物語は「投資」ビジネス

今まで
テーマ 非人間讃歌
ジャンル 近未来社会風刺ミステリ(心などという、鬱陶しい謎を解く、という意味で)
簡易あらすじ
作られた魂であるアンドロイドが「夢」を見る時代───邪道作家である「私」は物語産業に食い込むアンドロイドに追いやられ、殺し屋としてサムライの仕事を続けていた。しかし、そこに一つの依頼が高額な料金と共に舞い込んでくる。
喜び勇んで殺しに向かうものの、現地で予想外の襲撃に遭い••••••案の定依頼には裏があるのだった。
そして、アンドロイド・妖怪・人工知能へ、非人間の殺人鬼作家が取材に挑む!!
その結末は─────
縦書きファイル グーグルプレイブックス対応
アプリダウンロード非対応 ネットから推奨
あらすじ付き全23冊分は
固定記事参照
これから

さて、上記の通り改革案の人気分まとめや全作品(完全無料)は
こちらに全て記載してあると言っていいし、最新の更新分に関しても
最早利益を求めるには非常にアレなサイトであるからして、半ば売るという行為とは無縁な形での更新(元より使命感のみで、果たして効率良く私利私欲を貪る輩に縁があるとは思えなかったが)となる。
とはいえ、業界の未来を真剣に憂う者としては、半ばヤケクソとはいえ
有料分として出して問題ない内容と、ある程度「業界の未来の骨子」となる言わば「誰もが知らねばならぬ情報」は別にある。
故に、こちらに出した次第だ──────今後、新たに出すべき骨子があったとしても、やはりこの記事に追加すれば良いだろう。
さて、本題とする。
1.投資先としての物語ビジネス
まず、物語ほど「日本の誇るビジネス」として、認められている商材など存在しない••••••子供でもカローラを知らずとも人気漫画を知っているし、大人であれば当然それに相応しい物語を知る事になる。
そう、これは「ビジネス」なのだ───私はカタカナ文字が嫌いだが、日本では「仕事」と言うとある程度無償で良いという意味不明な印象を持つ輩が多いため、今回はこう呼称する。
漫画であれ小説であれ、コンテンツは一つと限らない。映画・アニメ・ドラマ・付随する各種商品・ゲーム••••••数え上げればキリがない。
しかし、日本人はそう捉える能力がある人物は、異様に少ない。ほぼいないと考えても良いくらいだ。何せ、編集者直々に「楽して売れそうなネット人気のある作品だけ当選させたいんです」と電話が来る時代だ。
要は「商品」ではなく「色モノ」という認識であり、売る為に手を尽くす気すらないというのが実情だ───しかし、例の改革案を使えばそれは無くなるというのも真実だ。
詳しくはあちらに記載してあるので省略するが、要は「アプリビジネス」としての物語を「ビッグデータ活用による、需要と供給の把握」を行った上で行うというのが基本骨子だ。そして、それは「物語の株式化」となる。
2.物語の収益性の視覚化

さて、上記のように「現在のビッグデータ収集による需要数(特定商品の前払い登録数・閲覧数・確定した利益・これからの登録者予想・ファン層の年収平均等)を、アプリ内で集計し把握した上で
有用な投資先としての物語
を、提供する事が可能になる。
私など、現時点で23冊のシリーズものを完結させた挙句、新作まで執筆の参考用にと書き上げ、あまつさえこのような「業界の改革案」も本数冊分は出している。誰に金を貰った訳でもないのにだ。
底値を判断し買い上げる
というのは、株に限らず投資の基本であるのは誰でも知る事実だ──────仮に、私の企画や作品シリーズを真っ先に契約する企業ないし投資家がいるなら、当たり前だが上記の改革案全ての独占販売権をも手にする事になり、文字通り豆腐と同じく一兆、二兆と数える規模のビジネス権限を「捨て値」で得ることが可能だろう。
実際、私自身は書いて読んで取材費くらい稼げればそれでいいので

多くても月80万もあれば、国外取材だろうと可能だろう。
となると、多めに見積もっても精々が「800万くらいの年棒契約」を役員報酬なりの形で、適当に契約するだけで「邪道作家シリーズ」は勿論のこと「業界の改革案に関する販売権の独占」すらも可能になる訳だ。
当然ながら、あれらアプリビジネスを本格化させれば、利益はその程度では済まない。これは私に限らず、漫画でも同じだ。仮にドラゴンボールのような作品を「編集者を通さず、読者が直接投資できる形」に出来れば、作品の人気が上がれば上がるほど
読者も儲かり作者も儲かる
形での運用が可能になる。そして、私が散々言ってる事だが「金にもならぬ執筆というのは、仕事を軽んじられ腹立たしい事この上ない」

