すべては「Qの台本通り」に進んでいる/西森マリー『闇の支配層《カバール》を殲滅する人類覚醒革命』
【巻末オンライン対談】副島隆彦氏と“エプスタイン問題”をめぐり大激論!!2027年春、アメリカと世界が解放される!
Future Proves Past
「未来が過去を証明する」
すべては「Qの台本通り」に進んでいる。Qによって進行中の真実普及作戦が正真正銘の軍事作戦であり、トランプ大統領本人がQの中心メンバーであることを数々の証拠とともに示す本書は、「陰謀論」と否定的に捉えられてきたQを日本で初めて肯定的に描き切る大覚醒の書である。
この記事では2025年12月18日刊行の、西森マリー・著『闇の支配層《カバール》を殲滅する人類覚醒革命』より「まえがき」を全文公開いたします。
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まえがき
少なくとも中世以降、世界中の人々は、カバール(ロスチャイルドなどの大銀行家と彼らに与したヨーロッパの王族)が構築したフェイク・リアリティの中で生きてきました。
カバールは、世界中の国々に自分たちが牛耳る中央銀行を設立し、それを各国の政府が仕切る国立銀行と見せかけて、好き勝手に紙幣を発行し、政府にそのカネを貸して、税金という形で利子を取り、あらゆる政府と人類を借金奴隷にして、私腹を肥やし続けました。
ほとんどすべての戦争、革命、テロ、政変、疫病、地震・津波・ハリケーン・山火事などの“天災”、飛行機事故などは、金儲け、人減らし、支配力強化のためにカバールが定期的に行うイヴェントです。
カバールの最終目標は、地球全体を1つの政府の支配下に置いて、全人類を奴隷化することでした。 21世紀初期は、この邪悪な目標達成のための最終段階で、カバールはパンデミックで世界中の人々の行動を制限し、第3次世界大戦を起こして、恐怖のどん底に陥れられた人々が“世界平和のため世界を支配する世界政府が必要だ!”と思うように仕向けるつもりでいました。
そして、自分たちが世界政府の支配者になった後は、カバールが発行する暗号通貨しか使えない世界を築き、カバールに逆らう意見や思想を持つ人々の暗号通貨口座を封鎖して、反カバールの人々は食べ物も買えず電車や飛行機にも乗れない独裁体制を確立する計画を立てていました。
この“信じられない”真実をカバールが隠し通せたのは、事実を伝えるべき報道機関も、実はカバールの広報部だったからです。
トランプ大統領の1期目の最大のゴールは、報道機関がフェイクニューズであることを人々に教えることでした。この目的達成のため、ドナルド・トランプをリクルートして大統領選に出馬させた愛国者の軍人が率いるQという組織が、インターネット上で真実を拡散する軍事作戦を展開しました。
この本は、Qとトランプ大統領が、いかにしてアメリカ国民の多くを大覚醒に導き、カバールの邪悪な計画を阻止したかを分かりやすく説明したカバール解体作戦解説書です。推理小説を読む感覚で、楽しんでいただければ光栄です!
この本の記述の根拠となる記事や資料のURLは、ビジネス社のホーム・ページ https://www.business-sha.co.jp の本書のサイトに掲載してあります。
目次
第1章 Qの正体
・アメリカ国民の〝大覚醒〞を目指す真実拡散軍事作戦
・Qの中心メンバーはM・フリン、B・カトラー、トランプ大統領……
第2章 Qが緻密な軍事作戦である証拠
・インテル・ドロップ解読のカギ
・ツイッターもQのコントロール下
・国防省はもちろんQとつるんでいる
・ミススペルは意図的な暗号
第3章 カバールの情報コントロールとの戦い
・情報戦で勝つためにQが教えてくれたこと
・Qのヒントでメディアはすべてカバールの広報機関だと知ったアノンたち
第4章 連邦準備制度を廃止する
・連邦準備銀行は私設銀行
・連邦準備銀行設立に反対する者を殺すために沈められたタイタニック号
・中央銀行設立に反対したジェファーソンを陥れたカバール
・国税庁も廃止する
第5章 Qがリアルタイムで教えてくれたこと
・北朝鮮を支配していたカバール
・トランプがキム一族をカバールから解放した
第6章 Qが教えた偽旗工作
・湾岸戦争のどさくさでグラディオ作戦を知らなかった米国民
・1人の口を封じるために飛行機を墜落させ
・50人を殺したヒラリー
・9.11が偽旗工作だと知っていたトランプ大統領
