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事件を風化させないために 小田周二さん

日航123便 41年目に青山透子氏の新刊が! 事件を風化させない!!

小田周二さんの想い
真実が明らかになることを祈る

私個人としては、当時御巣鷹山に駆けつけ現場を特定していたC-130で帰還命令でその場から離れるしか選択肢がなかった輸送機とUH1ヘリの空軍兵士の証言が・・・

マイケル・アントヌッチ氏と接触はできないのだろうかと思うのです。
アントヌッチ氏は退役後地元に帰り新聞社を立ち上げた。
そしてご自身のペンで、言葉で情報発信もされた。
大きなきっかけ、突破口にならないだろうかと思うばかりです。

事件を風化させない
真実を明らかにさせたい


真実が明らかになりますように
陰謀論ではないから相手も必死なんだろうと思ってる。
事件を風化させないために



【日本赤十字社】
御巣鷹山航空機墜落事故40年 ― 極限の中の看護を伝える ― 日本赤十字看護大学


日航機墜落事故から41年
歯科医師が初めて語る「身元確認」の記憶(26/08/12)


読売のこの記事は、事件発生後すぐに出ていたのかな?

ファントムの目撃情報は出てないが・・・
県警側の非公開情報として出てきた読売の記事。
4名の生存者の証言も書かれている。

高濱機長の下顎骨から歯型で確認した話から、後日、着衣のない状態で発見された?
検死に立ち会った方達の証言との違いに違和感がぬぐえない。
座席の位置で衝撃が違うことは理解できるが、状況があまりにも違いすぎる。
コックピット内に、身の丈ほどのアルミの棒って、何を想像すればよいのだ?



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