【別冊】「若林正恭『青天』とみそきん」
今回の別冊は私はこーへ単独でお送りします(42分)。一人語りは難しい!という中挑戦してみましたので、ぜひ上手く行っているか確認してみてください。2月は様々な所へ赴き、そこそこ本も読んだので、その経験の上で僕が最近考えていることをざーっと話しています。今日もう一つ、2人で雑談している別冊回も上がると思うのでそちらもお楽しみに!
内容としてはタイトルからも分かる通り、オードリー若林正恭の初小説『青天』の感想(半分ぐらいはこの話)とみそきん実店舗に行き分かるヒカキンの凄さ、その他おすすめのYoutube(トランス天使の動画ですお願いします)とか、何故か「なぜ上白石萌歌は最高なのか?」について力説していたりします。
この音声内では、
・何か本当に重要なコトを出力するためにメモとか日記を全く残さない、という選択肢。そして、最近の私はこーへの脳内、考え事について。Ye Live In Mexicoのロゴは何を指し示しているのか?アルフレド・ジャー展で見つけたヒント。


・『青天』感想。「ページをめくる手が止まらないし読みやすい!」以外は、日本語ラップの引用の必然性やまっすぐに『スラム・ダンク』的なストーリーかつ自認三井寿ってどうなん?など、ずっとディスっているので、そこんとこ注意して聴いてください!
・トランス天使と自分の言語体系の獲得、他者の言語体系の翻訳について。
・みそきん(実店舗Ver.)を食べるというカルチャー活動を通して学べることの多さ。HIKAKINの類稀なるクリエイターとしての地力、政治力、アヴァンギャルドさのバランス感覚、つまりPOPとは何か?を知る。
・上白石萌歌から考えるまっすぐとナナメについて。
そして、本日2026年2月28日は上白石萌歌さんの26歳のお誕生日です。おめでとうございます!今年も素敵な一年になりますように✨
【別冊】「若林正恭『青天』とみそきん」(42分)
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