第7章 民主党こそが黒人差別党だと教えてくれた
・噓と偽りまみれの民主党
第8章 ペドフィリア
・エプスタイン島での悪魔の所業を教えたQ
・ジェフリー・エプスタインの背後にモサドの影
・エプスタインの正体──2つの可能性
・トランプとイーロン・マスクの“おとり”芝居
・敵を欺くにはまず味方を欺け
・トランプはエプスタイン島には行っていない
第Q章 トランプ大統領とQ関係者が送ったシグナル
・相互関税の発表時間の意味深メッセージ
・Qの計画通りに事態は進行している
・メラニア夫人もインテル・ドロップに従い演技する
・2017年にはカバールの幹部はあらかた処分された
・イラン核施設空爆もQの台本通り
・マイケル・フリンは「将軍」に昇格していた
・エズラ・ワトニックの粋でクールなメッセージ
・Qが世界規模の軍事作戦である証拠
・イスラエルの罪の封印が解除される日が近い
第10章 ジョン・マケインの正体
・“一匹狼”という虚像
・イスラム国のテロリストを育てたマケイン
・マケインはQによって自殺させられたか処刑された
第11章 類は友を呼ぶ
・Qのヒントで分かったオバマの母親の素性
・中国共産党の一部にもカバールがいる
・カネとコネと血縁で固めるカバールの自己防衛手段
第12章 イランの真相
・イランに偽革命を起こしたピーター・ストロックの父親
・イラン核施設爆撃は『トップガンマーヴェリック』に酷似
第13章 善と邪悪との戦い
・セックスや臓器密売のために犠牲になっている子供たち
・マクマスター大統領補佐官はトランプ政権に送り込まれたスパイ
・カバールの連中が若返りのために中絶胎児を必要としている
第14章 軍隊の使用が唯一の方法
・2017年の就任式で米軍がトランプを守っていると分かった
・カバールは軍隊だけは掌握できなかった
・マイケル・ロジャーズ長官、マイケル・フリン中将がエラかった
・トランプ大統領は常にカバールの5歩先を行く
・合衆国軍=人類の救世主
・恐怖の出来事が起きても慌てるな
・国家反逆罪を犯したカバールは裁かれねばならない
・まもなく州兵が全米に派遣される
第15章 反乱法の発動
・「アンティファを国際テロ組織に指定する」
・アメリカを内側から破壊しようとするカバール
・2021年1月6日、反乱法はすでに発動された可能性
第16章 インテル・ドロップの正当性は未来に証明される
・ロシア疑惑の真実
・ギャング団MSはカバールの手下
・コロナウイルスに効くヒドロキシクロロキンの普及を妨害したカバール
・トランプ大統領は2020年選挙不正の証拠を握っている
・宇宙軍が電子投票機の不正の証拠をすべて握っているから
第17章 Enjoy the show!
・「Qの台本通り」とはどういうことか
・ケンタッキー・ダービーで競馬ファンも大覚醒
・チャーリー・カーク射殺事件
お読みいただきありがとうございました。
続きはぜひ本書をお手に取って
いただけましたら幸いです。
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\ 2025年12月18日発売!/
西森マリー
『闇の支配層《カバール》を殲滅する人類覚醒革命』



【電子書籍】は、Amazon Kindle版が
12月18日頃より配信されます
【書店店頭】では12月22日頃より
順次発売となります
西森マリー(にしもり・まりー)
ジャーナリスト。エジプトのカイロ大学で比較心理学を専攻。イスラム教徒。1989年から1994年までNHK教育テレビ「英会話」講師。NHK海外向け英語放送のDJ、テレビ朝日系「CNNモーニング」のキャスターなどを歴任。1994年から4年間、ヨーロッパで動物権運動の取材。1998年、拠点をアメリカのテキサスに移し、ジャーナリストとして活躍している。
著書に『ディープ・ステイトの真実』『世界人類の99.99%を支配するカバールの正体』『カバールの民衆「洗脳」装置としてのハリウッド映画の正体』『カバールの捏造情報拡散機関フェイク・ニューズメディアの真っ赤な噓』『カバール解体大作戦』『アメリカ衰退の元凶バラク・オバマの正体』『帰ってきたトランプ大統領』『断末魔のカバール』『トランプ超感動演説集』((以上、秀和システム)他多数。
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