逆に言えば──────真の創作者であれば、金なぞどうでもいい。
数百万年の先に、己が傑作を認める生物種さえ栄えれば良い、という部分に関していうなら賛成出来るものだけが「作者」であり、そうでない者は偽物だろう。
実際、どうでもいい。金も、命も、神仏も世界も何もかも。
単に、人間社会で作者取材をするには金が必要、というだけだ──────何が悲しくて、傑作の一つに金も払えない生物に興味を持つのだ?
話が逸れたが、要は「収益性のあるビジネス」として、物語を捉えねばならない。そも車であれIT企業であれ、本来は何でも「株価」で測れるのが資本主義経済の利点であり、しない方が不自然だ。
野球でも現在の速球の速度・変化球の数・筋肉量や体力測定値など「目安にできる数値」は幾らでもある。それを物語に適用するだけだ。
ああ、ついでのように語るが読者は神様だ。とても重要視している。
皆様のおかげで欠けています。人間性とか特にな。

さて、上記を意識した上でもう一度見るとしよう。
人気作品であれば当然「指標となる数字」も多くなり、根拠が増えれば投資して得られる利益の目安も多くなる。そして、株式と同じく投資金額の多寡によっては
特別な作者サービス
が得られる訳だ••••••今までにも散々書いたので
こちらを見た方が早いかもしれないが、要は
試写会の参加権
先行サービスの利用権
ネーム段階での閲覧権
限定商品の優先予約権
有名声優などのサイン商品
関係者各位との交流会参加権
などの、多くの「特典」を得る事にも繋がる訳だ。
そして、それら特典はアプリ内で表示されるだけでなく、単純に株式のような投資も可能となる。何より、水物の株投資と違って
物語への投資は確実性が高い
というのは、かなり大きな利点だろう。
無論、作品そのものの品質も、あるに越した事はない。というかビッグデータを活用すれば、その「人気」という部分さえ「視覚化」出来る。
文字通り上記のような、株式チャートの形で「見れる」訳だ。当然ながらそれらのビジネスは全て私の発案なので、当然のように邪道作家作品やそれに付随する株式は国債の如き扱いになるがな。
タダ働きは御免だ。使うなら邪道作家を忘れるんじゃない!!
本来、作家が考える内容ではない気もするが••••••これら発案によって、永久に邪道作家が読者に(強制的に)残ると、そう信じるとしよう。
やれやれだ。何の因果で、こうなったのか謎だ。
3.不定期更新の実現・実力重視の業界
当然、私が考えるのは「読者の充実」だけではない。
優れた作品でも、大人の事情だの編集者との不仲だので、連載が止まり無理な習慣連載で体を壊す。
私は作家だが、物語という点では漫画も同じだ。現実問題「週刊で連載」を実現するとなると、作家で可能なのは私くらいで、漫画家で出来る奴も既に連載を終了している。
負担無く、やろうというのが無茶な話だ。漫画の負担は知らないが、肉体的に無茶なのは間違いない。まして、作家など私と違い大概は遅筆だ。週刊である程度の量を、安定して書ける奴が他にいるのか?
できてもやりたくはない••••••指の疲れ程度だが、急かされるのは面倒だ。
その辺りも、ある程度の人気を維持さえすれば「読者が投資という形の支援」すらも行えるので、無理して人気取りに奔走するより「自分の人気や収益に合った働き方」というのを、創作者全てに適用出来る。
まして、電子媒体のアプリ形式であれば、店先に出さずとも恒久的に作品の販売が可能だ。なので新規読者の確保さえ出来れば既存分である程度の収入を確保出来るので、休まず病気でも書く必要は無くなる。
むしろ、そういう時こそ「続編を書いてほしい」と、作者に支援を送り、運営側も利益を見込んで病院代を出して最新医療にぶち込むべきだ。
まして「表現の自由」に関しては、言うまでもあるまい••••••アプリ規定が難しくとも、その場合は「ネットサービス」としての方への登録を済ませれば見れる、という形にすればいい。
基本的にはアプリ優先で構わない。人間は利益より利便性だ。しかし、表現の幅でいうならネット上に規制など存在しない。別に死体が好きな訳ではないが、ある程度の残虐性は必要だろう。
それを、際限なく出来る。作り手のペースに合わせた上で。
まさに「理想の職場作り」と言える筈だ。
4.長期運用による年金化 複合化したファンド運営
さて、言うまでもないが「複数の作品をまとめて投資先に」という、従来のファンドのような運営も可能になる。
その上で「長期運用」も可能だ••••••作品で言えば私の作品はまさに、それにあたる──────短期的な「ウケ狙い」ではなく、流行や時代の流れとは別に売上を狙い続ける物語だ。
実際、1000年先でも20年先でも、同じだろう。
桃太郎に時代が関係ないのと同じだ。逆に、その時代の流行に合わせた作品というのは、少し先になれば売上が減るものだ。
逆に、短期運用では成果を上げる。そんなものだ。なので
複数作品を合わせて収益の最大化
を狙うというのは、株式と同じく常道と言えよう。むしろ、短期的な利益で狙うなら「流行のスポーツもの」などになる。だから「短期利益」と長期的に安定して売れそうな物語の投資を、合わせて販売する訳だ。
そして、セット購入の場合はややお得となる───であれば、投資先として考え易く、気軽かつ誰でも購入出来る。その上で、長期的にも利益が見込めるのであれば、購入されるのは当たり前だ。
当然ながら、物語に「賞味期限切れ」など存在しない••••••長期運用を目的とした内容ならば、それこそ
年金代わり・退職後の投資先
としての、運用すら可能だ。事実、何十年経とうが売れる作品は売れるし、国と違って税金を使い込む心配もない。ただ、その傑作の良さが広まれば、それだけで長く愛され利益となる。
───実際、そういう物語を知らない奴が、この国にいるのか?
5.社会貢献事業や新技術に対する物語投資
この辺りは以前も書いたが、要は「物語の利益」を日本国内で不足している資源開発に対する大学機関などへの投資や、社会貢献事業に関する寄付活動を行うことで「宣伝」として活用する方向性だ。
必要不可欠となる──────非人間の私が言うのだから間違いない。
というのも、ある程度の「社会における有用性」を示さなければ、事業としてやっていけないからだ。そして、物語事業における「社会的意義」というのは、殆ど認められていないに等しい。
