のアヘン生産地域に変えたことは、今や広く知られている。
CIAは反共勢力を支援する必要があり、資金調達の選択肢が限られる中で、麻薬ビジネスが重要な役割を果たした。冷戦という対立構造の状況下で、CIAは戦略的利益を最優先し、反共産主義戦争の資金供給源として、ムジャヒディンへの支援とともに麻薬取引を容認する選択を取った。 』
『 タリバン統治下におけるケシ栽培の撲滅
タリバン政権はイスラム法に基づく極めて厳格な統治を行い、女性の権利制限などを徹底する一方で、前政権の資金源であったケシ栽培に対しても苛烈な取り締まりを実行した。
その結果、国内のケシ栽培はほぼ撲滅された。
現地で長年活動した中村哲氏は、「1996年から2001年まで続いたタリバン政権の統治はケシ栽培を全滅に追い込んでいたが、米軍による『アフガン開放』とともにそれが盛大に復活した」と、その実態を克明に証言している。 』
『 親米カルザイ政権下での麻薬汚職の再燃 』
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抜粋終わり
天皇とその仲間の欧米は、詐欺師しかいない。
Empires don’t collapse from enemies. They collapse when they stop bothering with excuses. That shift is the story...
— Mind Pulse (@Opinone) January 8, 2026
I explained it in a long post on my account 😉
帝国は敵によって崩壊しません。言い訳をやめたときに崩れ落ちる。その変化が物語です...
自分のアカウントで長い投稿で説明しました😉
これは、「天皇とそのカルト」と同じ構造。
王の厨房にはでっかい肉があり、王の厩舎にはまるまると太った馬があり、一方で人民の顔は飢えでやつれ、野には飢えて野垂れ死にしている者がある。これは、獣をけしかけて人を食わせるというものです。
資本主義とは、、これである。資産家の富とペットのために、庶民を殺して食わせる。
道路に飢えている人がいて、厩舎に肥えた馬がいるのは、
「人を殺して自分が生き、人には薄情にして自分は大事にする」
というものです。
それをリアルに続けてきたのが、近現代日本。特にこの30年は、経済的繁栄のくせに、同胞を切り捨て切り売りを続けてきた。
ので、今の衰亡は、必然なのである。その首魁の「天皇」を処分できないのだから、なおさら。
A slave mind does not say, "I am a slave."
— Sony Thăng (@nxt888) January 9, 2026
It says, "This is just the way things are."
It says, "Human nature." "It has always been this way." "There is no alternative."
Whenever you hear those phrases in your own head, you should treat them as an alarm.
Someone has convinced…
奴隷の心は「私は奴隷だ」とは言いません。
「これが現実だ」と言っています。
「人間の本性」と書かれている。
「ずっとそうだった。」「他に選択肢はない。」
自分の頭の中でそのフレーズを聞くときは、それを警報として扱うべきです。
誰かがあなたに、現在の権力の配置が現実と同じだと説得したのです。 そうじゃないです。 それは単に現在の権力の配置に過ぎません。
「これが現実だ」 「人間の本性」「ずっとそうだった。」「他に選択肢はない。」
これは「天皇」と日本人の関係そのもの~すなわち日本人は、天皇家の奴隷なんですよ。
「天皇は糞で国賊で、日本人の恥で、地球の汚物」とわかれば、もう奴隷ではない。
天皇を根絶やしにして 日本人を救う
天皇の無い 蒼い空を取り戻す
慈悲と憐れみに富む社会になりますように
