学割「MacBook」を転売した中国人ら計7名が逮捕された事件について、気になること。
どうもです、ちゃんやまです。
↓前回の記事です↓
最近あまり聞かなくなったなあという印象があった、転売による逮捕事件ですが、久々にニュースに上がりました。

内容は記事のとおりですが、学割本来の目的を逸脱して転売した行為が詐欺ということになったんですが、驚いたのは「1年間は」という制限です。
1年後はOKなんだ…。
まあ価値自体落ちてるかもしれませんが。
そして最近の転売事件でやはり感じるのは、日本人ではなく中国人が圧倒的に増えていること。
こちらの記事にも書いたんですが、転売で生計を立ててる中国人がかなりいるということなんですよね。
しかも中国籍なんで事業に関わる税金もかからないし、転売先がAmazonジャパンとかメルカリじゃなくて、中国本国に向けてであり、媒体も中国のSNSのようなものを使っていて、ガッツリ儲けてるということが本にかかれてました。
彼らがよく使うのは、記事にあるように、中国人の購入役を募集して大量に商品を仕入れるという手法。
日本には高値で売れるネタがわんさか落ちてるって感じなんでしょうね。
まさに闇の経済学でしょうか。
思い起こせば、コロナ禍で風邪薬が大量に買い占めて、中国本国に向けて高値転売していた連中もいました。
彼らには薬機法なんか関係無いので、罪の意識はゼロでしょう。
まさに売ったもん勝ち。
風邪薬の購入に個数制限が設けられているのは中国人転売ヤーのせい。
僕が住む地域で、イオンとかスーパーに行くと中国語がよーく聞こえてきますが、かなりの人数が居住しているようです。
働き者で、いい人もいるんですけどね。
色んな人いますね。
さて、タイトルにある「気になること」なんですが、逮捕された中国籍の連中が起訴されるかどうかです。
あくまで僕の予想ですが、恐らく不起訴になると思います。
なんか多いんですよね。
事件起こした中国籍の人が不起訴になる例。
日本人なら有罪になるのに。
陰謀論とか言われそうなんで理由は書きませんが、なんかあるように感じます。
さて、彼らは次にどんな商品を狙ってくるのか。
いずれにせよ、迷惑はかけてほしくないもんですね。
それではまた。

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