存在しないも同義だ。でなければ「年防制」や「契約金」あるいは「投資」にしてもそうだが、ビジネスにおいて認められて当然の部分を、どうして今の今まで実用すらされていないのだ?
だからこそ、養殖技術でも石油生成技術でもいい。ある程度継続性のある、ただ寄附して終わりの様な自己満足奉仕作業では無く、実際に継続して貢献可能な事業が良いだろう。無論、ある程度炊き出しに出しても構わないが。
思うに、人間の立場なぞ、簡単に入れ替わる。今日食うに困るから、10年先には同じという保証もない。
何にせよ
社会の信頼に投資する有意義
というのは、絶対に必要不可欠だ••••••日本人は具体性よりも、形のない信頼にこそ金を払う。
故に、信頼を買う。それだけの話だ。
6.AIによるおすすめ作品・投資の自動収益化
言うまでもないが、自動化も可能だ。
為替のプログラムがあるように、ビッグデータの解析による「ある程度の収益予想」は、むしろ容易となる。
まして、株と違い「作品内容」に関して直接、その目で品質を見れるのだ。
現場を見ることも出来ない工業製品の株式と違い、素人でも、むしろ素人であるからこそ純粋に
物語の商品品質を、誰でも把握できる
という、ある意味「他業界には決してない、圧倒的アドバンテージ」が存在するというわけだ••••••実際、売れるか売れないか、人気が出るかなど読めば誰でも分かろうものだ。
漫画が特に分かり易い。小説にしても出来栄えは大きく違う。そして、この部分が良いというのは「アニメ」や「映画」にすら適用できるという点だ。
物語は、原作だけではない。むしろ、応用にこそ投資は集まり、その品質の保証も必要になる。
だが、仮に「先行映像数十分の試写会」などで、映画の品質を事前に見れたなら、どうだ?──────最高の結果を生むかなど、むしろ素人の方が、その出来栄えがわかるというものだ!!
細やかなグッズから映画化まで、全てに適用できる。まして、AIの力で利益になる作品の自動運用など、データ管理という点では人間以上に確実だ。
ある程度はAIが自動で収益化し、重大な部分は見て判断も出来る。
物語は、確実性の高い利益の確実な投資先なのだ。
7.コストゼロ・維持費用ゼロビジネス
電子化に関して言えば、まさにこれが当てはまる。
電子書籍に「維持費用」などほぼ存在しない。認知度を広げ利益を上げれば丸々利益になると言ってもいい。
無論宣伝費やらはあるが、食物のような期限もない。無期限保管が可能で、保管場所もいらない。その上で、維持費用も特に無く売れたら売れた分だけ利益にできる。
そして、一度作れば「恒久的に」ビジネス運用が可能なのだ。
それこそアニメや映画かもそうだが、一度「商品」として作り上げれば、デジタルで幾らでも利益化出来る。
何千年経とうが劣化せず、無限に売れるので「在庫」という観念もない。
これだけ、都合の良いビジネスが、他にあるか?
8.物語業界の未来 消費娯楽からの脱却
言うまでもないが、このままでは未来はない。
現実逃避を主とした、その場しのぎのものでも「一時的に金になればいい」というやり方で「後に残る何か」など作れはしない。
実際、ここまでいい加減な業界は物語業界だけだろう。私はこのサイトで無料化した作品群や改革案を500万文字はタダでばら撒いた。そして、制作に費やした年月は準備期間含めて30年を超える。
そこまでやって、読むだけ読んで払わなくてもいい。これが別業界であれば
車は貰うが気が向いたら払う
家には住むが払わなくていいなら払わない
という、費やした年月を考えればそれ以上の理不尽だ。
読者も、出版社も、その自覚はない。ただ、楽して儲かれば良い。何の信念もなく、考えも改革に関する意思すらない。
だからこそ、邪道作家が一人考える羽目になった。それが真相だろう。
何にせよ、書くべきは書きまとめるべきはまとめた。
金は支払われなかったが、それは読者や投資家の品性の問題であって、まさか本記事を見る優れた読者が行動一つ起こさぬなど有り得まい──────まして、優れた起業家や投資家を名乗り、有用性が分からぬ筈もない。
知性があるなら、わかる筈だ。
そのような輩がいたとしたら、そいつは無知蒙昧を通り越して知性生物失格といえよう。何せ、これだけの労力を費やし、利益も見返りも無しに作品を完結まで書き上げた挙句、改革すべき未来まで示したのだ。
──────自分で言うのも何だが、これで駄目なら、何があるんだ?
30余年を費やした。作品も結局は無償でばら蒔き、対価を受け取った事は一度も無いが、読んだ人間の数は数万に及ぶ••••••この上で貪るだけの猿しかいないなど、知性ある生物ならば有り得まい。
故に、そんな事はないのだ。きっと読者は準備期間中に違いない。
やれやれだ。何にせよ後悔はない。やるべき、と信じた全てはやった。
必要以上でもやった。倒れても死にかけても書き上げ、見捨てられても業界の未来を形にした。これ以上、個人作家に何がある?
──────あとは、そちら次第だ。とりあえず年棒契約の件は頼んだぞ
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9.世界システム
元はニコラ・テスラが「エネルギーの相互作用」を地球規模で行う為に発案したものだが、今回は「物語による心の相互作用」を「世界規模で行いつつ環境問題や資源・経済格差に関する意識調整を行う」という面で語る。
さて、人間は成長しない。学ばないし変わらない。でなければ地球温暖化をいつまでも放っておく訳がなく、自発的に変えようとする者に評価したり金を払ったり、まして行動する能力など存在しない。
事実だ。その事実から目を背けるのも、また人間の正体だ。
なので、その人間性の実態を「数値化」する必要がある。仕組みそのものに行えば、人間自体がどうであれ行う••••••環境破壊がまさにそうだが、自動車という利便性に取り憑かれ、何を言おうがガスの排出は止めない。
それと同じで、自発的に「倫理観の調整」や「行動の伴う経済活動」が実現する仕組みそのものを作れば良い。
具体的にいうなら例のビッグデータ活用である。
それを「社会貢献事業の具体的な成果数値」や「事業投資による物語事業へ貢献した利益数値」などを全て「視覚化」する。目に見える形で

投資対象とするだけでなく、実態を把握する事が「アプリ内で手を動かすだけで手軽に」出来るようにするだけでなく、行動すらも「指を動かし投資し己の利益にすらなる形で経済という行動に移せる」形を取れば、例え行動が本来伴わないような人種ばかりであっても、経済の力で
現実に行動が起こり、結果に反映できる形
を、実現させられるという訳だ。
無論、個々人の成長とは無縁だ。ナイチンゲールのように「誰に言われずとも行動に移し、利益にならずともやり遂げる」という行いを求めるのは事実上不可能であり、行っても運次第で無駄となる。
別に神仏が見る訳でも無ければ、読者も見ていない。空虚な人間の綺麗事というのは、何の力も持たない理想に過ぎない。なので、具体的な結果を残す形にするには、人間の利益・欲望・経済に反映させねばならない。
人の心が伝わって行き、それが形になるのは物語の中だけだ。
現実には、ただの「数値」に過ぎない••••••人間はそこまで賢く無ければ、行動力がある者も存在しない。むしろ、行動力が無く口先だけで、要領の良さを重要視するからこそ、今の人間社会がある。
なので、仕組みだ。社会を正すにはそれしかない。
まともに、地球温暖化にしろ経済格差にしろ、本当に自分の意思のみで変えるべきだと金にもならないのにやるのは非人間だけだ。実際にやったから間違いないが、人間は利益のみ。決して「信念」など持ちはしない。
信念は、持つほど世界に弾かれ応援されない。事実だ。
なので、金儲けの仕組み、欲望を刺激しつつ「社会貢献事業」を現実に行動に移すよう「誘導」する必要性がある••••••蟻と同じだ。人の意志はそれより空虚なので、利害に応じて誘導する以外に自発的意志は存在しない。
なので、地球温暖化にしろ経済格差にせよ、まずは視覚可能な数値化

の中で手軽に「指を動かすだけで経済参加」が出来るようにしつつ、それを「具体的な成果基準」や「変革し得る未来の改革」などに関してビッグデータを活用し視覚化。その上で「現実感の薄いデジタル投資の状態を維持しつつ物語関連のサービス含め常態化」させサービスへの参加を浸透。誰もが気軽に出来る社会貢献で有り投資による利益確保の蜜を味わわせつつも
現実に社会問題の解決に、当人の意思と関係なく参加
させる環境作りを推進する。
皆がやっているから、程度の考えだからこそ、人間は大金を払い、行動に移して現実を動かす。逆に、個々人の意志を成長させ「誰もが世界を変える意志を持つべきではないか」という試みは「無駄」である。
実際にやったので、間違いない
そこまでの意志を、持たない。成長しないし、楽して貪りたい。それだけが人間であり、それ以外は無い。現に、世界を動かし続けているのはそういう「人間の自堕落さ」であり、何となくの綺麗事と大きな声だけである。
誰も真剣に未来など考えず、行動もしない。
むしろ、現実に行動すれば、損をするだけで何も良い事はない。
こちらも実行した。間違いない。
惰性で、何も考えない人間が何も考えずただ何となく「儲かりそう」という軽い気持ちで参加可能な形とし、ビッグデータの解析やAIによる指標で「目を動かすだけで何となく把握し、利益を貪れる」基準が必要だ。
個々人に超人の基準を求めても無駄だ。能力差・意識の差・数えればキリがなく、数える必要もない。能力が何であれ誰もが可能にすれば、考えずとも世界を変革する事は可能となる。
そう、人間の意識は低いままで良い。
牛や豚に、文字を教えるようなものだ。実際、語る語ると言いながら、本の10冊も書かずに「楽して文章力を上げる方法教えます」を書き上げ、大金を払い買うだけで書こうとする。
無駄である。なので無駄は省き、意識や能力に関係なく行わせる。
仕組みさえ用意すれば、社会貢献でも地球環境保護でも関係ない。アプリビジネスの実用性もあるが、全世界に「共有する財産」として物語ほど扱い易いものはなく、言語対応のみで全世界で共有可能なので、上記の社会貢献にしろ投資による数値化にしろ、物語ビジネスを通して全世界の読者意識共有による「方向性の同一化」は容易だ。
真剣に人生を費やさず、軽い気持ちで金儲けの考えこそ行動に移る
というのが人間の「答え」であり、真実だ。なので、真剣に取り合わず楽して利益を掴めるよう仕組みの調整を行いつつ、自然と犯罪に手を染めさせるかのように、自然と社会貢献に関する意識を染めれば良い。
真剣に向き合うのは、無駄である。実際にやったので間違いない。

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例の記事通り「悪運」だけは天下一だ!! サポートした分、非人間の強さが手に入ると思っておけ!!
差別も迫害も孤立も生死も、全て瑣末な「些事」と知れ!!!